「真夜中の談話室」の缶詰 -10ページ目

「真夜中の談話室」の缶詰

YouTube「真夜中の談話室」の準備室、資料室、倉庫。

※無課金のアカウントで生成しています。無課金でどんな曲が作れるのか?、参考にどうぞ。

 

今回は[Mournful downtempo art pop]、女性ボーカル。

 

Styles)

[Mournful downtempo art pop, warm alto lead with a few distant harmony voices, raw close-mic takes and soft room reverb, sparse erhu phrases, muted guzheng plucks, low analog synth bass, unhurried pulse with suspended space, lightly saturated mix]

 

AIの概要)
Mournful downtempo art pop(モーンフル・ダウンテンポ・アート・ポップ)とは、「哀愁や悲世感(Mournful)」「スローテンポな電子ビート(Downtempo)」「実験的で芸術性の高いポップス(Art Pop)」が融合した音楽性を指す言葉です。既存のジャンル名というよりも、音楽の雰囲気やスタイルを具体的に表現した記述的なフレーズです。

 

今回の曲は「EDM × チャイナポップ(C-Pop)」の女性のボーカルでGemini君が考えてくれました。

Gemini君が考えた「Styles」が下記のような感じです。

[Professional Studio Vocal, Isolated Female Vocal, Dry, No Reverb, Smooth sweet female lead vocal, Front in the mix, EDM, China Pop, C-Pop, Erhu, Guzheng, Heavy club beat, Neon Chinatown aesthetic, Upbeat dance, Oriental synth lead, 128 BPM, Raw]

それを「Variety」スライドを「High」で生成した曲になります。

 

現在の「V6」シリーズ(V6、V6-wild、V6-mini)はかなり安定したと思っています。

「V6」で肝となるのは「Variety」スライドだと考えています。

 

個人的には自分で用意した「Styles」を「off」で生成して、「Nomal」や「High」で調整生成が一番自分のイメージに近い曲が出来る感じがします。

(課金アカウントなら最終生成にMax modeが良い感じがします。)

 

ですが、あくまでこれが私の考えた答えであって正解ではありません。

最終的に自由に音を楽しむことが大切だと思っています。

 

p.s.

近頃、チャッピーで画像生成すると、女性がメインの場合かなり露出が高い画像が出来ます。

そんなに自分の歌詞ってエ◯い?って思うけど・・・

あまりに露出が高いので「編集」で修正しようとすると。

「この画像は性的表現が含まれておりリクエストに・・・」と言われます。

「いや、お前が作ったんだろ!?」ってツッコミを入れたくなります。笑い泣き

 

 

今朝、仕事終わって家の近くのコンビニに行ったら・・・

「なんだ?この行列?」・・・はい、ポケモンカード目当ての行列でした。

そう言えば前日も100均で大量にカードケースを買っていた外国の方がいたな・・・。

 

ネットの記事等では見ていたが実際に見てみると大爆笑。(本当に並ぶんだ。)

 

Google検索AIによる概要から

「自民党は2026年7月23日に、ポケモンカードなど高騰するトレカ市場の健全化と振興を目指すトレーディングカード振興議員連盟(トレカ議連)を設立しました。」

 

・・・でどうするの?って感じだね。

そして簡単に言えば「どうする事も出来ない」と言う感じ。

 

本当に「トレカ市場の健全化」を目指せるわけはない。

もしトレカ市場の健全化を目指すなら、金銭トレードを禁止にすればよい。

だが、金銭トレードが出来なくなればトレーディングカードの売り上げは上がらない。

「あちらを立てればこちらが立たず」になるのが当たり前。

両方を進める事の難しさがわかっていない感じがします。

 

では国が率先して価格を決められるかと言えば無理でしょう。

国が価格を決めれば、それこそ「闇市」になります。

 

「令和の闇市」がフリマサイトですね。

そしてフリマサイト系の規制が出来なければ「トレカ市場の健全化」も出来ないと思う。

 

実際に感じるのが提供会社も利用者も「利用規定」がわかっていない。

提供会社は自分が作った利用規定に乗っ取って管理が出来ているのか?

利用者は利用規定を読んで理解して取引をしているのか?

 

現在は利用者が「利用規約」を理解していない状態で、運営会社が見て見ぬふりをしているとしか思えない。

その為に違法な物が売られたり、おかしな価格で取引が行われている。

 

今朝のコンビニの件でも分かるけど、朝の9時に買いに行ける人などそうはいない。

「トレーディングカード振興議員連盟」で何が出来るのか?

本当に適正価格で欲しい人の手に届くのか?

 

結果的に「どうにかなる」と思っている事自体がどうにもならないとなるだろう。

実際に国として「何が出来るのか」と言う事。

※無課金のアカウントで生成しています。無課金でどんな曲が作れるのか?、参考にどうぞ。

 

今回は[Bedroom R&B]、女性ボーカル。

 

Styles)

[Professional Studio Vocal, Isolated Breathy Female Vocal, Dry, No Reverb, Sensual intimate female lead vocal, Smooth R&B vocal runs, Bedroom R&B, Alternative R&B, Heavy 808 sub bass, Slow R&B drum beat, Pitch-shifted vocal chops, Radio noise intro, Chill ambient synths, 72 BPM, Raw]

 

さて、クレジットフリーで色々と試してみました。

 

初めての方は実際にどの様にすればいいのかっと悩んでいるかもしれませんが、どのAI音楽性でも誰でも楽しめる様になっています。

SunoAIの場合は「Simple」モードで生成する事で誰でも簡単に曲を作る事が出来ます。

 

SunoAIのはGoogleアカウントが簡単に始められます。

左のメニューから「Create(作成する)」から曲を生成します。

「Simple(単純)」と「Advanced(高度な)」から「Simple」を選びます。

下の枠内に作りたい曲を書きます。

例)

「J-POP、女性ボーカル。」

これだけでもAIが作ってくれます。

「Simple」は全てAIにお任せのモードなので、単純にガチャになります。

 

もう少し自分好みの曲が欲しい場合は「J-POP、女性ボーカル、秋の空を見上げて歩く散歩道」の様に歌詞の背景や心情を付け加えると良いですよ。

 

また、私の場合は「Styles」を公開していますの下記の様な感じで指示するとそれらしい曲を作ってくれます。

※他人の「Styles」を使う時は注意してください。ある意味「Styles」は財産ですので。

(私のは自由にお使いください。)

こんな感じの曲が出来ました。

新モデルは歌詞の読み間違いが、かなり無くなった感じします。

 

ちなみに「Image(画像)」を登録して「日本語の歌詞」と書くだけでも生成できます。

今回の画像と「日本語の歌詞」で作った曲です。

 

これだけで色々な曲が作れます。

無料版だと「生涯7回(7曲)」のダウンロードが出来ます。

但し、このブログの様に貼り付ける場合は無制限です。

 

興味があれば、ぜひ楽しんでください。