「真夜中の談話室」の缶詰 -26ページ目

「真夜中の談話室」の缶詰

YouTube「真夜中の談話室」の準備室、資料室、倉庫。

 

今回はちょっとやばかったガーン

おかげでBGMの音量調節がズレているショボーン

 

今夏はオープニングで「Suno」が大手「ワーナーミュージック・グループ」とパートナーシップを締結した話。

80年代の洋楽では日本のヒット曲、元をたどれば80年代洋楽のカバーだった話。

実際に最後に付け加えた「田原俊彦」さんのデビュー曲の「哀愁でいと」がレイフ・ギャレット(Leif Garrett)さんの「New York City Night」っていう洋楽のカバーだったと知った時はさすがに驚いた記憶があります。

 

「アオイのひとりごと」では「争いはなくならないのか?」について話していますけど・・・

ここで個人的に言いたかったのは、お隣の国との関係もちょっとギクシャクしてると言われますが・・・勝手にお隣の国が焦っているだけで、実は日本は全然焦ってはいない。

これは国の支持率が関係していると思っています。

今までは政権支持率が低かったので、お隣の国も安心していたのでしょうけど。

現在の支持率の高さに勝手に焦っているとしか思えません。

お隣の国の支持率は下がっていますからね。

 

もう一つ、「日本人ファースト」についてですが、個人的に「日本人の手で、日本人のために、自分たちの国を作っていく。」・・・そう日本の自立の事だと考えています。

 

雑談では「MFゴースト」について。

今年の夏ぐらいから、お仲間のウォッチパーティーで1stシーズンから見ていたのですが・・・

自転車も乗れない20代の女性がハマってしまいまして、付き合いで「頭文字D」を最初から見始めて先日やっと完走しました。(ほぼ実話の話しです。)

 

さて、昨日仕事場で久しぶりに「テレビ」を見ました。

現政権の批判ばかりと言う事だったので・・・見て思ったのは「レアアース」についての番組でお隣の国との関係が悪くなると「レアアース」が日本に来なくなるので経済損失が大きいとかなんとか・・・でお隣の国との関係を良くしないといけない。

 

確かに日本のレアアースの輸入先は中国ですが、それはただ単に中国のレアアースの埋蔵量が世界一と言うだけで、売ってくれる国があればどこからでも買うでしょう。

 

それを輸出制限がぁ~とか、言っていますが・・・そもそもいくら埋蔵量があるって言っても無制限に取れるわけでもないので、いつかは輸入できなくなります。

しかもかなりの無茶振りの採掘なので、お隣の国内需要になるのも早いかもしれません。

 

んで、気になったのが日本の事。

現在、南鳥島(日本国の最東端)で約1600万トン(世界第3位相当)の埋蔵量があると推定されている事は何も話にも出てこなかった。

実際に日本は海洋資源に目を向けており現在調査しています。

もし日本が自力で取れる様になれば・・・って事です

 

民放はスポンサーありきなので、仕方がないけど・・・。

公共放送はこう言った事を頑張って行かないと思うけどね。

https://x.com/YKYK_YKYK123/status/1992529602955379159

こんな事をXで言われちゃ・・・どこの国のテレビ局だろうと思ってしまう。

※無課金のアカウントで生成しています。無課金でどんな曲が作れるのか?、参考にどうぞ。

 

今回は[Soul Ballad]、※男性ボーカル。

 

Styles)

[Japanese Soul Ballad, Emotional Saxophone Solo, Smooth Keyboards, Romantic, Slow Tempo, Cinematic, Power Ballad]

 

AI による概要)

「Soul Ballad(ソウル・バラード)とは、ソウルミュージックのジャンルの一つで、ゆったりとしたテンポと切ない歌詞、感情豊かな歌唱表現が特徴です。恋愛、人生の苦難や喜びなど、普遍的で共感性の高いテーマを扱い、1960年代から1970年代にかけて人気を博しました。 」

 

今回は歌詞を生成した時に、どちらのボーカルが良いか?と悩んだんで「Styles」にあえてボーカルの設定を入れていません。(※男性ボーカル)

 

これは自分が良く使う方法で「SunoAI」の機能「Advanced Options」の「Vocal Gender」で試しの生成をして決定するやり方です。(無課金でも使えます、現在2025/11/29)

基本的に歌詞に「俺」や「僕」があれば男性ボーカル、「私」や「あなた」があれば女性ボーカルになる傾向があります。

ボーカルの性別が決まれば「Styles」に設定を追加して、歌詞も書き換えます。

例)「僕」→「私」

 

今回は「Soul Ballad」ですが個人的には「Slow Ballad」意識しました。

楽器はサックスとキーボードを選択しました、スロー・バラードならピアノでしょうけど・・・

[Emotional Saxophone Solo]:サックスのソロをパートを入れようかとも思ったんで。

[Smooth Keyboards]:物静かで柔らかい音が良いかな?って事で「Smooth」を入れました。

[Romantic]:ロマンチックは「Smooth Keyboards」に掛ける為にすぐ後ろにしています。

[Slow Tempo]:物静かさの為に設定しています。

[Cinematic]:これを設定する事で映画の様なストーリー性を持たせる事が出来るかも?

[Power Ballad]:・・・これは、ちょっとパンチが足りなかったので追加してみました。

今回の様なバラードを作りたい時に参考にしてみてください。

 

無課金は来年の動向が気になります、もちろん課金アカウントもですけど。

 

今は「課金」→「無課金」、「無課金」→「課金」と生成を楽しんでいます。

これからも「無課金」で作れる曲の紹介は続けて行こうと思っています。

何かしらの参考になれば嬉しいですね。

 

・・・課金の「Styles」は、もっと複雑ですので説明するには難しいです。

 

 

 

やっぱり和風っていいわぁ~・・・じゃなくて「SunoAI」のこれからです。

 

音楽生成AI「Suno」が11月25日、ワーナーミュージック・グループとのパートナーシップを締結したことを発表した事によりどう変わるか?

 

一つは「AI MUSIC」としてカテゴリが浮上してきました。

それは世界三大レコード会社のうち2社が和解に至ったと言う事でAI音楽が合法化に向かう流れが来た事になるのかもしれない。

 

対立より共栄を模索した結果に過ぎないけど・・・規制を強化するより管理した方が良い。

っと言う事かもしれない。

 

今のところダウンロードが有料化(有料会員)、フリープラン(無課金)はダウンロード不可と言う事が言われている。

これはダウンロードの有料化はどれだけクレジットを使用するかは不明だけど不可はフリープランで楽しんでいる人には痛い変更ですね。

ただ、フリープランで楽しんでいた人がダウンロードして販売していたと言う事が言われていたし、仕方のないことかもしれない・・・

 

今のところ有料会員のメリットとしてはサービスが長期的に安定して、法的リスクが大幅減少し音楽配信サービスでの受け入れ改善が考えられる。

それにYouTube等での著作権クリアな楽曲を作れて音楽業界との関係改善で配信が楽になるだろう。

 

とにかく2026年は「AI MUSIC」が飛躍的に変わる年かもしれない。