さて、年明け早々から米の国のベネゼエラ大統領の拘束に始まり、「丙午」にふさわしい年明けとなりました。
1月11日の配信分の台本を作っています。
こちらも国際情勢に配慮してか、YouTubeガイドラインも厳しい感じです。
久しぶりに書き直しを要求されています。![]()
「真夜中の談話室」は健全に配信して行きたいと思っています。(趣味なので)
ここは「準備室、資料室、倉庫」なので、リミットをカットして行きます。
まずガイドラインに引っかかってしまったのはお隣の国の話し。
※もちろん台本でも「お隣の国」としていますがね。
実際にお隣の国は追い込まれている感じですね。
事が起きるとしたら「4月、8月、11月」でしょう。
逆に何も起こらなければ、来年が正念場でしょう。
レアアースの規制に乗り出しましたが、日本がフォトレジストの輸出を制限すれば、お隣の国は即座に動く可能性があります。
「フォトレジスト(Photoresist)とは、光(または電子線など)に反応して化学的性質が変化する感光性材料で、半導体製造のフォトリソグラフィ工程で、シリコンウェーハ上に微細な回路パターンを形成するために不可欠な材料です。ウェーハに塗布・露光・現像することで回路の「型(パターン)」を作り、その型を基にエッチング(削る)して半導体素子を完成させます。日本企業が世界シェアの大部分を占める重要な素材です。 」
AIの概要では「大部分」と書いてありますが、日本の五つ企業で世界のシェアの90%と言われています。
次に野党第一党っと言われている政党が「政権交代」と言っていますが・・・。
今の政権の動きを見てどう感じますか?
これだけ国民の支持率が高いのは、与党第一党内ですが、すでに「政権交代」になっていると思っています。
なので、野党第一党の言う「政権交代」は昔に戻る事を意味します。
そもそも、支持率だけ見れば「与党第一党」ではないのですけど・・・。
そして、公共テレビ。
これももはや泥沼にはまっています。
「冬の公共放送解約まつり」なんて言われていますが、テレビが日本から消えつつある事の意味を民間のテレビ局が理解していない。
自分で自分の首を絞めているとしか思えない。
その前にお隣の国への配慮をやめる事が出来ないので、これは仕方ないですね。
現在、受信機能が付いたテレビはお隣の国からの輸入になっていますからね。
「君は生き延びることができるか?」と機動戦士ガンダムの次回予告を使いましたが、私は現在の日本は希望に満ちていると思っています。
トンネルの出口に差し掛かっていると感じています。
ですが、現政権・・・今の与党第一党では最終的に抜け出せないとも言えます。
若者が政治に関心持っているこの時に野党が強くなる必要があります。
もちろん篩にかけてですけどね。
そして今年、成人を迎える皆さんへ・・・この歌を送ります。
11日配信予定の「真夜中の談話室」オープニング曲。
「光の軌跡、二十歳の朝
「Styles」が知りたい方は下からどうぞ。










