「真夜中の談話室」の缶詰 -11ページ目

「真夜中の談話室」の缶詰

YouTube「真夜中の談話室」の準備室、資料室、倉庫。

※無課金のアカウントで生成しています。無課金でどんな曲が作れるのか?、参考にどうぞ。

 

今回は[Hyperpop, 80s Techno-Pop, Oriental Synth-Pop]、女性ボーカル。

 

Styles)

[Hyperpop, 80s Techno-Pop, Oriental Synth-Pop, Whispering Breathless Female Vocal, Glitchcore, Electronic Bon Odori, Japanese Scales, Heavy Bass, Metallic Textures, 160 BPM]

 

AIの概要)

【Hyperpop】

ハイパーポップは、ポップミュージックを極端に誇張・変形させた、定義が曖昧な音楽ムーブメント/マイクロジャンルです。エレクトロニック、ヒップホップ、ダンスミュージックの要素を融合させ、過剰なボーカルエフェクト、音割れ、ゲーム音楽のようなサウンド、複雑な展開などが特徴で、TikTokなどのSNSで広がり、ポップの持つキャッチーさとアバンギャルドな実験性を融合させています。

 

【80s Techno-Pop】

80年代テクノポップとは、シンセサイザーやシーケンサーなどの電子楽器を多用し、機械的な音とポップなメロディを融合させた、1970年代後半〜80年代に日本を中心に発展したポピュラー音楽ジャンルです。YMO(イエロー・マジック・オーケストラ)が火付け役となり、P-MODEL、ヒカシュー、プラスチックスなどが「テクノ御三家」と呼ばれ、その後のJ-POPやニューウェーブに大きな影響を与えました。 

 

【 Oriental Synth-Pop】

「Oriental Synth-Pop(オリエンタル・シンセポップ)」は、シンセサイザーを主要な楽器とするポップミュージックに、中東やアジアの伝統音楽に由来する独特な「オリエンタルな」音階、リズム、楽器の音色を取り入れた音楽ジャンルを指すと考えられます。 

 

【スタイルの説明】

[Whispering Breathless Female Vocal]:

以下のような特徴を持つ女性ボーカルを指します。

  • Whispering (ウィスパー): ささやくような、息づかいを多く含んだ歌声。
  • Breathless (ブレスレス): 息継ぎが少なく、切迫した、あるいはアンニュイ(けだるい)な印象を与える歌い方。
[Glitchcore]:
デジタル機器の「バグ」や「故障」のようなノイズ、エラー音を意図的に音楽に取り入れた電子音楽のサブジャンルです。破壊的で高速な展開、ピッチシフト、ボーカロイド的な加工、サイバーパンクな視覚表現を特徴とし、ハイパーポップやブレイクコアとも関連が深く、インターネット発の「壊れたポップ」美学を体現しています。
 
[Electronic Bon Odori]:
伝統的な盆踊りの音楽に現代的なエレクトロニック・ミュージック(電子音楽)の要素を取り入れた新しいスタイルの音楽やイベントを指します。 
 
[Japanese Scales]:
日本伝統音楽や民謡で使われる独特の音の並び(音階)のことで、西洋音楽の「ドレミ」とは異なり、「五音音階(ペンタトニック)」が基本で、「ヨナ抜き音階(ファとシを抜いたドレミソラ)」や「琉球音階(沖縄風)」、「都節音階」など、地域や時代で様々な種類があり、独特の「和」の響きを生み出します。 
 
[Heavy Bass]:
重く深く響く低音(ベース音)を強調したサウンドや、それを中心とした音楽ジャンルの総称。
 
[Metallic Textures]:
主に映画やゲームのオーディオ制作、ポストプロダクションで使用される金属音のサンプルパック(効果音ライブラリ)の製品名。
 
[160 BPM]:
1分間に160回ビート(拍)が刻まれる速さ(テンポ)を意味し、かなり速い、躍動感のあるテンポで、テクノやドラムンベース、J-POPのアップテンポな曲などでよく使われる速さ。
 
ちょっと早いけど・・・電脳盆唄です。
今回は「Hyperpop」+「80s Techno-Pop」+「Oriental Synth-Pop」とエレクトロニクス系が3つも入っています。
個人的には使わない仕様ですね。
こう言ったAIが考える「Styles」も、かなり勉強になりますね。
 
来月辺りにSuno公式から何か発表がありそうなんでけど・・・。
 
音楽は聞く時代から作る時代へ。

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今回は[Progressive Soul,Art Rock Ballad]、男性ボーカル。

 

Styles)

[Progressive Soul, Art Rock Ballad, Piano and Emotional Electric Guitar, Cinematic, Transition from Cold Satirical to Heart-wrenching Personal, Soulful Baritone Male Vocal, Husky, Raw Emotion, Vulnerable, 75 BPM]

 

【Progressive Soul(プログレッシブ・ソウル)】

「プログレッシブ・ソウル」は、伝統的なソウルやR&Bに、実験的な要素や複雑な構成を取り入れたジャンルです。」

 

【Art Rock Ballad(アート・ロック・バラード)】

「アート・ロック・バラード」は公式な音楽ジャンル名というよりは、アート・ロックという広いジャンルに含まれる、ゆったりとしたテンポの楽曲(バラード)を指す表現と考えられます。

 

「Progressive Soul(プログレッシブ・ソウル)」と「Art Rock Ballad(アート・ロック・バラード)」は、どちらも既存のジャンルの枠を超えた革新的な音楽スタイルを指しますが、それぞれ異なる音楽的背景と特徴を持っています。

 

【スタイルの説明】

[Piano and Emotional Electric Guitar]:

「Piano and Emotional Electric Guitar」は、特定の確立された音楽ジャンルの名前ではなく、AIによる楽曲生成サービス「Suno AI」などで使用されるプロンプト(指示文)の一部として見られる表現です。 

 

[Cinematic]:「映画のような」という意味で、映像の世界観や感情を深く表現する音楽。

 

[Transition from Cold Satirical to Heart-wrenching Personal]:

社会的な批判や皮肉を込めたクールな視点から、深い感情を伴う個人的な心情吐露へと焦点が移ることを意味する言葉。

 

[Soulful Baritone Male Vocal]:

ソウルやR&Bといったジャンルで聞かれる、特徴的な歌声や歌唱法を表現する言葉。

 

[Husky]:「しゃがれた」「かすれた」「低くて荒々しい声」、ボーカルのスタイル追加。

 

[Raw Emotion]:

「加工されていない」「生々しい」「むき出しの」感情表現を重視する音楽のスタイルやアプローチを指す言葉。

 

[75 BPM]:テンポ。

75 BPMとは、1分間に4分音符(♩)が75回打たれる速さ(テンポ)を指し、比較的ゆったりとした、「歩くような(Andante)」速さの目安で、リラックスした雰囲気や落ち着いた印象の音楽によく使われます。BPMは「Beats Per Minute(ビート・パー・ミニッツ)」の略で、1分間の拍数を表す単位。

 

タイトルから【V45-all】を外しました、タイトルに制限が掛かるようなので。

Geminiくんの「Styles」を修正中。

 

SunoAIで色々な人の曲を聴いていると、結構使われているプロンプトを見かける事があります。

今回の様に「Progressive Soul」+「Art Rock Ballad」みたいな感じです。

ちなみに「Art Rock Ballad」も実際はないジャンルです。

本来なら「Art Rock」+「Ballad」ですね。

 

今回のGeminiくんは面白い「Styles」提供してくれるので楽しくて仕方がないです。

物凄く、勉強になります。

 

 

 

さて、年明け早々から米の国のベネゼエラ大統領の拘束に始まり、「丙午」にふさわしい年明けとなりました。

 

1月11日の配信分の台本を作っています。

こちらも国際情勢に配慮してか、YouTubeガイドラインも厳しい感じです。

久しぶりに書き直しを要求されています。ガーン

「真夜中の談話室」は健全に配信して行きたいと思っています。(趣味なので)

 

ここは「準備室、資料室、倉庫」なので、リミットをカットして行きます。

 

まずガイドラインに引っかかってしまったのはお隣の国の話し。

※もちろん台本でも「お隣の国」としていますがね。

 

実際にお隣の国は追い込まれている感じですね。

事が起きるとしたら「4月、8月、11月」でしょう。

逆に何も起こらなければ、来年が正念場でしょう。

レアアースの規制に乗り出しましたが、日本がフォトレジストの輸出を制限すれば、お隣の国は即座に動く可能性があります。

 

「フォトレジスト(Photoresist)とは、光(または電子線など)に反応して化学的性質が変化する感光性材料で、半導体製造のフォトリソグラフィ工程で、シリコンウェーハ上に微細な回路パターンを形成するために不可欠な材料です。ウェーハに塗布・露光・現像することで回路の「型(パターン)」を作り、その型を基にエッチング(削る)して半導体素子を完成させます。日本企業が世界シェアの大部分を占める重要な素材です。 」

 

AIの概要では「大部分」と書いてありますが、日本の五つ企業で世界のシェアの90%と言われています。

 

次に野党第一党っと言われている政党が「政権交代」と言っていますが・・・。

今の政権の動きを見てどう感じますか?

これだけ国民の支持率が高いのは、与党第一党内ですが、すでに「政権交代」になっていると思っています。

なので、野党第一党の言う「政権交代」は昔に戻る事を意味します。

そもそも、支持率だけ見れば「与党第一党」ではないのですけど・・・。

 

そして、公共テレビ。

これももはや泥沼にはまっています。

「冬の公共放送解約まつり」なんて言われていますが、テレビが日本から消えつつある事の意味を民間のテレビ局が理解していない。

自分で自分の首を絞めているとしか思えない。

その前にお隣の国への配慮をやめる事が出来ないので、これは仕方ないですね。

現在、受信機能が付いたテレビはお隣の国からの輸入になっていますからね。

 

「君は生き延びることができるか?」と機動戦士ガンダムの次回予告を使いましたが、私は現在の日本は希望に満ちていると思っています。

トンネルの出口に差し掛かっていると感じています。

 

ですが、現政権・・・今の与党第一党では最終的に抜け出せないとも言えます。

若者が政治に関心持っているこの時に野党が強くなる必要があります。

もちろん篩にかけてですけどね。

 

そして今年、成人を迎える皆さんへ・・・この歌を送ります。

11日配信予定の「真夜中の談話室」オープニング曲。

「光の軌跡、二十歳の朝

「Styles」が知りたい方は下からどうぞ。