私の仕事は経理、人事、社長秘書なので保険の更新なども私の仕事の一部になります。
いつも、更新時にはこんなサービスありますパンフレットを頂きます。
以前は自分が妊娠することなんて考えてなかったので、きちんと読んでなかったのですが、そういえばマタニティープログラムがあったな~?とウェブサイトをチェック!
日本語でのマタニティーサービスがある事がウェブサイトで分かり、早速電話!
15分ぐらい話して、いろんな質問に答えてプロフィールを作ってもらいました。
これから何か心配事があったら、ホットラインに電話すると、担当者が準看護師さんに電話してくれて相談してくれるそうです。
これから3回ほど電話で妊娠が順調かどうかチェックが入って、無事に出産までこぎつけると、$100のおめでとうチェックが送られてくるそうです。
(20週前に申し込まないと$100はもらえません)
後は妊娠したら読む本を(日本語)送ってくださるそうです。
多分保険のリスクを減らすためのサービスでしょうね。
ちゃんと体調管理が出来てなかったり、検診に行ったりしないとお産時のリスクが高くなるし、薬や検査にお金がかかるので、それをコントロールするためのサービスだと思います。
担当者はクレームも見れるので、ちゃんと私が婦人科に検診に行ってるか見てましたから。
今回思ったのは、旦那さんがこちらに駐在で来てて、奥さんが妊娠した場合このサービスって気が付かないんじゃないかなと??
一度HRの人に確認してみてくださいね~