サンプル:UKドリル+ダークチル、ミステリアスな女性ボーカル。【V6-min】
ごめんなさい・・・すみませんでした。
ど素人のおっさんが「ヲワタ」とか言って、本当にすみませんでした。
クレジット消費が無いからと言って、ガンガン検証しまくりました。
そこで「V6」の個人的な攻略法の様なモノが出来ました。
それよりも「V6」生成を始めてから・・・1日が経った頃。
劇的に生成の制度が上がりました。![]()
これは課金アカウントだからと思っていましたら・・・無料版も同じ感じになりました。
(ま、同じモデルと使っているので当たり前と言えば、当たり前ですけど。)
もう何百回と生成しています。
とにかく、同じ曲の連続生成でどの様になるのか?
始めは生成する度に変わる「Styles」に怯えながら、ガンガン生成しまくりました。
「Nomal」から初めて「Max」までとことん生成して試した結果。
※「Styles」が日本語表記になる物は捨てて良い感じがします。これが好きもありです。
そして最終的に「Variety」の使い方と言うか、この「Variety」との付き合い方が分かった気がします。
個人的な感想ですが、無課金は「Variety」がネックでもありますが、うまく使うとすごい武器になります。
まずは検証から得た事として、「Styles」に書き込む時に気を付けないといけないのが。
Suno AIの「Style of Music(音楽スタイル)」欄の基本は、「メインのジャンル・楽器・雰囲気」をシンプルかつ理解しやすい言葉で組み合わせ、方向指示として記述することです。
例)
J-Pop風: J-Pop, catchy, female vocals, piano, 120 BPM
これだけ書けば後は「Variety」さんが頑張ってくれます。
これは素人にはとてつもない武器になります、楽譜が読めなくとも、楽器が弾けなくとも・・・
思った以上の生成結果が得る事が出来るでしょう。
ここからが個人的な攻略ですが、いくつか生成して気に入った曲が出来たらその曲の「Styles」をコピーして生成のする「Styles」欄に貼り付けます。
そして今度は「Variety」を「off」にして生成します。
これで「Styles」を固定して生成を繰り返して、一番好みの曲を作る事が出来ると思います。
導入後の不安定さが無くなった感じがします。
!?![]()
な、なんとクレジットフリーが、また2日追加されました!![]()
これはもしかして・・・まぁ嬉しいです。
実際にダウンロードの回数制限があるのでいくら作ろうと同じなのですがね。
ただ、新モデルの導入時には嬉しいサービスですね。






