「真夜中の談話室」の缶詰 -25ページ目

「真夜中の談話室」の缶詰

YouTube「真夜中の談話室」の準備室、資料室、倉庫。

フリー素材の配布を再開しました。

ただ、以前とは違いどちらかと言うと放流になります。口笛

個人的な作業用のBGMとして使用しています。

 

配布先:

(mp3、wavのファイルが置いてあります。)

※Googleアカウントが必要です。

 

【楽曲の利用について】 

本楽曲は、ProducerAIの有料プランを利用して生成し、当方が著作権を保有しています。 

以下の利用規約を守っていただく限り、商用・非商用を問わず、自由にご利用いただけます。

YouTube動画、配信、ゲーム、アプリ、CMなど、あらゆる用途でご自由にお使いいただけます。

 

✅ ご利用条件 

【重要】ダウンロードおよびご利用をもって、以下の利用規約に同意したものとみなします。

 

 商用利用:⭕️ 可能です。(YouTube収益化、アプリ、ゲームなど全てOK) 

クレジット表記: 任意です。(例:BGM提供: 真夜中の談話室 / [動画URL]) 

二次配布・販売: ❌ 禁止です。(BGM素材としてそのまま再配布する行為)

※詳しくは動画の概要欄を見てください。

 

基本的に公開している動画の音源(歌入りを含め)はフリー素材として使用して頂いて構いません。(※但し、SunoAIの場合はV4、V4.5+、V5と表記されているモノに限ります。)

クレジット表記や報告等の必要はありません。(問題があった場合のみお願いします。)

 

もし、歌入りの音源が欲しい場合のみ、コメント欄にでもご連絡ください。

※但し、すでに音源がない場合には諦めてください。(古いモノは勝手に削除されています。)

 

個人的に楽しんでいただければ幸いです。

 

 

※無課金のアカウントで生成しています。無課金でどんな曲が作れるのか?、参考にどうぞ。

 

今回は[Funk, Soul]、男性ボーカル(バンド)(タイトルはSoulを省いています。)

 

Styles)

[Japanese Funk, Soul, Funky Male Vocal, Soulful Vocal, Shout Chorus, Heavy Brass Section, Super Groovy, Very Upbeat, High BPM, James Brown Style, Tropical Vibe, Call-and-Response]

 

AI による概要)

「ファンクとソウルは、アフリカ系アメリカ人によって発展した黒人音楽のジャンルです。ファンクはソウルミュージックから派生し、よりリズムとグルーヴを強調した、シンコペーションを多用するダンサブルなスタイルが特徴です。ソウルはゴスペルとR&Bを融合させた音楽で、愛や感情を歌うことが多いです。ファンクはリズムを重視する一方で、ソウルはよりメロディアスで歌が中心となる傾向があります。 」

 

実際は「ファンク」と「ソウル」はジャンルとしては別れているのですが、歌詞との兼ね合いにより並べても良い感じになることがあります。

今回の曲は「真夜中の談話室」で使用した曲「NIPPON de GROOVE」がイマイチだったので「Styles」と「歌詞」を変更したものになります。

 

[Funky Male Vocal]:ファンクミュージックの分野における男性ボーカリストの歌唱スタイル。

[Soulful Vocal]:[Funky Male Vocal]の補助として記述。

[Shout Chorus]:最後のサビをよりエネルギッシュに、元気にするアレンジの仕方。

[Heavy Brass Section]:トランペットやトロンボーンなどの金管楽器が中心となるパート。

[Super Groovy]:最高に「ノリ」が良い感じ。

[Very Upbeat]:「upbeat」を「very」で強調した表現で、聴く人をハッピーな気分にさせる。

[High BPM]:一般的に、170 BPM以上の楽曲、「ハイテンポ」。

[James Brown Style]:メロディよりもリズムとグルーヴを最優先するスタイルです。※下記

[Tropical Vibe]:熱帯地方のような暖かく、陽気で、豊かな雰囲気を連想させる感じ。

[Call-and-Response]:「呼びかけと応答」という意味で、「掛け合い」の形式。

 

[James Brown Style]について。

基本的にSunoAIに関わらず、アーティスト、曲目をスタイルに入れる事はNGです。

NGと言うより生成できません。(著作権のため)

だが稀に生成できる「アーティストStyle」が存在します。

偶然かもしれませんが・・・今回はSunoAIで生成され公開されていた曲名の「James Brown」をStylesに入れてみました、実際は「Funk」だけでも同じ様な曲になるとは思います。

 

これはワーナーミュージックと提携したので、ワーナーのアーティストをスタイルとして使える可能性が高いのでお試しで入れてみたのですが・・・良くなった感じがします。

 

実際、来年のSunoAIがどうなるのか?

期待と同時に不安もあります。

まぁ、なるようにしかならないと言う事ですね。

 

 

今回はちょっとやばかったガーン

おかげでBGMの音量調節がズレているショボーン

 

今夏はオープニングで「Suno」が大手「ワーナーミュージック・グループ」とパートナーシップを締結した話。

80年代の洋楽では日本のヒット曲、元をたどれば80年代洋楽のカバーだった話。

実際に最後に付け加えた「田原俊彦」さんのデビュー曲の「哀愁でいと」がレイフ・ギャレット(Leif Garrett)さんの「New York City Night」っていう洋楽のカバーだったと知った時はさすがに驚いた記憶があります。

 

「アオイのひとりごと」では「争いはなくならないのか?」について話していますけど・・・

ここで個人的に言いたかったのは、お隣の国との関係もちょっとギクシャクしてると言われますが・・・勝手にお隣の国が焦っているだけで、実は日本は全然焦ってはいない。

これは国の支持率が関係していると思っています。

今までは政権支持率が低かったので、お隣の国も安心していたのでしょうけど。

現在の支持率の高さに勝手に焦っているとしか思えません。

お隣の国の支持率は下がっていますからね。

 

もう一つ、「日本人ファースト」についてですが、個人的に「日本人の手で、日本人のために、自分たちの国を作っていく。」・・・そう日本の自立の事だと考えています。

 

雑談では「MFゴースト」について。

今年の夏ぐらいから、お仲間のウォッチパーティーで1stシーズンから見ていたのですが・・・

自転車も乗れない20代の女性がハマってしまいまして、付き合いで「頭文字D」を最初から見始めて先日やっと完走しました。(ほぼ実話の話しです。)

 

さて、昨日仕事場で久しぶりに「テレビ」を見ました。

現政権の批判ばかりと言う事だったので・・・見て思ったのは「レアアース」についての番組でお隣の国との関係が悪くなると「レアアース」が日本に来なくなるので経済損失が大きいとかなんとか・・・でお隣の国との関係を良くしないといけない。

 

確かに日本のレアアースの輸入先は中国ですが、それはただ単に中国のレアアースの埋蔵量が世界一と言うだけで、売ってくれる国があればどこからでも買うでしょう。

 

それを輸出制限がぁ~とか、言っていますが・・・そもそもいくら埋蔵量があるって言っても無制限に取れるわけでもないので、いつかは輸入できなくなります。

しかもかなりの無茶振りの採掘なので、お隣の国内需要になるのも早いかもしれません。

 

んで、気になったのが日本の事。

現在、南鳥島(日本国の最東端)で約1600万トン(世界第3位相当)の埋蔵量があると推定されている事は何も話にも出てこなかった。

実際に日本は海洋資源に目を向けており現在調査しています。

もし日本が自力で取れる様になれば・・・って事です

 

民放はスポンサーありきなので、仕方がないけど・・・。

公共放送はこう言った事を頑張って行かないと思うけどね。

https://x.com/YKYK_YKYK123/status/1992529602955379159

こんな事をXで言われちゃ・・・どこの国のテレビ局だろうと思ってしまう。