「真夜中の談話室」の缶詰 -3ページ目

「真夜中の談話室」の缶詰

YouTube「真夜中の談話室」の準備室、資料室、倉庫。

※無課金のアカウントで生成しています。無課金でどんな曲が作れるのか?、参考にどうぞ。

 

今回は[Dramatic Japanese Kayokyoku]、男性ボーカル。

 

Styles)

[Dramatic Japanese Kayokyoku, Modern Enka Pop, Powerful and Emotional Male Singing, Grand Piano, Cinematic Strings Section, Electric Guitar with emotional sustain, Brass hits, Melancholic and Passionate atmosphere, Mid-tempo Ballad, 78 BPM, High-Fidelity v4, 5-all]

 

返歌:[Dramatic Japanese Kayokyoku]、女性ボーカル。

 

Styles)

[Dramatic Japanese Kayokyoku, Emotional Female Harmony Grand Piano, Cinematic Strings Section, Cinematic Reverb, Elegant Woodwinds, Sophisticated Drum rhythm, Melancholic yet Hopeful atmosphere, Mid-tempo Ballad, 78 BPM, High-Fidelity v4, 5-all]

 

AIの概要)

「Dramatic Japanese Kayokyoku(ドラマチックな日本の歌謡曲)」とは、主に昭和時代(特に1960年代〜80年代)の日本で流行した、感情豊かで劇的な物語性を持つポピュラー音楽を指します。

単なるポップスではなく、歌詞、メロディー、アレンジのすべてが「ドラマ(物語)」を感じさせるように構成されているのが特徴です。

 

【スタイルの説明】

今回は男性ボーカルを[Powerful and Emotional Male Singing]、女性ボーカルを[Emotional Female Harmony]にしました。

ボーカルには「Vocal」、「Vocals」、「Voice」、「Singing」、「Harmony」と使い分ける事でもっとイメージ通りの曲が作れます。

「Styles」をあれこれと弄る前にボーカルを色々と試す事をおすすめします。

 

今回の曲は職場である施設の入居者さんに聞かせる為にテスト的に作ったものです。

前にリクエストされていた事は完全に忘れていました。

っと言うことで女性の方は「返歌」のような感じにしています。

 

さて、「フリー素材」の配布を開始します。

まだ、ちょっと不具合もありますがProducerAIも落ち着いてきたので再開です。

ま、音作りと個人的に作業用のBGMですけどね。

 

そのままの「販売」以外は何の規制もありませんので気に入ったら使ってください。

これからジャンルなど考えていく予定です。

 

 

 

「WBC」で日本が敗退したようですね。

日本5-8ベネゼエラで4強ならずと言う事のようですね。

負けたと言う事は力不足と思うのですが・・・SNSでは別の方向へ行っている様な感じです。

 

個人的に野球に興味が無いので結果だけは職場の話合わせの為に見てますけどね。

 

今回はテレビで中継が無いと言う事で、特に興味がなくYouTubeでも切り抜き系もなかったので本当にプレイしているところは全く見ていません。

 

ところでXのトレンドで「ネトフリ解約」と言うのが上がって盛り上がっているようですね。

「解約祭り」だの「大赤字」など・・・色々と言われていますがどうでしょう?

そもそも「解約」については想定内の事でしょう。

見るものが無いのに契約を続ける方がおかしいと思います。

実際に日本の公共放送で見ないのに受信料は払えないと言っていますからね。

 

では次の「WBC」をテレビで見るにはどうしたら良いと考えているのでしょうか?

この事を棚に上げて現状だけを言い合っても仕方がないと思います。

テレビで見たいならテレビで見るには?と考えるのが普通です。

 

ちなみに内閣府の調査(2025年)によると、全世帯のテレビ普及率は約90.3%と言われています、単身世帯では85.2%・・・私は持っていないので数少ない少数派ですね。えー

 

この状態で「WBC」の放映権が買えないと言う事です。

今のテレビの現状で「WBC」の為だけにお金をだすスポンサーを集めるしかない・・・

実際にお金を出すスポンサーは今回の「WBC」にも出していると思います。

なので現行、スポンサーは居るんですよ。

ただテレビの価値観が下がっているので放映する方へお金を出しているだけと思います。

 

なのでテレビで見たいのならテレビで見れるように行動するしかないと言う事です。

 

そこで唯一放送権を買えるとしたら、日本の公共放送でしょう。

でも今、日本の公共放送をスクランブル化しようと言う動きがあります。

もし日本の公共放送がスクランブル化を行い「WBC」を見るのに契約が必要になったとします、「WBC」の為に契約をしますか?って話になります。

 

結果的に言えば見たい人がお金を払う時代と言う事です。

 

最後に「テレビで応援できなかったので負けた。」とは頑張った選手に向けて失礼だと思っているのは私だけでしょうか?

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今回は[Japanese Post-Hardcore](リメイク)、女性ボーカル。

※タイトルがうまく表示できません、タイトル「緋色の共犯」

 

Styles)

[Japanese Post-Hardcore, Emotional J-Rock, Math Rock influence, Taisho-era Retro Aesthetic, Traditional Japanese Instruments (Shamisen, Koto, Shakuhachi, Taiko), Sultry and Expressive Female Vox, Technique (Japanese Melisma), Whispering to Powerful Melodic Singing, Dissonant Guitars, Heavy Dynamics, Cinematic, 105 BPM]

 

ブログ記事の「落日鴉」の「Styles」を使ったリメイク曲になります。

 

気に入った「Styles」は個人的に使いまわしています。

歌詞を変更するだけで「Styles」がどう変化するのか?も楽しみの一つです。

 

例)

ChatGTPもしくはGeminiに歌詞の生成の手伝いを頼みます。

 

[SunoAIの歌詞の生成をのお手伝いしてください。]

[Styles](気に入ったStylesを入力)歌詞の雰囲気や入れたい歌詞を入力、構成]
※構成は[verse]の事です、わからない場合は無し良いです。

また、AI自体が提案をしてくるのであれば指示に従って歌詞の生成をします。


これで大抵の歌詞は生成できます。

後はSunoAIに入れるだけでOK

これだけでも良い感じの曲が出来ます。

 

現在、私のChatGTPが何だか知らないけど、曲の生成に意欲がすごい事に・・・

面白い曲が出来ましたので、おまけです。

【Alice Glitch – Rabbit Hole Syndrome】

 

今回はとても面白い歌詞が出来たと思っています。

到底、自分では考えられない歌詞ですね。びっくり

 

こんな事があるので楽しめてしまいます。