千里の道も一歩から -17ページ目

千里の道も一歩から

浦和レッズのことを中心に
気楽に好きなこと書いていきます

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約8㎞のラン。
涼しいから走りやすいけど、ペースがめちゃめちゃあせる
もう少しペース配分が上手くなりたいのと、もう少し速く走りたい。
平均6分きりたいな~。



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観てきました、踊るファイナル。

ネタバレになるから余計なことは書かないことにします。

さて、踊るに色々と持ち込まれる人は多いと思います。
警察のリアリティさ。
青島とすみれの恋。
室井の愚直さ。
様々な作品へのオマージュ。

そういう意味で言うと、自分的には大満足な作品でした。
もう一回観に行こうと思ってます。

途中から、頼むから終わるな、まだ終わらないでくれ!と切に願ってました。

痺れた。
2人に凄く痺れた。
ずーっと待ち望んでいたもの。
踊る2が好きな人はこの作品好きなはず。

ラストシーンの三人が並んでるシーンは鳥肌立った。
憎いねー!とついつぶやいた。
いやー、アレにはやられた。

未来への希望の意味、受け取りました。
なんてな。

さ、早いとこリピートしよう!




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踊るファイナルにレイトショーで観る!
かなり勇気行ったけど、もうチケット買ってしまった(笑)
明日は眠いな、きっとぐぅぐぅ



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長女「月」が産まれたのは今から8年前のこと。
夜泣きで妻がばてた時、交代しては立ち抱っこをしてた。
座り抱っこだと泣くので立って抱っこをせざるを得なかったんです。

その時にふと口ずさんだのは、SMAPの「世界でひとつだけの花」。
槇原敬之さんの作詞作曲で、SMAPの代表曲ですよね。
産まれて2ヶ月そこらの月は、この曲を聴くとじっと俺の目を見つめて、泣き止んだもんです。
それからと言うもの、夜泣きの時はこの歌を歌っていました。

今日、一緒にお風呂に入った時、月が髪の毛を洗いながら鼻歌を歌っていました。
世界でひとつだけの花を。
ぶわーっとその頃の記憶が蘇りました。
懐かしくて、小さかった月の温もり、重み、愛おしさを思い出しました。
ちょっと涙が出そうになりました。
こんなに大きく成長してくれたこと。
妹には厳しいけど、家族を大事に考えてくれる優しさ。
これからも優しい月でいて欲しいと切に願います。

ナンバーワンにならなくてもいい
元々特別なオンリーワン

素敵な歌詞とメロディですね。
うちの娘に伝えたい歌詞です。



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今日は埼スタに脚を迎えた我がレッズ。
長女と一緒に南で観戦。

•••。
0ー5ってなに?
5点取られのは百歩譲って諦める。
けどなぁ!
1点も返せないって何だよ!
1点くらい返すって気持ちが見たかった。
安パイな選択を捨て、チャレンジする気質を見たかった。
ちくしょう!!




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一ヶ月前にやってい、アメトーークの富士山芸人を観た。
余計に行きたくなった!

まずは近くの山を登り、登山に目覚めてから挑戦しよう!

絶対登ってやっからな!
こんにゃろめ!



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今日は取引先のヘルプで、AM11:30~PM4:30まで作業のお手伝いに行って参りました。


と言っても単純作業。


右から来たものを加工して左へ受け流す、ムーディー勝山ちっくなお仕事。





しかし。。。





室内超蒸し暑い。。。


スポットクーラー当たらない立ち位置。。。


左へ受け流せない時間帯もあり、その時は運動量増。。。


汗だく、Tシャツ二枚分たっぷりと汗が。。。


スポーツタオル持って行ったけど途中汗拭き取れないもの。。。





昨日のうちに上司からは「明日は残業だから頼むな」と言われており、ジムに行くことは諦めてたけど。


ジョギング並に汗かいたかも。。。





まだまだ仕事は続きますが、とりあえずこの汗臭い身体を何とかしたい。。。


デオトラントタオルやシーブリーズで身体のベタベタを拭ったけど、まだ汗臭い希ガス。。。





早く帰ってシャワー浴びたいよ~。


会社でちょこちょこと外出する機会がありまして。

最近はよくラジオを聴いています。



元々は昨年の夏頃に、たまたま聴いたTBSラジオの小島慶子さんがメインパーソナリティーをしていた「キラ☆キラ」に出会ってからでした。

この番組面白いなぁ、パートナーの人も面白いなぁ、外出する時しか聴けないのはやだなぁ、毎日聴きたいなぁ。

ある日、たまたまいじっていたiPhoneで、滅多に開かないiTuneを触っていた時に、Pod castなるものの存在を知りました。

平たく言うと、本放送を編集して無料で配信しているもの。

その中でキラ☆キラもあったので、毎日DLしては通勤時の原付で聴くようになりました。



キラ☆キラ以外でも何かないか?とPod castのコンテンツを観ていると、聴きたいのが山ほど出てくるではないですか。



ここ1年聴きまくった結果、最も大好きなラジオ番組(Pod castのみですが)は、

「爆笑問題 真夜中のカーボーイ」

過去の放送もある分は全て聴きました。

何度も笑ってしまい、危うく事故りそうにもなりました。

人妻枠のコーナーでは、電車内にも関わらず吹き出してしまい、周りの乗客に怪訝な顔をされてしまいました。

意味もなく「怖いなぁ怖いなぁ」とつぶやく様になりました。

それまでは何とも思っていなかった太田光さんが好きになりました。

きっと真面目な人なんだろうな、と思っていた田中裕二さんの方がある意味ひどいのが分かりました。

とにかく、爆笑問題が大好きになったラジオです。

今でもPod castですが欠かさず聴いてます。



あともうひとつ、最近聴き続けているのはキラ☆キラの後枠で始まった「赤江珠緒(小林悠)たまむすび」がお気に入りです。

珠緒さんの声が好みではあるのですが、月から木までのパートナーが色とりどりで非常に面白い。

共通して言えるのが、珠緒さん相当ぶっ飛んでるのでビビル大木さん、南キャン山ちゃん、華大大吉先生、電気グループピエール瀧さんがそれぞれツッコミ、いじりまくるのが面白い。

それと、月曜日のレギュラーに昇格(?)した、十種競技の元日本チャンピオンであり、最近ではなぜかブレイクしてしまった武井壮さんの「けもの道」がぶっ飛んでて良いんです。

一番好きなのは金曜日のTBSの女子アナである大仏ナタリーこと小林悠さんと浅草キッド玉袋筋太郎さんのコンビが一番好き。

ナタリーのノリの良さ、玉さんのハキハキした喋りが本当に素晴らしい。



これからもPod castを聴き続けるんだろうな。

好きなラジオ番組に出会えるといいな、と思う今日この頃。





踊る大走査線が好きで、ドラマや映画は欠かさず観るようにしておりました。

基本1話完結のオムニバス形式でして、織田裕二さん扮する青島の無茶っぷりとドラマ全体に流れる疾走感と、少しずつ複雑に絡み合っていく人間関係の描かれ方が尤も好きな点です。

現在、FINALが公開中なので、劇場でやっている間に是非観に行きたいと思っております。



さて、今回のテーマは長年抱えている2つの謎を書きたいと思います。

抱えているのは劇場作品2作目の「レインボーブリッジを封鎖せよ」から。



まずは「何となくそうなんだろうなあ」と思っている場面から。

蒲田トンネルが怪しい、となってSATと一緒にトンネル内を颯爽と走っていく青島。

途中、犯人グループが仕掛けたと思われるトラップに足を引っ掛け、トンネル内にサイレンが響き渡る。

少し進むとまたトラップがあり、青島はSATの反応を見つつトラップの紐を踏みまた駆け出し、その後もトラップの紐をどんどん引き千切っていく。

「レインボー~」に関しては何度も何度も観た作品なのですが、どうしても納得いく答えが見つからないんです。



最初にトラップに引っ掛かった→もう潜入したのはばれた→じゃ追い詰めよっか



となるのかなあ?と。

結果、捉えられていた雪乃(水野美紀)は救えないわ、犯人が出てくるところを予測して動いていたすみれ(深津絵里)は撃たれて重症を負うわという展開になってしまった。



いやね、何が言いたいかって言うと、犯人もバカじゃないんだからこっちに自分たちここだよという風にトラップしかけますか?ってことなんですよ。

俺が犯人ならダミー沢山仕掛けるけどな、と。

もしかしたらね、沢山のダミーを青島とSATが潰していったのかも知れない。

けど、あのシーンで全部描けてないのでは?と思ってしまっているワケです。

ここが正直物足りない。



そしてもう一つ、こっちが最大級の謎。

すみれが追っていた「アットホームな家族に見えるスリグループ」の【リカコちゃん】。

この子がひと晩行方不明になっているんです。

それでは詳細にあげてみます。

湾岸署の周りにある電話ボックスを全て見張るという緊急警備にあたることになった所轄の面々。

室井管理官(柳葉敏郎)がC.A.R.A.S(監視カメラシステム)で犯人らしき男を発見した際、電話中の犯人に話しかけたのはリカコちゃん。

このスリ一家の手口としては、子どもが話しかけて丁寧に教えてもらっている間に、父親が財布をカバンの中から抜き取り、母親へパスするという手口(だったはず)。

偶然にもリカコちゃんは電話している犯人に「ねえねえおじさん」と話しかけてる。

(設定自体も無理があるけどね、電話してる人に話しかけるか?けど話しかけたお陰で室井さんは犯人を発見出来たんだけれども・・・)

犯人が電話を切った際、一番近くにいたのは雪乃だった。

室井は携帯電話で「犯人が近くにいるぞ、気をつけろ」と忠告したにも関わらず、電波回線が悪かったのでその忠告は届かなく、雪乃は戻ってきた犯人に捕まってしまう。

その後前出した蒲田トンネルのトラップへと続く。

ちなみに雪乃が捕まるシーンは夜、蒲田トンネルのシーンは翌朝と時系列は進んでいる。



トンネルに入っていった青島&SATの行動を見て、出口付近に待ち構えていたすみれは、偶然にもエレベーターで脱出を目論見た犯人2人と雪乃と出くわす。

銃を構えすみれと周りの人々に対する犯人。

そこで犯人の近くに泣きながら現れるリカコちゃん。

そのリカコちゃんを保護しようと飛び出したすみれは犯人の銃で撃たれてしまう。



これね、もう10年以上もの違和感なんです。

リカコちゃん、何処にいたの?

お台場でひとり、何処にいたんだってば。



犯人に話しかけたリカコちゃんはその後行方が消えている。

雪乃が攫われた後、すみれはスリ一家を見つけ逮捕するのだが、その時にスリ母のひとこと「リカコはどこ行った?」と。

翌早朝で取調室から慌てて「リカコー」と叫ぶスリ父と「警察は無能だな!」と仁王のように立つスリ母のシーンもあり、リカコちゃんはひと晩どこかに消えていたというではないか。



最初、警察にかっこよく啖呵を切った犯人は、途中邪魔をしたリカコを捕まえ、雪乃と一緒に攫って行ったもんだと思っていました。

そしたらエレベーターの中から雪乃と犯人2人と一緒に出てこないと辻褄が合わないですし、邪魔になった犯人がリカコを先にエレベーターに乗せて「勝手にしろ」と言われればまだ納得出来るんですけど。

ようは犯人と一緒にいたかいないかで大きく意味合いが変わってしまうと思うのです。



もうひとつ、犯人に話しかけた後のリカコは、雨も降っているし、疲れてしまい座り込んでしまって、眠ってしまった。

その際に親たちが逮捕されてしまい、ひとり取り残されたと仮定。

けどそれには無理があると思われます。

映画の設定自体は冬なので、夜中に寒さで起きると思われる、しかも雨まで降っていた。

いくら子どもとは言え、極寒の中起きてくると思うし、その時点で泣き叫べば夜中でも気付く人はいるのではないか?

それにそもそも警察が捜索に出ているはず、見つけられないくらい無能なのか?

という疑惑もあります。

仮に、すみれが上に報告をし、緊急警備にあたっている所轄の警察官を数名回して欲しいと懇願したところでも、沖田管理官(真矢みき)の性格から考えると「所轄の仕事なんてほっときなさい。子どもは親の言うことを聞きなさい」と一蹴したでしょう。

いや、でも、常識的に子どもがひとり、夜に消えたワケですよ。

これを放置しちゃうのってどうなの?

すみれが撃たれる理由、もっと他になかったの?

脚本に文句つけても仕方がないのですが、どうしてもこのシーンだけが納得出来ないんです。



ですので、最近では自分を納得させる為に、こう思うようにしました。

「スリ一家として育てられてきたリカコちゃんは、全うな職に就こうとしない父・母に嫌気がさし、スリ一家から離れることにした。どうにか夜は寒さと飢えに耐えたのだが、翌朝とても心細くなり、泣きながら一家を探した」

と思っています。

こうすればね、警察は無能でもないし、犯人に捕まらずに、ひとりで大人たちから姿を眩ますものの、やっぱり寂しいという子ども心で出てきてしまった、と。



けど、結局モヤモヤします。

どこかで答えがないかなあ・・・。



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奥さんの要望により、走るならご飯食べてからにして、夕飯片付かないから、と。
だから走ったさ、ご飯食べた後に。
苦しいのなんの。
走ってすぐは吐きそうになったさ。

しかも9月とは思えない蒸し暑さあせる
いつになったら涼しい中走れまますかね。
涼しくなったらもうちょい距離とスピード伸ばしたいと思ってますニコニコ



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