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「真夜中の談話室」の缶詰

YouTube「真夜中の談話室」の準備室、資料室、倉庫。

サンプル:UKドリル+ダークチル、ミステリアスな女性ボーカル。【V6-min】

 

ごめんなさい・・・すみませんでした。

ど素人のおっさんが「ヲワタ」とか言って、本当にすみませんでした。

 

クレジット消費が無いからと言って、ガンガン検証しまくりました。

そこで「V6」の個人的な攻略法の様なモノが出来ました。

 

それよりも「V6」生成を始めてから・・・1日が経った頃。

劇的に生成の制度が上がりました。ガーン

 

これは課金アカウントだからと思っていましたら・・・無料版も同じ感じになりました。

(ま、同じモデルと使っているので当たり前と言えば、当たり前ですけど。)

 

もう何百回と生成しています。

とにかく、同じ曲の連続生成でどの様になるのか?

始めは生成する度に変わる「Styles」に怯えながら、ガンガン生成しまくりました。

「Nomal」から初めて「Max」までとことん生成して試した結果。

※「Styles」が日本語表記になる物は捨てて良い感じがします。これが好きもありです。

 

そして最終的に「Variety」の使い方と言うか、この「Variety」との付き合い方が分かった気がします。

個人的な感想ですが、無課金は「Variety」がネックでもありますが、うまく使うとすごい武器になります。

 

まずは検証から得た事として、「Styles」に書き込む時に気を付けないといけないのが。

Suno AIの「Style of Music(音楽スタイル)」欄の基本は、「メインのジャンル・楽器・雰囲気」をシンプルかつ理解しやすい言葉で組み合わせ、方向指示として記述することです。

例)

J-Pop風: J-Pop, catchy, female vocals, piano, 120 BPM
これだけ書けば後は「Variety」さんが頑張ってくれます。

これは素人にはとてつもない武器になります、楽譜が読めなくとも、楽器が弾けなくとも・・・

思った以上の生成結果が得る事が出来るでしょう。

 

ここからが個人的な攻略ですが、いくつか生成して気に入った曲が出来たらその曲の「Styles」をコピーして生成のする「Styles」欄に貼り付けます。

そして今度は「Variety」を「off」にして生成します。

これで「Styles」を固定して生成を繰り返して、一番好みの曲を作る事が出来ると思います。

 

導入後の不安定さが無くなった感じがします。

 

!?ガーン

 

な、なんとクレジットフリーが、また2日追加されました!びっくり

これはもしかして・・・まぁ嬉しいです。

実際にダウンロードの回数制限があるのでいくら作ろうと同じなのですがね。

ただ、新モデルの導入時には嬉しいサービスですね。

 

 

 

現在、課金されている方限定のボーナスタイムに突入しています。(明日の夜11時まで?)

いくら生成してもクレジットが減らない。(Explore v6 with credit-free creation.)

おぉ!検証し放題!!って言うか、もっとちゃんと説明して欲しいですね。

 

新モデルでの生成は以前とはかなり変わっています。

 

その影響が特に「V6-mini」に現れています。

ハッキリ言って「ヲワタ」ですね。笑い泣き

 

実は「More Options」に「Variety」と言うスライダーが追加されました。

これが課金、無課金ともネックになっていると感じます。

 

さてSunoAIにおける「Variety」とは?

まずは初期値は「Nomal」です。

スライダーを左に全振りすると「off」になります。

右にずらすと「High」もっとずらすと「Extra」になり全振りすると「Max」です。

これが何に影響するのかと言うと、現段階で分かっているのは「Styles」が書き換えられます。

しかも一曲づつ「Styles」が変わる事で曲が微妙に変わってきます。

 

練りに練った「Styles」が勝手に変わると言う事は「いったい誰の曲?」って言う事です。

例)

[Professional Studio Vocal, Isolated Male Vocal, Dry, No Reverb, Soft whispering male lead vocal, Low whisper tone, Andean folk music, Spanish classical guitar solo, Concierto de Aranjuez inspired, Quena flute, Pan flute, Charango mandolin, Acoustic bass, Cinematic mountain travel, Nostalgic and melancholic, 82 BPM, Raw]

 

上が私がAIと考えた「Styles」ですが・・・生成すると。ガーン 下の様になります。

 

[Andean folk music with virtuosic Spanish classical guitar solo, expressive arpeggios and dramatic concert phrasing, interwoven quena and pan flute, charango mandolin, acoustic bass, cinematic mountain-travel atmosphere, 82 BPM, nostalgic melancholic mood, professional studio isolated low male whisper lead, dry front-of-mix raw vocal]

※日本語で書く事もあります。

 

ま、多分こちらの「Styles」と「歌詞」を見て適正化しているのだと思いますが・・・

これではいったい誰の曲?って感じで、自分が考えたとも言えなくなる感じがします。

 

とにかく「Variety」が「Nomal」であると勝手に「Styles」を弄る様になると、悲しいかな自分の曲と言う感じがしません。

 

ですが別に生成して出来た曲が悪いとか言う事ではありません。

それなりに自分が考えた曲調になります。

【サンプル】

 

良い方に考えると、これからは「Styles」をあまり気にする事はないかと言う事です。

 

「Variety」を左に振って「off」にすると、考えた「Styles」がそのまま使う事が出来ますが、これがうまく生成できないのですよ。(特に、無課金)

 

でも逆に考えると・・・歌詞さえ用意して、Stylesに単純にどんな感じの曲かと書けば、勝手にStylesを作ってくれるのですから・・・初心者には良いかもしれませんね。

 

ただただ・・・修正が来るのを祈っています。

 

とにかく課金アカウントで検証を続けます・・・

※無課金のアカウントで生成しています。無課金でどんな曲が作れるのか?、参考にどうぞ。

 

今回は[Japanese traditional instruments]、女性ボーカル。

 

Styles)

[Professional Studio Vocal, Isolated Female Vocal, Dry, No Reverb, Sensual alluring female lead voice, Japanese traditional instruments, Heavy Wadaiko drums, Fast Shamisen guitar rhythm, Oriental trap beat, Shakuhachi flute, Oiran aesthetic, Dramatic and stylish, 120 BPM, Raw]

 

AIの概要)

日本の伝統音楽で使われる楽器は総称して「和楽器(わがっき)」と呼ばれ、雅楽、能、歌舞伎、民謡などの日本固有の音楽文化を支えてきました。

 

前回の「アジア・オリエンタル音楽」も好きだけど、やはり和風と言うか和楽器は良いね。

特に課金のV5.5の和楽器は良い音している。

これが新モデルでどの様になるのか?楽しみで仕方がない。

 

話は変わるけど、現在は曲のイメージ画像はChatGPTで生成生成しています。

先日にアップデートが来て、さらに生成機能が上がった気がしますね。

特に生成時間はかなり短くなりました。

 

現在、AIの進化が物凄いのでAI音楽がこれからどの様に変わって行くのか?

新しい音楽生成も試す時期に来ていると感じています。

 

・・・とか思っていたら、新モデル来ました!

そして無課金のモデルは「V6-mini」になるようです。

なので、今回の曲で「v4.5-all」は終了となります。

 

「V6-mini」かなり違います、これからの紹介曲は「V6-mini」に変更して行きます。