「真夜中の談話室」の缶詰 -4ページ目

「真夜中の談話室」の缶詰

YouTube「真夜中の談話室」の準備室、資料室、倉庫。

 

とりあえず・・・こなつのCVを変更しました。

まぁ、自分以外に関係ないけどね。

とりあえず、YouTubeガイドラインチェックは今のところ動きが少ない・・・とだけ。

 

と言う事で。

 

まず、リベラルついて。

リベラル派(自由主義)とは、個人の自由や多様性を尊重し、社会の寛容さや進歩を重視する政治的・社会的な立場を指します。

 

では、保守とは?

「保守(ほしゅ)」とは、それまでの状態や伝統、制度を守り維持しようとする態度のことです。

 

そこで現在の日本国民は・・・どちら?、今の政治家は?

 

まず日本国民は自由主義と言う事でリベラル寄り。

政治は・・・与党は保守と言われているけど、どうだろう?

野党はリベラルと言われるが・・・やっている事はそれまでの状態や伝統、制度を守り維持しようとしている・・・いや保身だろうか?

 

捻じれた思想が今の日本と言う事。

 

なので、今しばらく日本は迷走するだろう。

これが良いか悪いかは今後の日本の未来に関わる事になると思います。

 

まずは「アンケートで野党の「審議拒否は理解できない」84.9%で断トツ」と言う事を野党自体が考えないといけない。

 

そもそも野党が野党でないと・・・

※無課金のアカウントで生成しています。無課金でどんな曲が作れるのか?、参考にどうぞ。

 

今回は[CONDUCTUS CHORAL ]、男性ボーカル。

 

Styles)

[CONDUCTUS CHORAL | ethno-ambient | Angelic Whispering female voice | Celtic Harp Acoustic Guitar | Cinematic Slow Divine | 72 BPM]

 

AIの概要)

「CONDUCTUS(コンダクトゥス)」は、12世紀から13世紀の中世ヨーロッパ(特にフランスのノートルダム楽派)で発展した、宗教的・非典礼的なラテン語声楽曲です。既存の聖歌をベースにせず、詩もメロディも完全に新しく作曲された点が最大の特徴です。

 

「CHORAL(コーラル/コラール)」は、主に「合唱(合唱曲)」や「ルター派教会の賛美歌」を指します。英語圏では「合唱の」という意味の形容詞(コーラル)として使われ、ドイツ語(Choral)では宗教改革で生まれた宗教曲や賛美歌を意味します。

 

もしAIが独自の言語で歌い始めたら・・・私は物凄く興味があるんですよね。

っと、言う事で久しぶりに「造語」で歌詞を作っていただきました。

 

たぶんAI的に発音や言い回しで考えたものだと思いますが・・・どうでしょう?

言葉に意味を持たせて、新たなる言語が作れるとしたら楽しみでしかありません。

 

 

 

例えば・・・働きたくても働けない時代が来るとします。

ではどうやって生活するのでしょうか?

 

AIで仕事が無くなる・・・と、前に話しました。

実はAIに関係なくとも働く場所は減っています。

 

 

飲食店だけではなく、かなりの中小企業が倒産の危機になります。

でも人手不足は加速しています・・・で、これも倒産の危機に繋がります。

 

話を変えて、現国会で審議されている「消費税」・・・2027年4月から2年間限定で飲食料品の消費税率を8%から1%へ引き下げがどんな影響を与えるのでしょうか?

 

まさか、「安くなる」とだけ思ってはいないでしょうか?

実際は「高く」なります。

 

何故「高く」なるのか?

簡単に言うと、販売する物には普通に消費税が掛かっています。

購入する側だけ消費税を下げても、しわ寄せがきます。

 

しかも食料品だけ「1%」にする事により、値上げできない様な小さな企業は廃業に向かうでしょう。

生き残る大きな企業は後でいくらでも値上げできるっと言う事です。

消費税を下げるなら限定ではなく、一律下げないと効果はありません。

 

では今回の飲食料品消費税は駄作か?と言うのも違います。

それは今まで上がる事しかなかった消費税が経済状態により変動すると言う、本来の形に向かう一歩となる事が目的です。

 

そこで現政権の継続がカギになります。

もし次の党首選で現政権が倒れるのであれば・・・期間が終われば消費税は上がります。

15%~20%になると思います。(たぶん飲食料品は8%になると思いますが・・・)

 

背景も見て行く必要があります。

 

今回の飲食料品の消費減税が期限付きなのは、若者の生活保護が増え続けると言う事です。

そもそも「鬱」で生活保護申請が通る事自体がおかしいのですけど・・・

 

実際に還暦を迎えても働かないといけない・・・事が間違いです。

結果的に「年金」って何だったのだろう?って感じです。

 

実際に30年間のつけが、今まさに生活に影響を与えています。

 

これからはAI世代の若者が「働く」と言う事をどう考えるのか?

本来ならば国として導かないといけないのですが・・・どう見ても国会があれではね。

 

個人的には「比例代表制」はいらないと思っています。

比例代表が無くなると、少数派の意見が・・・って言ってますが、今の国会を見ていると「意味なくね。」と思います。

 

それより、痛みを伴う改革が必要な時期だと考えます。

 

現在、高校生のお子さんをお持ちの方は子供の将来について難しい時かもしれません。

ですが、やはり子供を導くのは親の責任です。

「あれ、玉よ・・・」様に甘やかすだけでは子供は成長しません。

 

だから親である以上、子供より勉強が必要な時期になったと言う事でしょう。