※無課金のアカウントで生成しています。無課金でどんな曲が作れるのか?、参考にどうぞ。
今回は[Funk, Soul]、男性ボーカル(バンド)(タイトルはSoulを省いています。)
Styles)
[Japanese Funk, Soul, Funky Male Vocal, Soulful Vocal, Shout Chorus, Heavy Brass Section, Super Groovy, Very Upbeat, High BPM, James Brown Style, Tropical Vibe, Call-and-Response]
AI による概要)
「ファンクとソウルは、アフリカ系アメリカ人によって発展した黒人音楽のジャンルです。ファンクはソウルミュージックから派生し、よりリズムとグルーヴを強調した、シンコペーションを多用するダンサブルなスタイルが特徴です。ソウルはゴスペルとR&Bを融合させた音楽で、愛や感情を歌うことが多いです。ファンクはリズムを重視する一方で、ソウルはよりメロディアスで歌が中心となる傾向があります。 」
実際は「ファンク」と「ソウル」はジャンルとしては別れているのですが、歌詞との兼ね合いにより並べても良い感じになることがあります。
今回の曲は「真夜中の談話室」で使用した曲「NIPPON de GROOVE」がイマイチだったので「Styles」と「歌詞」を変更したものになります。
[Funky Male Vocal]:ファンクミュージックの分野における男性ボーカリストの歌唱スタイル。
[Soulful Vocal]:[Funky Male Vocal]の補助として記述。
[Shout Chorus]:最後のサビをよりエネルギッシュに、元気にするアレンジの仕方。
[Heavy Brass Section]:トランペットやトロンボーンなどの金管楽器が中心となるパート。
[Super Groovy]:最高に「ノリ」が良い感じ。
[Very Upbeat]:「upbeat」を「very」で強調した表現で、聴く人をハッピーな気分にさせる。
[High BPM]:一般的に、170 BPM以上の楽曲、「ハイテンポ」。
[James Brown Style ]:メロディよりもリズムとグルーヴを最優先するスタイルです。※下記
[Tropical Vibe]:熱帯地方のような暖かく、陽気で、豊かな雰囲気を連想させる感じ。
[Call-and-Response]:「呼びかけと応答」という意味で、「掛け合い」の形式。
[James Brown Style ]について。
基本的にSunoAIに関わらず、アーティスト、曲目をスタイルに入れる事はNGです。
NGと言うより生成できません。(著作権のため)
だが稀に生成できる「アーティストStyle」が存在します。
偶然かもしれませんが・・・今回はSunoAIで生成され公開されていた曲名の「James Brown」をStylesに入れてみました、実際は「Funk」だけでも同じ様な曲になるとは思います。
これはワーナーミュージックと提携したので、ワーナーのアーティストをスタイルとして使える可能性が高いのでお試しで入れてみたのですが・・・良くなった感じがします。
実際、来年のSunoAIがどうなるのか?
期待と同時に不安もあります。
まぁ、なるようにしかならないと言う事ですね。