「真夜中の談話室」の缶詰 -5ページ目

「真夜中の談話室」の缶詰

YouTube「真夜中の談話室」の準備室、資料室、倉庫。

※無課金のアカウントで生成しています。無課金でどんな曲が作れるのか?、参考にどうぞ。

 

今回は[Image to Music]、女性ボーカル。

 

Styles)

[機械的なダークエレクトロポップ, 妖艶で親密な女性リード, 硬質なシーケンサーと冷たいサブベース, 金属的なパーカッション, 短い英語ラップの神秘的なイントロから日本語中心の歌へ展開, 囁くようなヴァースと大きく開くフック, タイトで磨かれた現代的ミックス]

 

さて、今回は「Simple」モードの「Image to Music」です。
上の画像を「+ image」で入れて下記の内容を入れて生成しました。
「イントロは神秘的な英語歌詞のラップ、機械的な電子音楽で妖艶な女性ボーカル、デーモンズライフな夜の歌詞。」

 

「Image to Music」は画像を参考に曲を生成すると言う感じです。

画像だけだと「英語」の歌詞になります。(SunoAIは海外のAIなので・・・)

 

個人的には「Simple」モードは好きですね。

「Styles」と歌詞を用意して生成するとイメージの違い(思っていたのと違う)があって、また「Styles」を弄る事があります。
逆に「Simple」だとどんな曲が出来るか?ってワクワクします。

特に今回の様に「Styles」が日本だと期待値は上がります。

※完全にイメージとは違う曲になったりしますからね。

 

さて、例えば「良い曲が出来た!」っとなった時にどうしたら良いのか?って事ですが、二つの選択肢があります。

「Remix」で「Cover」をするか、「Advanced」モードで生成し直す事ですね。

曲自体が気に入っている時は「Cover」ですね。

 

歌詞は気に入っているけど、別の演奏を変えたい場合は「Advanced」モードで歌詞と「Styles」を貼り付けて生成し直す。

※「Advanced」モードの場合は「More Options」の「Variety」スライダーを弄る事で「Styles」が英語になる事があります。←おススメ。

 

「Simple」モードは本当に簡単に曲が作れますので、知識や「どうしたら良いのか?」と言う人には本当に簡単に楽しめます。

今回は画像を使いましたが、自分の中のイメージを書くだけで曲になるのでどんな人でも曲が作れると思ってください。

 

 

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今回は[シンフォニック・ロック]、ソプラノ女性ボーカル。

 

Styles)

[Symphonic rock, fast 145 BPM drive; grand orchestral strings, heavy distorted guitar riff, powerful rock drums, dynamic brass, and rolling timpani; raw studio mix with isolated, dry female lead front and prominent; operatic soprano soaring through a wide high register]

 

AIの概要)

シンフォニック・ロック(Symphonic rock)とは、クラシック音楽の交響曲(シンフォニー)のような壮大な音響や、劇的な曲の展開を取り入れたロックの音楽ジャンルです。

プログレッシヴ・ロック(プログレ)のサブジャンルとしても位置づけられています

 

さて、新モデルが導入されてもうすぐ一か月になります。

導入直後にフリークレジットで色々と作ってみましたが、結果的に「v6」、「v6-wild」、「v6 mini(ここで使っているモデル)」。

どれが良いと言うか、それぞれに違いがあって曲に対して変更する様にしています。

 

次に空欄Stylesによる生成について、V5.5では良くはなかったのですが・・・v6では面白い結果が出る事があります。

またStylesを空欄にして「More Options」の「Varietyスライダー」でStylesを作る事もおすすめですね。

思いもよらない曲が出来たりします。

 

 

 

福岡市長選挙もいつになく盛り上がっているようですが・・・地元は冷めている様に感じます。

現市長が良過ぎた為に今回の市長選挙は投票率が問題になるかもしれません。

もう一つの問題が立候補者の数です。

現在11人が届け出ています・・・それぞれの思惑と事情が交差して混沌とするかもしれません。

 

さて、国際情勢に目を向けると・・・。

 

高市首相の国連演説に米中首脳会談と短い間にかなり濃ゆい感じでした。

 

ここでトップの画像のお話しをしますと。

画像は生成AIで作ったモノですが・・・ある意味、核心を突いていると思います。

さすがAIと言ったところでしょうか?

 

アメリカは西部劇風で銃を手に持っています。

これは最新鋭の武器を持つと言う感じですね。

中国はカンフー風でヌンチャクを持っています。

国民全動員の物量を前面に出している感じがします。

最後に日本は鎧武者と日本刀。

防御を固めて鉄をも断つ切れ味の日本刀を構えています。

これがAIの考えた日本の専守防衛と言う事かも知れません。

 

まず「国連」について。

ロシヤとウクライナ、アメリカ(イスラエル)とイラン、中国の台湾侵攻・・・。

これを見ても「国連」が機能していないことがわかる。

 

国際連合安全保障理事会(安保理)は、国際の平和と安全の維持に主要な責任を負う、国連の事実上の最高意思決定機関です・・・となってはいるがどう見ても動いていないよね。

 

なぜならば、現在行動をしている三カ国が「国連」の常任理事国である。

どこが問題かと言うと、安保理の実質事項に関する決定には、5常任理事国の同意(賛成)が必要であり、1カ国でも反対すると否決されます。

 

そう本来なら「国際の平和と安全の維持」が目的なのに現在行動している国が反対すれば「否決」となるからです。

現状、「国際の平和と安全の維持」は今の国連では無理だと思います。

 

そもそも現在の国連は第二次世界大戦を防げなかった国際連盟の反省を踏まえ、1945年10月24日に51カ国の原加盟国によって正式に設立されました。

 

今行動している「ロシヤ」と行動するかもしれない「中国」が個人的には「常任理事国」であることが現在の国際問題を複雑にしていると思います。

 

なぜならば、国連が発足した当時ロシアはソビエト連邦、中華人民共和国は中華民国。

そう現在とは国としての体制が変わっているからです。

 

現在の日本の国会でも名前が変わって体制を維持しようとしている政党がありますが・・・

結果的に複雑になっているだけだと思います。

 

結果的に影響を受けるのは普通に暮らしている人々と言う事です。