「真夜中の談話室」の缶詰 -2ページ目

「真夜中の談話室」の缶詰

YouTube「真夜中の談話室」の準備室、資料室、倉庫。

※無課金のアカウントで生成しています。無課金でどんな曲が作れるのか?、参考にどうぞ。

 

今回は[ケルトフォーク]、女性ボーカル。

 

Styles)

[Celtic folk, warm grounded female lead with communal harmony responses in the soaring bilingual chorus; brisk, nimble jig-like 6/8; intimate, earthy acoustic mix with clear melodic detail; pennywhistle opens over interlocking acoustic guitar and bouzouki strums, fiddle answers with lively ornamental runs, bodhrán and handclaps build the pulse]

 

「Simple」モードでの生成で近頃は指定したジャンルと違う曲が出来ていましたが、元に戻ったようです。グッ

 

今回は「Simple」モードで生成した曲を「Cover」で変更する事を書いて置きます。

 

生成した曲の右側の「…」からRemix→CoverでSimpleモードの曲を「Advanced」モードへ変更できます。

 

歌詞の変更は少し難しいのですが、「Styles」や「More Options」は変更できます。

とは言え無課金では「More Options」で使えるオプションは少ないですけど。

「More Options」

○Vocal Gender:ボーカルを男性か女性に変更します。

これはボーカルを指定してない時やこの曲なら別性ボーカルが良かった時に使います。

例)男性ボーカル。

 

○Duration:曲の時間設定。

これは曲の長さを設定できます。(設定の基本は3:00)

10秒から6分まで設定出来ますがほとんど使う事はないでしょう。

 

○Variety:Stylesの調整。

これも使う時は直接「Styles」の変更してからなので使うかどうかは本人次第ですけど、基本値は「Nomal」の事がありますのであまり弄らない時は「off」を確認してください。

 

○Personalize:My Tasteの設定を使うかの設定。

生成を続けていると、よく使う「Styles」などをSunoAIが記憶しています。

個人的な感想ですが、同じような曲を作る時は「on」にするくらいですね。

 

「Simple」から「Advanced」の変更を覚えると色々と便利になります。

全くの初心者でも「Variety」でStylesの変更や「Vocal Gender」でボーカルの性別の変更も出来てイメージの曲になるかもしれません。

 

 

 

 

近頃、かなり多くの情報漏洩のニュースが出てきています。

 

 

ん~もはや個人情報は何処から漏洩するのかはわからないと言う事です。

 

でもなぜ「今か?」と言う事です。

 

 

もともと、日本のセキュリティが弱いと言われていましたが・・・ここに来て一気に噴き出した事は何か理由があると考えて良いと思います。

 

一つは日本の「スパイ防止法」があるのかもしれません。

もう一つはAIの進歩でしょう。

 

AIの進歩がもたらす物は色々とありますが・・・実は少し気になる事があります。

ローカルAIの発展と後退が起きている感じがします。

 

さて、今回の情報漏洩がどこまで続くのか?

そして日本としてどう動くのか?

 

 

どうやらSFがノンフィクションとなる日が来るようです。

 

これは近い未来に全世界で起こる事かもしれませんが・・・加速しすぎですね。

でも注目はしておかないといけません。

イーロン・マスクさんも10年後(2030年代)には10億台以上のヒューマノイドロボットが普及し、将来的にロボットの数が人間の人口を上回るとのビジョンを語っています。

 

 

先月の米中首脳会談では人工知能(AI)に関して以下の主要な合意と動きがありました。

【主な合意・決定事項】

  • 対話の枠組みの創設: AIがもたらすリスクと恩恵について協議するため、2国間の対話枠組みを新たに設置することで一致しました。
  • 次回の協議スケジュール: 11月までに次回となるAI対話を実施することを確認しました。
  • 危機管理用の連絡経路(チャンネル): AIが不測の事態を引き起こした際の誤解や暴走を防ぐため、両国間で緊急の連絡チャンネルを設けることで合意しました。
  • 「SI(スーパーインテリジェンス/超知能)」への呼称一致: 両首脳は、AIの呼称を「スーパーインテリジェンス(SI)」とする方向性でも一致したことがホワイトハウスから発表されています。
実際に中国の情報がないので個人的は想像でしかありませんが、現在の日本に対する事柄を見ても良い状況ではないと思います。
 
Google先生)
中国の2026年8月の都市部調査失業率は全体で5.3%となり、16〜24歳(学生を除く)の若年失業率は18.9%と最悪水準を記録しています。
失業率については日本でもあやふやなので意味はないかもしれませんが・・・
 
現在は中国がモデルケースになっている感じがします。
現在多くの国で経済の低迷が言われています。
 
現在中国では大学出ても職がない人が急増していると言われています。
これは中国だけの問題ではなく、日本でも起きてくると思います。
 
消費を促す若者の失業は経済的にも損失が大きいと考えます。
世界的に見ても現在最悪の最悪水準と言われる若年失業率に対して中国がどの様に動くか・・・または動かないかで、世界的な若年層への対応が決まる感じがします。
 
学歴社会の崩壊が近いと感じる事柄ですね。