「真夜中の談話室」の缶詰 -3ページ目

「真夜中の談話室」の缶詰

YouTube「真夜中の談話室」の準備室、資料室、倉庫。

※無課金のアカウントで生成しています。無課金でどんな曲が作れるのか?、参考にどうぞ。

 

今回は[Electroclash]、女性ボーカル。

 

Styles)

[Electroclash, 2100s Revival Synthpop, Aggressive Distorted Bassline, Gritty Drum Machine Beats, Cyberpunk Techno City Vibe, Female Vocals, Detached and Lethargic Intro Vocals, Powerful and Piercing Chorus Vocals, High Energy, Glitchy Electronic Textures, 126 BPM]

 

AIの概要)

エレクトロクラッシュ(Electroclash)は、1990年代後半〜2000年代前半にかけてニューヨークを中心に流行した音楽ジャンルです。80年代のニューウェイヴやシンセポップ、パンクなどの要素を、現代的なダンスミュージックの解釈で再構築したスタイルを指します。

 

さて今回は「年代について」。

よく見かける「80s」は1980年代を指します。

 

この年代を弄る事で曲調が変化する事があります。

今回は「2100s」としています。

はい、まだ未来の年代ですけど・・・AIはかなり真面目に考えてくれます。笑い泣き

 

なので今回は「Revival」と加えて、「2100年代シンセポップ・リバイバル(2100s Synthpop Revival)」は、1980年代のニューウェーブやシンセポップの要素を、2100年代のインディー・ロックやエレクトロと融合させて再構築した音楽ジャンルです・・・と私がバグを狙う時によく使う手法です。

年代を変える事で面白い変化が期待できます。

 

 

 

・・・え?、これってアリ?。ある意味うれしいけど・・・びっくり

 

 

いやはや、意味わからん。

ついに解体へ向かうのだろうか?・・・

 

実際にNHKのコンテンツ(アニメ)は私もアマプラやHuluにDMMと動画配信サイトで見ていますが、NHKのコンテンツが配信サイトで公開されるのには意味があります。

一つは「ライセンス契約による収益化」が認められているので別に悪いわけではありません。

ですが、何でもかんでも売ってよいとはならないと思います。

※私には朗報ですがね。笑い泣き

 

そもそも、NHKは受信料で運営されているのでコンテンツの切り売りが起こす事の危険性を認識しているのか?

確かに近年収益が減ってきていると話には出ていますが、その赤字補填の為にと言う事かもしれませんが・・・大丈夫か?

 

目先の事だけ考えているとしか思えない。

自分で自分の首を絞める事になるかもしれないと考えないのか?

ま、NHKが選んだ道なので仕方がないね。

 

私ですら大河ドラマは少し(ほんのちょっとだけど)興味があります。

これは時代劇そのものがなくなってきているし、歴史にも興味があるに過ぎない。

 

私はテレビを持っていないので受信料を払っていません。

ですがネトフリで見れるとなれば話は別です、ネトフリでしか見れない動画もあるので私にとっては朗報と言う事です。

 

まず今回の件でネトフリとNHKのどちらが得したのか?

100%ネトフリです。

今や日本のコンテンツの需要は世界的に見ても高い。

なので日本のコンテンツが見れるとなればネトフリの世界の会員数が増える事が考えられる。

 

ではNHKはどうだろうか?

NHKに受信料を払っている人がネトフリをただで見れるわけではないので、天秤にかける事になる可能性が多い。

しかも時代はチューナーレステレビが増えているので・・・言うまでもないがネトフリに傾くと考えられます。

大河ドラマは見たいけど、他のバラエティーや歌番組は別に必要ない人がNHKから離れて行く事もあるだろう。

 

そうすれば、結果的に受信料は減って行くだろう。

受信料の収入にあぐらをかいていた末路と言える。

受信料が減って制作費も減ると、今までのコンテンツのクオリティが維持できるのか?

では受信料が減ったと言う事で、ネットから徴収なんて言語動乱!

テレビと違いネットは毎月回線使用料を払っています、NHKが回線を持っているわけではないので無理にやろうとすと反発が行きます。

それこそ解体に向かうでしょう。

 

これが何かと言うと、今回のネトフリに供給が受信料払っている人に何も恩恵がない事。

もはやコンテンツの私物化が招いた、自爆劇になるかもしれない。

 

NHKの受信料は日本に住んでいる人からしか徴収できません。

これが現代において最大の足かせになるとは・・・笑い泣き

 

NHKが自分のコンテンツに自信があるのであれば、さっさと「NHKオンデマンド」を国外にも開放して一本化しないと日本の放送その物が終わるかもしれない。

その時は受信料の徴収の終わりになるだろうけどね。

 

いまの受信料はただ単にNHKの存続の為にあるようなものだしね・・・。

 

お粗末様でした。<(_ _)>

※無課金のアカウントで生成しています。無課金でどんな曲が作れるのか?、参考にどうぞ。

 

今回は[Late 70s Japanese Jazz-Funk]、女性ボーカル。

 

Styles)

[Late 70s Japanese Jazz-Funk, Brass Rock, Deep and Punchy Bassline, Tight Snare Drum, Soulful Lady Voice with a rasp, Hammond B3 Organ, Wah-wah Guitar, Gritty Urban atmosphere, Horn Section, 108 BPM]

 

AIの概要)

Late 70s Japanese Jazz-Funkは、高度な演奏技術、ファンクの力強いグルーヴ、そして日本の伝統音楽や歌謡曲のエッセンスが融合した音楽ジャンルです。洗練された都会的なサウンドと、海外のクラブシーンでも評価される高い中毒性が特徴です。

 

今は有料プランで「Voice(旧ペルソナ)」の曲だけを生成しているので、フリープランが色々なジャンルの曲生成で楽しんでいる状態です。

また、「Voice(旧ペルソナ)」の新しいモデルの制作にも絡んでいます。

とは言え、有料と無料ではかなりの違いが出る事がありますが、声としてどの様に認識するかと言う見本になります。

 

今回は少し年配の女性ボーカルの声が作りたかったので色々と試してみました。

基本の女性ボーカルは「Female Vocal」です。

今回は「Woman Voice」で生成しています。

 

結果的にはジャンルが声の特徴を引き出すので、やはりジャンルを色々と試して行く事が自分の声を作る近道だと思っています。