リブログです


一番大事なことは
【自分が平和になること】

…と、この方が言うこと。


凄惨な事実を子どもたちへ伝えてよいのか
迷うことってあると思うけど


ワタシは「はだしのゲン」という
‘’モノクロの漫画‘’で、ちょうどよく

その日起こったこと、その後の生活などを
子ども時分から知ることが出来た。


その後、大人になってから
このブログのような
もっと凄い話を聞くと


ああ…


と思うけれど、

ペースにそれ(はだしのゲンで知っていること)があるのは
良い意味で、受け入れるベースが出来ている気がする。


大事なのは
誰が悪いあれが悪いということではなくって

やはり抑止力として
日本人として

知っておいてよいこと


まずは、

様々な出来事があるなか
3.11を追悼するのと同じように


思うこと。

===============

…余談というかだけど、

【どんな死に方でも、
そのことだけで、その人が不幸だった】

…とは思わない。


だって、もし自分が
そう思われたら嫌だもの


「ものすごい体験を引き受けて、
この世を去られた方たち」


そんな風かな。

なんか軽く聞こえるかもだけど…


その人はそれまでの、その回の人生を
生ききっているから


=================


過去の凄惨な、野蛮な時代を
体験してきたのだから

違う世界の体験のしかたを
模索するのが、今の時代…なはず


もちろん、ふにゃふにゃしてるだけでは
ダメなときもあるかも知れないけど


自ら、不安や恐れに突っ込んでいくこともない


せっかく、大きなことを体験したんだから
違う選択をしていくための
リマインド

本https://ameblo.jp/sivjuju44/entry-12501847866.html


ひっさびさの健康こらむぅ~べーっだ!

 

 

《目次》

■① お腹で吸う、が弱い=【胸・肩で吸う】
→呼吸が早くなり“焦り・不安・がんばっちゃう”症 ■


■②お腹で吐く、が弱い

=相対的に、吸うが多くなり【出す方が足りない】

⇒陰(:ネガティブ)エネルギーが【溜まる】■



■③秋は【哀しみ】の季節?

…「吐く」呼吸は陰(:ネガティブ)を認め、開放する呼吸■



■④腹式呼吸が、根本改善法≒瞑想と同じ?


⇒自律神経・脳波を良好に

& 声(:吐く息)で、ストレス開放■


◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇


■① お腹で吸う、が弱い=【胸・肩で吸う】
→呼吸が早くなり“焦り・不安・がんばっちゃう”症 ■


さて、


◎この夏の酷暑…からの大型台風による
「気圧変化や、蒸し暑さ、暑さ戻り」あせる…も過ぎ、

⇒【秋という、季節の変わり目もみじ


…を感じる日々ですね。


ですので、


◎10月初めまで、体操の子どもらは
⇒【身体、ダル~…感( ̄▽ ̄;)】


…が強かったです。


(※ヨガのみなさんは“腹式呼吸”が
ひと足先に身に付いていたからか、

→子どもらほど感じませんでしたがチョキ


「暑さが苦手な方≒脾臓疲れのある方かお」や、

「パワー不足の方≒腎臓が疲れている方ガーン


…は、いわゆる“バテ”があったかと思います)



そこから今度は



◎涼しさ≒寒さという
【気温が下がること】への

⇒「身体を守らなきゃ!」反応叫び


…からの



◎身体が緊張する
=自律神経がコーフンする雷

⇒【気持ちが焦る・がんばりが、空回りする( ̄▽ ̄;)】



という状態へ入るのですが、
これって実は(よく聞く)



◎更年期の反応と同じ?えっ


…なのです。
はい、ワタクシ



◎秋は、1年(単位)の更年期みたいなもん(・o・)


と言っておりますが

つまり、



◎からだの機能が(今までと変わって)
⇒次の体制作りな【更新期】走る人



…にあたるのですね。


(※更年期はホルモン不足に対応しようとした

→「自律神経の異常コーフン」からなので、同じ原理)



そのとき、


◎もともと【肩や胸の呼吸(※)】に頼っている子・大人は
⇒特に過剰に反応しやすい叫び


…と、いえます。


(※わかりやすいのは
→【肩を上げて行動する・声を出す】タイプさんたち)



で、つまりそれは


◎おへそ下(:腹式呼吸)のところまで
【息を届かすことができないDASH!】ので

⇒「短い呼吸」になり【呼吸数が多くなる】
⇒「心拍&脳波」が速くなるDASH!

=【緊急事態時】の身体とココロ状態叫び



…なのです。


子どもらの場合、



◎気持ちが空回る・ケガをしやすい・何度も同じ失敗をする( ̄▽ ̄;)など、

⇒【ココロと身体がぴったりしない感じあせる


また、



◎“ストレス系”とワタクシが呼びます
【肝臓・脾臓& その神経:太陽神経叢】が硬くなり

⇒それらを緩めるため、咳が出るカゼ



…のが、特徴かと思います。


大人で腹式呼吸が取れない方は、
“秋に限らず”↓



◎【肩首凝り・焦り感・頭痛持ち】など

⇒更年期に似た慢性の状態(・o・)


また、


◎【鼻詰まり・喉を痛めやすい】など、

⇒呼吸器系が敏感あせる



…だったりするのですが、
実際に



◎春と秋、ほぼほぼ「喉を痛めていたワタクシ自身ニコニコ」が

⇒【呼吸の気付きから、ものすごく良くなった】



…のですね♪


(■④■へ続く)




■②お腹で吐く、が弱い
=相対的に、吸うが多くなり【出す方が足りない】

⇒陰(:ネガティブ)エネルギーが【溜まる】■



一方で、



◎秋≒「1日で言えば“夕方”に該当するもみじ」時期は

⇒【気持ちが落ち込む】現象(;´▽`A



…も、起こります。
が、



◎【テンション高め・たくさん呼吸してる子どもたち全般ヒヨコ
⇒…にはあまり関係なく


(そうでない子には、関係あり)



◎大人あるある現象(・o・)


…かと思います。

これは



◎身体やココロに
⇒【重たいエネルギーが溜まっているダウン】と、起こりやすい



…のです。

これは、
ワタクシのよく言っています



◎【カラダの左側=陰のエネルギー(※)】が、溜まりやすいタイプダウン



…とも言えまして、

呼吸の仕方と関わっているのも、
診えてきました(・o・)



(※陰のエネルギー“そのものは、悪くない”のですが、

→【動きが鈍く・重たく・冷たい】性質なので
特に大人には溜まりやすいのですショック!


…実際には「左側の臓器や仙骨」などが
重たく・固くなっているのが診てとれます(・o・)


エネルギーは“循環している”のが良い状態リサイクル)



つまり、“溜まりやすいタイプ・パターン”は



◎【吐く量が少ない】=下腹で吐ききる力が弱い
⇒出し切れない(;´▽`A汗



◎全体の【呼吸量そのものが少ない】
⇒動きが少ない(;´▽`A汗



…と合わさって、



◎【部屋の空気が、新鮮に入れ変わらない】、と同じ(;´▽`A汗



…になっているのです。

「古いエネルギーが出て行かず、溜まるショック!」のですね。



■③秋は【哀しみ】の季節?

…「吐く」呼吸は陰(:ネガティブ)を認め、開放する呼吸■



で、
■②■のことを説明するのに


◎秋=五臓六腑のうち【肺がカギ】になる季節もみじ



…という考え方(:いつもの陰陽五行)を絡めると、
捉えやすいです。


それは、



◎喜怒哀楽の“感情”の内、
⇒【秋は哀しみ(*ノ▽ノ)汗】担当(※)

 

(引用:新潟市鍼灸えにし


…なので、

もともと“アンニュイな季節感覚霧”なのですが


(※陰陽五行≒漢方医学では
「現象」や「からだの機能」などを5つに分けて捉えますが、

→【感情】も季節と対応させる)



で、この“哀しみ”は



◎呼吸で言うと【吐く方に該当】する(・o・)DASH!


…のですね。



◎“ため息”が、わかりやすい?(・o・)DASH!



…かと思いますが、

それを“ネガティブ”と捉えるワケではなく



◎泣いたり、悲しんだり、悔しがったりする感情も

⇒笑ったり喜んだり、嬉しがったりと【同じく大事にひひ



…というコトなんです。

それは


◎吸う=「アッパー呼吸」アップ

=【がんばる・喜ぶの息♪】


↑↓


◎吐く=「ダウナー呼吸」ダウン
=【力を抜く・陰=ネガティブを、外へ出すの息(^人^)】



…と、
要は



◎吐く&吸う(=アッパー&ダウナー)の

⇒「両方あることさくらんぼ」で、バランスが取れる



…からですね。


(もし偏ると【超ハイ状態の、○カシナ人?ドクロ
⇔【スーパーね暗人間雨】…などかニャ?(;゜0゜))



ここで大事なのが!



◎陰=ネガティブエネルギーを
⇒【外へ出して解放すること】チョキ



…なのです。


(アッパーな性質は“外へ向かい”ますが、

ダウナーな性質は■②■で書いた通り“滞りやすい”(;´▽`A汗)



はい、そこで最近



◎案外【意地っ張り・強がり・弱みを自分で認めない】タイプが

⇒溜まっている(;´▽`A汗



…とワタクシがお話しているのですが、


(並んだ言葉を見てわかる通り?
…子どもらは、特にわかりやすいです(・o・))



これはですね、



◎ずーっと、高気圧ばっか、だと
⇒低気圧への反動すごい(;゜0゜)台風



…と同じで、



◎ニンゲンだから「弱音・さびしさ・哀しさ・悔しさ」
=【ダウナー系感情は必ずあるダウン】のに、

⇒“ないことにする”と、からだの中に溜まってしまう(;´▽`A汗



あ、つまり



◎自然界では溜められないので、

⇒今年の夏からの~9月のような
“反動的な天候”が起こる(・o・)台風



…のですが、

人間は“自然に反する”ことがあるので



◎一見気持ちが強いように見えても目
実は

⇒【弱さを認めるのがこわい /不完全な自分を、ヨシとできない】( ̄O ̄)



…としていることが
往々にしてありまして、


…でも、
【からだは正直】なので



◎【アタマで無い( ̄O ̄)】としても

⇒からだに溜まってる現象汗汗



…となってしまうのですね~。



■④腹式呼吸が、根本改善法≒瞑想と同じ?
 

⇒自律神経・脳波を良好に
& 声(:吐く息)で、ストレス開放■



というワケで、



①呼吸の量=【換気量】を増やすアップ


②呼吸をゆったり、大きく
⇒【余裕をもって出し入れ】するラブラブ


③会話の時、【お腹から声を出す】ことにひひ



…の3点をポイントにしてみます。



(■①■からの続きの、
答えのひとつはこちら↓


本からだ診49: 呼吸のしかた=『行動のしかた』

…脳波・自律神経…ココロを安定させる呼吸とは?
https://ameblo.jp/maygreen/entry-12387530193.html)



はい、まずは


ワタクシがオススメしていて
 

& 日常で見逃しやすい
(逆に取り入れすい)ことが、


③の【お腹から声を出すこと】なのですが

これは、



◎「普通のおしゃべり」や「お仕事柄、話す」際にひひ

⇒肩首を締めてしゃべらず、
お腹の力で出して【本音を出していく】ことアップ



…なのですね(^人^)

逆に言うと



◎声を出すとき「肩首を締めて出す」ドクロ
⇒【袋の口を、どんどん絞っちゃう】感あせる


(喉を痛めやすい、多くの人の状態)


…つまり、


◎おっきな袋の中身を、外に出したいのに
⇒【出口の部分に力を入れて、絞っちゃってる】あせる


(からだで言うと、喉部分が疲弊する)


…という“逆作用”が起きやすいんです。

これ、



◎上っ面でしゃべらず
⇒【本音】を落ち着いて出せるようになるアップ

=ストレスが溜まらないにひひ



…の図式(※)でもあります。

ってこれ、
“may的”理論ではありますが(*ノ▽ノ)



◎ヨガ的にも“喉と下腹のチャクラ”を
連動して使い

⇒スムーズなエネルギーの放出を促す流れリサイクル



…です。


本来の自分の“腹の声”と、
ギャップが少なくなると考えます。



で、【本音…というワード】が
トートツかも知れませんが



◎「肚(はら)を決める」「腹にイチモツ」
「腹黒い」「腹に納めておく」
「腹に据えかねる」「腹を割って話す」
「腹が立つ!」(*ノ▽ノ)本


…等々、
日本語の言い回しって


◎からだと感情に関する、体感表現(・o・)



…が、たくさんありますね。



◎論理的とは言えなくても
⇒「うん、ソーダ」とわかることチョキ


…かと思います。


で、①②の【呼吸量と呼吸のしかた】は

「腹式(:下腹)呼吸」が

根本解決になるのですが、


そこには


◎世界的に注目され

「科学的にも効果を証明」されつつある

⇒【瞑想=マインドフルネス】ラブラブ


…が、方法的には


◎「呼吸に集中する」ことが、ほぼ必須目


…ということも関係するのです。


(なので本来、【ヨガは動く瞑想】です)


このとき、



◎【脳が過剰にはたらくのを防ぎ】

⇒そのことが「心身の健康アップ」となるアップ



…ことがポイントになります。

で、


◎「瞑想」というのは
⇒【目をつむっておもう】新月

 

つまりは


◎内観(:ないかん)であり、

⇒「今、ここ」の自分の内側の感覚、気付きなど…
【瞬間しゅんかんに乗っかっている】状態かお



…のことですが、



◎それを導くため「さまざまな瞑想法」が提唱されます

⇒が、その基本は【腹式呼吸】ラブラブ



…なのです。

ですので?



◎腹式呼吸の練習をすることは

≒【瞑想していること】ラブラブ



…とも言えるのです(^人^)

で、



◎【脳=アタマの使い方~健康の関係上下矢印】は

⇒ワタクシがからだを診てきた中、

確信したことキラキラ



…でもあったのですねぇ~(^人^)


はい!
で、



◎ずーっと以前から言ってきたことでもある

⇒【お腹を柔らかくする】



…のが、まず大前提。



(※アザラシ式、お腹ごろごろほぐしの図↑

…ほどよいボールでお腹ほぐし。)

 


その辺りは
「保留ちうの“基本編コラム”」へ、まとめますぅ~(;´▽`A本

 

◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

 

《つぶやき》

 

や~っと書いたぞひさびさコラム。

 

HuhaDASH!

 

また、書きますんでよろしくお願いしますにひひ

 

may

 

 

この記事、別の

 

【ペットボトルダンス♪】っていうものを

書いた記事と合わさっていたので、

 

分けました(2018.8月)目

 

 

2018年の「THE ICE ~Reborn~」、

観に行きましたキラキラ

 

 

しょうま・チェン・ぼーやんを

観に行ったら

 

 

◎チェンが、格好良すぎたアップ

 

 

 

 

◎三銃士、なこの3人のコラボ・・・

⇒もっと見せてくれぃラブラブ

 

 

でもね、

 

 

◎みらいちゃんも素敵

 

◎ドアラ耳のロシアっこ、あ、ザキちゃんかわゆす

 

 

◎追悼・デニステン君のコラボ演技

 

 

 

などなど、

 

 

「愛キラキラ」を感じた THE ICE でした。

 

 

真央ちゃんたちがやってきた流れを、

「しょーま座長?」が自然に踏襲してた。

 

 

◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

 

(こちらは、2016年の記事↓)

 

 

■真央ちゃん・しょうま・羽生くんなど

…2016フィギュアもろもろ■

 

 

って、たいしたこと書くわけではないんですが…

 

 

◎今年は夏の「THE ICE」キラキラ以来、フィギュア記事書いてなかった

 

 

…ので。。。

いよいよ全日本始まっちゃうしDASH!てか始まってるし

 

 

で、実はですねワタクシ

 

 

◎THE ICEキラキラのときから「うーん、真央たん、キレがない…」

 

 

と感じてはいたんです。

 

 

とはいえ毎シーズン、

 

夏のショーでは「エキシビ、もしくはショートペンギン」をみせてくれますが

モチロン、その時期は滑り込みも足らず

 


◎からだのラインもホワンっオレンジとしているのが常。

 

 

それでも正直ワタクシの目には

 

 

◎THE ICE時の「リチュアルダンス(ショート)」は

⇒パッとしなかったのですあせる

 

 

ですので正直、

 

 

◎シーズンinの慣らし初戦DASH!である

フィンランディア杯を観たときは

 

⇒「むむ…からだのラインがTHEICE時とあまり変わっていない叫び

 

 

と、危惧しました。

 

 

その時は「足の状態の情報」は入っていたか否か…?

うろ覚えですが、

 

正式にそのことを耳にしたのはフランス杯頃でしたっけ?

 

 

…とにかくその時は“なるほど納得目”と思いました。

 


そして実は持論なのですが、その辺り…

つまり

 

 

◎先シーズンも、後半に?膝の状態が思わしくなかったしょぼん

 

 

…んでしたっけね?

初戦の中国杯なんか、ものすっごいいい出来で3A跳んでたのに…

 

 

で。

それでも、ワタクシが注目していたのは目

 

こに以前書いた記事のように↓

 

 

本真央たんの、これから~フィギュアの花形、ルッツジャンプ~

過去記事:2016年05月09日

 

http://ameblo.jp/maygreen/entry-12158672725.html

 

 

に書きましたように、

 

 

◎ルッツ(Lutz)ジャンプが、ルッツジャンプになってきた!?

 

 

…とは、思っていたのですが

それが…

 

 

◎『ルッツジャンプを追求することグー』と、

トリプルアクセルの両立が

 

⇒思っているより「左足(膝)に負担叫び」をかけているのではないか?

 

 

と推測したりもしてました。

 

 

ちょっと端折って書きますが、

 

 

◎左足(外側)に体重をかけて跳ぶ「ルッツ(Lutz)」を、

今までの跳び方よりも

 

⇒『アウトエッジ』のままキックしてジャンプ台風

 

 

※これが、キックの瞬間に『インエッジ気味』になるのが、真央ちゃんの癖あせる

 

 

…と改良してきたこと、そして

 

 

◎アウトエッジで、ルッツらしいルッツになってきたことアップ

 

 

…は、いいのですが

 

 

◎もともとの、真央武器である「3A」も

⇒『左膝に深く乗って、滑り、そのままキックDASH!

 

 

ですので、もしかしたら

 

 

◎負担が増えたのかもしれない!?

 

 

…やはり、長年やってきた跳び方から変えるワケですからね、

 

 

◎本人にもわからなかった負担あせる

 

 

が、ないではないでしょう。

あくまで予想ですがむっ

 

 

(だってルッツジャンプって、スローで観ると

→『足首捻挫かい!?』って見えるほど、外側に倒れてるんですよお。

 

それを、真央ちゃんの得意ジャンプである

『フリップ寄り(インエッジ跳び)ルッツ』から変えてきたんですから…あせる)

 

 

で、今年も調子が上がらない中、

 

 

◎ルッツジャンプは、ルッツとして跳べてる

(確か認定されてるはず目)

 

 

右矢印ISUのスコア表 http://www.isuresults.com/results/season1617/gpusa2016/gpusa2016_Ladies_FS_Scores.pdf

(回転不足にはなっているようですが、認定はされてますね)

 

 

はい、ですので定着はしてきた分、

 

 

◎踏切も強くでき始めるDASH!

 

 

とも考えられますしね。

 

 

さて!もうテレビでも真央SP迫っているので今回はここまでにガーン

すみませぬ

 

 

(タイトル詐欺あせる)

 

◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

 

may

 

リブログ、というのをしてみましたリサイクル

 

 

最近、当時あの「キノコ雲の下」で

何が起こっていたのか…

 

なんかリアルに感じられる?

と思っていたら、

 

 

まさに【酷暑だからあせる

…なのも、あるなと…

 

 

これの、何万倍なんだろう、とね。。。

(ものっすごく平易な書き方だけど)

 

 

そしたら、ワタシの愛用がらけーには

何も表示されずなので

 

 

本『LOVE THE EARTH with ヒロシマ』 あの日あったことを聞いた私の責任として…

 

https://ameblo.jp/sivjuju44/entry-12396098460.html

 

 

↑一応補足☆


 

【呼吸のしかた=イコール『行動のしかた』(・o・)
~『脳波・自律神経…ココロ』を安定させる呼吸とは?~】


《目次》

■①【呼吸のしかた】が
→『マインド≒行動』を変える?■


■②呼吸の深さ・浅さが=【脳波】を変える
& 呼吸の高さが=【エネルギー(:気)の位置】を変える■


■③まずはみんな【お腹、柔らかく!】
→腹式呼吸が“自然にできること”=リラックス & 疲労回復が可能■

=====================

■①【呼吸のしかた】が
→『マインド≒行動』を変える?■


さて、


◎呼吸=肺、に焦点を当てはじめた
⇒5月~ここ最近の毎日目


…でしたが、
これが


◎目からウロコの連続(・o・)


…でありまして、
実は



◎10年くらいお付き合いしてきたヨガ会員さんでも

⇒【あ~っっ!そうかぁっ
…そういうコトだったのか!(・o・)】


…例えばですね、


◎『胸や肩で、息を補う』ことが得意だと…
⇒実は、ヨガをすることで【疲れて≒消耗していた?あせる


…ということや、


◎ダウンドッグ(:下を向いた犬のポーズ)で、
【呼吸が止まった感】のある方は

⇒【お腹の呼吸】が使えてなくて…
そりゃ、吸えない&吐けないわっあせる


など、
ヨガ的なことはもちろん

これまでアドバイスさせて頂いて来た中、


◎どうしても
⇒【がんばっちゃい癖(※)】が、抜けないな?DASH!


(※現象でいうと
→『アタマの張り・胃のつまり』等)


とか、


◎同じサイクルが、繰り返されてるかも?リサイクル


(※『右に出るストレスエネルギー』が
~『左へ溜まる』サイクル)


そして、



◎なんとな~く、ピリピリ・ビクビク感
⇒イコール【余裕のなさ】が感じられる?汗


といった…


◎【心・マインドの状態に関すること】まで
⇒呼吸のしかたで、説明できるかも?目


…と診えてきたのです。

しかもそれらは、


◎これまでのワタクシの【疑問や違和感】を
⇒合点!させてくれた感じ


…でした(゜∇^d)

で、実はこれが


◎子ども達でも、
⇒とってもわかりやすく診えてくる(゜∇^d)


…のでありまして。

まずもって、


◎子どもって、ちびちゃんのうち(~5歳くらいまで)って
⇒【呼吸が、ハフハフしてる~っDASH!


…これはズバリ言って
『犬のごとく(^▽^ゞ』…


◎ちびっこは、呼吸を【長く保つ力がない】
≒短い呼吸をしているDASH!


ということでして、
だから


◎犬のごとく、コロッコロ、ワチャッワチャ…落ち着きなしDASH!


となるワケで?(笑)

で、おそらく


◎6歳(:年長さん)頃から
⇒【少しずつ、長い息づかい】へアップ



…成長するのかなと、
基本的には思います。

これは


◎体操やダンスの際、ちびっこに
⇒【スローな・優雅な動きは、求められない】


…のと同じです(゜∇^d)


他にも、

常々子どもたちに指導しています


◎【ハイッ、と…返事ができない】問題(°Д°)


…においても

『呼吸との関係』が診えまして


◎そういうお子さまの場合
⇒びっくりするくらい【呼吸量が少ないドクロ


…ことが往々にしてありました。


◎そりゃ~あ、
⇒【吸えてないから、出すもんないわっ(゜ロ゜;】


と思った次第だったのですが、

この“出し入れ極端に少なし”タイプさんは


◎陰のエネルギー(※)が溜まりがちでもあり、
⇒【ストレスを溜め込むタイプ台風


(※上の『右~左へ溜まるストレスサイクル』のうち
→“左側=陰”へ溜まる度合いが大きい)



…でもあるんですね。


(これは、大人にもよく診られます)


そして、こちらは
【子どもあるある】なのですが


◎【しっかり吐きらず、
“次を急いで吸っちゃう”呼吸】DASH!

⇒イコール【肩&胸・アタマへエネルギーが上がった】
=『アップアップした呼吸』


なのですが、

この子らの共通項に


◎足を“深く踏み込む”のが苦手あし

=イコール『足のエネルギーが足りない』
=【気を下に下ろしにくい】(※)


…ことが言えまして、


(※先ほどの
【大人の肩胸呼吸】さんも、基本は同じ)


この呼吸状態だと


◎【プレッシャーに弱く、アタフタ】しがちで

⇒ここ一番なチカラの発揮が…
(残念ながら)しにくいショック!


となるのです。

(理由はのちほど)



■②呼吸の深さ・浅さが=【脳波】を変える
& 呼吸の高さが=【エネルギー(:気)の位置】を変える■


…と、ココまで出てきましたワード↓


◎『胸肩のアッパー呼吸/お腹の呼吸/ストレスが溜まりやすい
/エネルギーがアタマへ上がる/気を下へ下ろしにくい』…などは、

⇒【呼吸の深さ=ポンプの量】および、
呼吸を【からだ(:胴体)の、どの高さでするか】目


…と関わるお話なんですね。


で、実は

これまでのワタクシのヨガ指導は


◎呼吸をスムーズに行うための“ベースとして”

⇒息を入れる容器=

【ボディ、が柔らかくあることリンゴ


…がメインだったのですが、

(※間違ってはない(*´∀`))


◎からだの、どこで…しかも
⇒【どの高さで呼吸をするか】目



…については
あまり注目していなかったのです。

つまり、


◎容器=ボディが柔らかくなれば
⇒【勝手に自然に、ちょうどよい呼吸ができる(・。・)】


…と考えていたワケです。

(※それで大丈夫なトコロもあり)


が…!!!

上述した中ですと


◎アッパー呼吸をしているときは
【脳波が不安・焦り系(※)】になっており

⇒空回り≒何となくうまく行かないあせる


(※のちに書きます)


◎お腹の呼吸が使えないと


=【本当に休む】ことが出来ず、
『自律神経がコーフン』気味あせる


また、


◎そもそも【呼吸量=ポンプの量が少ない】と

⇒『回数を早く繰り返す』ので
=【脳波コーフン状態、キープ】あせる


…と、

これは
『科学的に証明されている』ことでもある、↓


◎【呼吸数=脳波のアップダウン】の関わりで、
例えば

⇒早い呼吸をしていると
【ベータ波などの“興奮状態”】となるえっ


…のお話なのですが、
この場合


◎ランニングなどの運動時に、心肺が早く動き
⇒『脳波が速いヘルツ(Hz)』になる走る人


…のとは違って



◎からだの動きはノーマル(日常的)なのに

⇒【呼吸は早く≒浅く】だと
常に【不安・焦り・追いたてられ感】の中に居る(※)(°Д°)


(※そういう脳波状態になる)


…という、
『普段の呼吸』問題なんですね。


(例えば“アルファ波”は
=【リラックス状態の脳波】ですチューリップ赤)



で、この『呼吸のしかた』は



◎【自律神経も、支配する】ので

⇒『早い≒浅い呼吸』=交感神経↑=【緊張してる】あせる
&『ゆっくり≒深い呼吸』=副交感神経↑=【リラックスしてる】チューリップ赤



…と、変えていくのです(°Д°)


で、それらを総合して

【may的な発見の『目玉』】と思うのが



◎ボディの【ミドル部分】
=『東洋医学でいうところの中焦(※)』でする呼吸が

⇒いちばん、
【安定して活動するのに適してる?】チョキ


…ということです。

(※出典:九鼎会@wiki

 

 

(※東洋医学では【みぞおち上=上焦:じょうしょう】

&【みぞおち~おへそ上=中焦】&【おへそ下=下焦】と呼ぶ)



ワタクシが思うに、

『これまで巷で言われてきた呼吸法』は



◎【アッパー=胸&肩:上焦】=『胸式呼吸』か

⇔【ボトム=おへそ下:下焦】=『腹式呼吸』の、2択


…のように思います。

ですが、


◎【中庸:ちゅうよう】という言葉の感覚と同じで、

⇒ボディの真ん中=『中焦』で呼吸できると、

【日常フツウに活動する際】、
安定したからだ&ココロで居やすいチューリップ赤


…と、
実は


◎スルーされている呼吸法(※)かも?


…と思うのです。


(※実際、may的にも
→“上級編”ということにしてます)


この【ミドル位置】は、
これまで言ってきた


◎【みぞおち周辺の臓器】の位置
=ストレスに敏感な位置、と被る


(※出典:美的.com

…こともあり、
基本的に
 

 

◎子どものほうが、大人よりは

 

⇒ミドル位置の硬さが少ない
=【ミドル呼吸がしやすいからだ状態リンゴ


…だとは言えます。
そこから、



◎大人になるにつれ【からだの動きが減る】
&【ストレス度が増す】などで

⇒ミドルの呼吸は、出来にくくなっていく…(°Д°)


…ってトコロかと思います。

(※他にも理由はあります)


で、さらにこの呼吸は


◎【ミッドα】と呼ばれる
⇒脳波の中で『最適なパフォーマンスができる』ヘルツ(速さ)パー


…につながる、
と思っています。


(上記の【中庸】イメージの原理です。

→【呼吸のできるからだ~part②】に、また書きます)


ですので、
スタジオ始めて10年超…


◎わほ~っ…ヨガの取り組み方
⇒ある意味、180度てんかんっ(・。・)?


…と言うか、


◎これまでの『身体づくり』がベースで、
⇒それを【どう使うのか、トレーニングしていくアップ


…という感覚にシフトしてきた感、
な今日この頃なのです。


(同時に、今流行り?の

→『マインドフルネス』…の、
“からだ積極的version”だな~、ともチョキ)


で、そもそも


◎ワタクシのからだ、というか
⇒【レッスン中、しゃべっているときの呼吸】DASH!


が、ズバリ


◎一生懸命な間に
⇒【呼吸の高さが上がり、“消耗系”のアッパー呼吸】になっていたあせる


…こと、
つまりは


◎ヨガ指導のあとの、ワタクシの脳波は

⇒案外【興奮気味≒敏感な状態】あせる


…だったと、認識しました(*´∀`)


(※だから、指導している中で

→【喉が痛む】とか、
たまに【鼻がつまる】など…あったのだ)


それらも、


◎呼吸に意識を向けてしゃべることで
⇒実際に改善アップ


…が診られています。



■③まずはみんな【お腹、柔らかく!】
→腹式呼吸が“自然にできること”=リラックス & 疲労回復が可能☆■


…さて、

【ミドル】の呼吸について書きましたが



◎実は
⇒【いわゆる腹式呼吸が出来ているコトが、第1条件】


…なのであります(・o・)

と言うのは、



◎寝ているときは、誰でも
『お腹が柔らかければ』

⇒腹式呼吸(※)となって
【脳波&アタマのエネルギーが下がり、リラックス&疲労回復アップ】 


…と、なるのですが

(※おへそ下が主)


『往々にして、出来ていない』のです!(・o・)


そうしますと、


◎寝ていても『コーフン気味』=緊張気味
⇒疲れが取れず【ますます空回りに!あせる



…と、
“毎日”繰り返されがちです。

つまり



◎気付かない間に

⇒【大人あるあるな
→みぞおちの硬いからだ】へ、寄っていく


…と言えるのです(°Д°)

その疑いがあるのが、
先ほどの



◎【アップアップ呼吸あせる】や、【出し入れ極端に少なし呼吸ドクロ


などでして、

その呼吸の場合、たいていが


◎【お腹をほぐすと、痛い】
⇒つまり『お腹が硬いグー



…のです!(・o・)

ここで確認↓


◎本来、お腹は
⇒【指を入れてほぐしても“痛くない”】のです!

(ここ、シンプルに大事目)


なので、



◎まずは【お腹の呼吸】を
⇒毎晩確保!…が基本☆


…なのですね(^^)d


さてその方法↓


◎全体が硬い=【おへそ周りを、餅を和らげるように】



or 左右どちらかが硬い
=【ウエスト両端から骨盤の中辺り】を





⇒手のひらや、指を使って
『寝る前に』ほぐす


(ほんの数10秒でも、変わります)


もちろん【大人も】ですよ~♪


《まとめ》

1:出来ればテニスボールなどを、
腰に入れて寝るテニス

(※膝を立てて負担を軽減)


(出典:やわこ公式オンライン)




2:上記の要領でほぐす

(※呼吸しながら)



3:(ボールを入れた場合、)終わったら
『お膝をお腹へ抱えて、腰伸ばし』ヒヨコ


今回はここまで☆

 

◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇ 

 

《つぶやき》

 

自分のなかの、どっかーん一区切り

…から半年過ぎ!

 

 

ただ、そこから怒涛の

 

 

◎からだへの気づき、連続アップ

 

 

…からだだけではないんですけどね。

 

ココロの持ちようも。

たぶん、

 

 

◎今はまだ、それ以前を振り返りたくない

→まだ進行形で変化途中ウサギ

 

 

…なのかなと。

 

ま、何事も形になるのに

時間はある程度かかる。

 

 

人生あとどれくらい

やってくのか、わかんないけどべーっだ!

 

 

◎『未来の自分から、答え来るキラキラ

 

 

…なとこ!

 

(↑ほんまに、つぶやき)

 

may

 

さて、

まず大反省?!…べーっだ!


◎最近のコラム、長過ぎます(苦笑)


ははは。


以前はもう少し短かったのですけど、

書きたいことや発見が
出てきちゃうようでしてメモ


…そんなワケで、


◎今回は、短め!

テーマはひとつ!?(笑)


はいパー

これからは、

書きたいことが山ほどな場合も


◎テーマを絞って書くつもり…ですべーっだ!


なお、今回は


◎may的『からだを良くする基本』コラム
【呼吸のできるカラダが、基本♪ part①】


も、別に書いております。

よろしくお願い致します♪

◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

《初夏の健康コラム》

【5月病~夏の鬱?!(※2017.5月/vol.38より再掲)
&“溜まる”エネルギーは = 格好つけ系?!】


◎目次

■①『5月~夏』は…本格的に“鬱”が起こる季節?!■


□②エネルギーが溜まって、出ていきにくい
≒『ストレスが溜まりやすい』のは

⇒『吐き出せない』こと…裏の理由に“格好つけ”が有り?□


■③呼吸を深める(≒吐く)には
【S字カーブが現れる身体にする & 歩こう!】■

========================
 

■①『5月~夏』は…本格的に“鬱”が起こる季節?!■


(※2017年5月のコラム再掲ですメモ

途中《 》内に今回の補足文や、
全体に手入れをしてあります)


さて…5月前半は
“初夏の萌え感”があまりなく、

『春の続き』的な、気温差がある日々でした上下矢印


《今年もそうでしたね?》


で…前回コラム本

(※2017.4月/vol.37【春のストレスは、

頭を柔らかくすることでスルー & 花粉症は治ります!】)

 

 

にて


◎春は案外『ストレスな時期』ですよ~ショック!


とお伝えしたのですが、
実は


◎本格的に“エネルギーが萌えてくる5月~夏晴れ”のほうが

⇒本当の意味での
【“鬱”=エネルギーが鬱屈(うっくつ)するダウン


…と“なりやすいことがある”
というお話です。


(※これは統計的に、その時期に
『自殺の件数が上がる』ことと目

→“may的からだ診”を合わせてのお話です。


すいません急に物騒なワード…

とは言え、有名な『5月病』だけでなく
『6月病』まで言われ始めたそうです目 )


もちろん、


◎そうなりやすい【下地=からだの状態あし】だと、
⇒特に起こりやすい


…という話でして、
それが


◎胸が開きにくい=【胸が詰まったような状態あせる


…です。
言い換えてみますと、


◎それの“酷い版”が【四十肩・五十肩】…つまり、

⇒“腕と肩を動かす範囲が狭い”
…というか『狭められている』状態あせる


…でして、

この年代は“更年期”なども重なりますが


◎なんだかやけに落ち込みやすい 
or 気分が上がらない…など

⇒【ココロの落ち込み】が起きやすい頃ダウン


…でもあるかと思います。


(そういったココロの状態に、この
→『肩の状態が付与』するということです )


で、
今お話しているパターンは


◎肩の動きが悪い=胸が開きにくい
⇒【萌えてきたエネルギーが、上半身に溜まってしまうあせる


…という悪循環のことですが、
実はこれ


◎キッズ体操で【腕を後ろ手で組むストレッチ】のとき
⇒「おばあちゃん(の肩)になってるよ~」


(※出典:アマナイメージズ)


と声がけしてしまう子がいるのですが、

《&「おばあちゃんに悪いけどね~」とも…
→ご年配の方でもちゃんと動かせる方、居ますのでにひひ


この状態の子は


◎【頭が硬くなりやすい】タイプドクロ


…なのです。


《※『からだ診』では“頭が柔らかい”ということを
重要視しておりまして

→【胸から上の動きが硬いあせる】身体は、
『頭にエネルギーが溜まりやすい』ことを、確認済みです》


ですので、


◎“○十肩”は『四十・五十になったら、なるもの』
⇒というワケでは、“ない”チョキ


…つまり


◎子どもでも、同じ状態(=肩が動かず)の子はいる

⇒肩や腕を適切に動かして【滞らせない】ようにすれば、
“○十歳=○十肩”となるワケでは、ないチョキ


…という話で。

整理しますと


◎肩が動かしにくい=胸の動きが悪く
⇒『頭も硬くなりやすいドクロ

⇒そのまま【胸が詰まる=思い詰める】&【思考が滞りやすい】ダウン


…とつながる話なワケです。


(※ワタクシの、
臨床における経験から書いています )

で、


◎胸・肩の詰まった状態で5月~夏を迎えると
⇒【気分が晴れ晴れしない】&【心がふさぐ】ダウン


という、


◎まるで“季節と真逆な心情”に、なりかねない
=【夏晴れなのに鬱霧?の、初期】


…という循環になるワケで、
これは


◎特に【春にストレス過多だった雷】人は、要注意(※)


…なのですね。


(※ストレス状態の強いからだは、

→【胸や肩に力が入っているグー】ので
上の悪循環のベースが出来ています )


《実際、今年も…□②□に書きますが

⇒【エネルギーの溜まった感じあせる】が、
大人の方々によく診られます 》


ただし、
この時期から気温が上がってきますので


◎本来は胸が開きやすくなり
→【勝手に色々と、ゆるまっていく】環境温泉


…となり


◎これまでの『ソワソワ・バタバタしたペースDASH!
(=いわゆる春の【いらち】)や、
そこから起こる『からだの緊張状態』を見直して

⇒【季節にそぐうからだ】に整えていくチューリップ赤


…ことが、
しやすくなってくるとは思います(※)


《子ども達だと、おおむねその感じが多いですヒヨコ


(※真夏 & 真冬という“極”の時期は

→『からだが季節に引っ張られ過ぎる』ため、
体調管理が大変ですよねショック! )


で、ここからは
今回(:2018.5月)の書き足しです。


□②エネルギーが溜まって、出ていきにくい
≒【ストレスが溜まりやすい】のは

⇒【吐き出せない】こと…裏の理由に“格好つけ”が有り?□


…長いサブタイトルですが(苦笑)


はいこれ、
やはり最近『再発見』した


◎特に大人は『吐く息が、弱いDASH!』というか、
⇒【腰やお腹(=からだの奥)から、吐けていない?】


…ことからの考察です。

これはヨガの中で再発見したのですが、
実は


◎子どもらで、外…例えばスタジオで

⇒【素直に(:あるいは考えずに)
言葉を出すことが出来ない子むっ


またさらに


◎【肩を内側に、猫背的な姿勢をすることのある子】(※)


も同じで、

(※■①■のパターンですね)

具体的には


◎大きな声が出ない or 返事ができないこと
⇒【大きく息を吐けていないことDASH!


…と、つながっているのです。

で、そういう場合


◎【からだの“左”…例えば左のアタマ】に
⇒重たいエネルギーが溜まっているむっ


…という状態が起こっているんです。

 

これは■①■の【鬱屈】の状態と
同じなのですが、

 

詳しく言うと


◎【陰のエネルギー新月】が溜まっている
 

=からだの“左側に陰のエネルギーが流れる”ので、

そちらへ溜まる(※)


となり、
実際に身体を触ると、そう出ているのですね。


(※前回の本『からだ診:47』に書いておりますが、
 

→例えば春の【陽エネルギーは“右”】へ出まして、

逆になります)


はい、で
それらの『裏理由』に


◎【吐く】ことはそもそも
 

⇒『ダウナー系、もしくは緩む系のエネルギーダウン(※)』

外に出すこと


…であるので、

(※これも【吸う】呼吸は

→“陽エネルギー”であること、と反対です)


それが『からだに溜まる』ということは


◎【格好つけていると、

悲しみや、ダルさ(=ダウナー系)などの本音新月】を

⇒外へ出さずに過ごしてしまう?


…と言えるのではないかと。

はい、もちろん


◎他の言い方をすれば
⇒【我慢しい/嫌と言えない、優しい人えっ


なのですが…

でも?それって案外


◎【自分】に優しくないのかも?えっ
⇒つまり【わがままの反対】…が、続いた状態


…かも知れないと思う、
今日この頃なのです。


というワケで


◎ヨガの基本は『呼吸』というけれど

⇒【呼吸するにも筋力が要るグー
=つまりは『普段からトレーニングが要る』


…のです。

この辺りをまとめ始めたのが


別途本『からだ診・基本編~呼吸のできるからだ~』

なのですが、
 

こちらも未だ part①までですDASH!


ですので、ここでは


◎『今、ヨガクラスで取り組んでいること』
&【普段から気を付けること】チューリップ赤


…を少しあげて、

終わりにします☆


■③呼吸を深める(≒吐く)には
【S字カーブが現れる身体にする & 歩こう!】■


…というワケで、
今ヨガクラスでは


◎呼吸を強くする練習として

⇒【横隔膜をあげたまま呼吸DASH!
&【火を吹き消すような吐く呼吸を“下腹”からグー


…を入れています。
もちろん、


◎『ポーズ中の呼吸の意識』も、

⇒以前よりたくさんお伝えしています。


◎S字カーブが基本、については

本呼吸のできるからだ』のほうをご参照ください。


そして、


◎セルフケアをできるだけ毎日♪


とお伝えしているワケですが
(毎回、からだを診て個別に)


その他に言っているのが


◎歩きましょう~走る人


…なんですね。
これ、


◎歩くことで

⇒【呼吸が強くなる】ことも含んでいるアップ


…のです☆
実際、


◎小学校に入学して【たくさん歩くようになったら】(※)
⇒あら不思議☆というくらい【アタマが柔らかくなった】ヒヨコ


という子も、

目の当たりにしております。


(※たくさん動くようになった、

という幼児さんも同じことが現れています♪)


ということは、


◎トボトボ歩きじゃなくて、【大きく歩く走る人
=つまり『足をストレッチして、お腹(≒腰)から足を動かす』


…という歩き方が、

一番ですねチョキ


はい、今回はここまでっ

(ちょっとだけ短い・笑)

 

◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇ 

 

 

ワタシの中で『昨年12月あたま』

というのが

 

 

◎ワタシ的人生の、結構な区切りDASH!

 

 

…なのですが、

そこからいつも

 

 

◎えっと・・・〇ヶ月経ったな~

(ワタシ、成長してる?)

 

 

て、思い返します。

んなワケで、えと5か月強。

 

 

最近のワタシの掲げてることは

 

 

◎いつでも、自分が聖域キラキラ

 

 

ってこと。

この辺り、またプライベートblogを書きたいんですが(汗)

 

い・つ・か・な~(笑)

may

《今回は、基本編としての記事を転載。

 

今日は新月だし新月

【基本に帰ろ~♪】》

 

◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇ 

 

さてさて。

これまで10年超、
スタジオを続けて来ました中で

まず初めに


◎ヨガクラスで【大人の方々の、様々なからだ】あし


…を、重ね重ね
診させて頂いて来て


◎カラダって、そうか…
⇒やっぱり「同じ法則で、悪くなるのね目」(※)


…と、
ちょっと“身も蓋もない”言い方ですが


◎端的にいうと【悪くなるときの法則】が、
⇒いくつかパターンはあるものの、同じなんだな~べーっだ!


…という実感 & 納得が
積み重なって来ました。


そこに、
ここ3~4年かと思いますが


◎キッズ体操でも
⇒「子どもたち」の身体と、【アタマの使い方】ヒヨコ


…を、診始めまして。

これは、
体操指導をするにあたり


◎結局【モト(=身体)からだな~】DASH!


…と、つまり


◎【身体という根本を整える】と
⇒体操がある程度、勝手にうまくなるチョキ


…と感じまして、
徐々に診始めたモノでした。

その結果、図らずも


◎子ども⇔大人の、からだの「違い」…つまり
⇒【健康な状態って、どんなことなのか】目


…というのを、ある意味

【動かぬ事実として、掴んで来た】
と思うのです。

それは、


◎【内臓の疲れ度】&【神経の緊張度】などを
 

⇒身体やアタマを触ることで
判別できるようになって来たパー(※)


…というのがありまして、

(※blog別記事→本内臓を柔らかくすることが、基本☆
…にその根拠は書いてあります)


そのワタクシの感覚 & 感触から、


◎子ども~大人と生きていく中で、
⇒【どんな過程を通って、身体が疲れていくのか?】目


…という関係性が、
ある程度見えて来たのです。

あ、ここには


◎身体は基本
⇒【ストレスで悪くなるダウン】(※)


という捉え方のベースがありまして、

最近これ、「言いきっていいかな」と
思えて来てもおります。


(※身体的ストレスはもちろんなのですが

→ニンゲンは【精神的ストレス≒アタマの使い方ドクロ
によって大きく差が出ます~)


それらの色々な確信を、
ここ2年くらい


◎【仙骨】から、身体が立ち上がること
=背中の【S字カーブがしなやかに在る】こと上下矢印


…を土台に、
説明してきたトコロなのです。

つまり【背中のしなやかS字カーブ】を診ることが、


◎may的「からだの診かた」=【からだ診(:み)】の、基本ヒヨコ



に、なって来たワケです。

さらに言いますと、


◎S字カーブがしなやかに生まれる身体は、

⇒【ココロと身体が健康でいられる“仕組み”】がある目


…というコトなのです。

その「仕組み」の中でも
ヨガ基本に立ち返る感、な


◎S字カーブが現れる身体は
⇒【呼吸が深くできる身体】であるDASH!


というコトが、


◎心と身体の【いろーんな関係を、助けてくれる♪】


…と、ここのところ
再認識した次第なのです。

しかもこの仕組み、


◎現代人に最も?足りてなくて(※)& 案外ものすごく
⇒【本当は、すぐそこにある健康法チョキ


…と、なり得るのです。


(※まさに【現代っぽさの現れる】事柄でして

→「パソコン相手のデスクワークパソコン」や「歩くことが足りない走る人など、
現代人の日常は【呼吸の力を弱めてる感、満載】なのです…)


で、その「呼吸が深くできる」ことは

上にあげた


◎【内臓を柔らかくすること☆】と、
⇒基本の考えは同じ


…なのですが(※)

(※五臓六腑が、しっかり動けていればよいという意味チョキ)


これまでのワタクシは、


◎肺は「呼吸をする」という
【超・基本の役割】…つまり

=【生きてるか死んでるか?に直結する臓器リンゴ

⇒だから“動いてるのが、当たり前”


…という認識だったんですね。

いくらなんでも、


◎みんな、まず動いてる(=生きてる)じゃん?べーっだ!


…的なコトです。
なので


◎「五臓六腑」の中で、
⇒そんなに注目していなかったえっ


…と言えなくもなく。

逆にワタクシが重視していたのが


◎ストレスに最もさらされる臓器である、

⇒【みぞおち周辺の臓器】
=「肝臓 & 脾臓」、また「胃や十二指腸」などリンゴ


…だったのですが、
その理由は


◎自分が「酷い花粉症だった桜(※)」ことや、

⇒「脾臓」を中心として
【消化機能に困った経験】有り


…という
“当事者”の視点からだったかと思います。


(※花粉症は
【肝臓&脾臓の疲れが絡み合ってあせる】起こっています。

そのことは、ヨガを始めた頃から“アテ”をつけていましたが
最近、確信になってきました…


で、「肺」も関係はあるのですが
“伏兵(ふくへい)”的関わり、といったトコロです)


ですので、ここに来て


◎帰ってきた

⇒【生き死に直結】な
&【すぐそこにある健康法】な、肺という臓器リンゴ


…てなトコロで(笑)、
浮上してきたのです。


と…、肺の話に入る前に


◎ストレスにさらされている臓器雷


…に触れておきます。

(ここから肺へつながっていくから)


まず、


◎「大人⇔子ども」と、身体を診るにつけ

⇒みぞおちの臓器=【胃・十二指腸・すい臓】
の辺りが、詰まっているショック!(※)


…という現象が、


◎コドモオトナ共々、
かなり多く診られておりまして(※)

⇒それが【頭からの緊張≒ストレス】で来ている雷



…と確信して来たコトから始まります。



(※足裏反射からの、診立てで
=【母指球の下】が硬い、という反応)




で、そのとき一番


◎「早く、治してあげないと~っ」と思ったのが
⇒【これから入学する子どもたち】ヒヨコ


…だったのでして、
なぜかと言いますと


◎胃に詰まりのある子は、小学校に入って
⇒給食を【慌ただしく、時間内で食べないといけないショック!


…ので、
それが重なると


◎【身体への負担が厳しくなっていく】
=疲れが溜まるダウン


…と思っていたからでした。

これは、
たとえ本人に自覚がなくとも


◎【微妙に消化不良の状態が続く】ので、
⇒知らず知らず、臓器が疲れていくあせる(※)


…となり、

(※特に脾臓、および肝臓)
謂わば


◎ソコから【大人仕様の疲れ】の、始まりハジマリ~っ叫び


…だと、
ワタクシの感覚で捉えていたからでした。


実際、スタジオに来たときには
入学後1~2年過ぎの子が


◎【給食、時間内に食べられない問題あせる
&【胃のあたりが詰まってるショック!


…となっている場合が結構ありりまして(※)、

(※食べられる子でも、
ツマっている子は居ます)


それに対してのケアを試行錯誤し、
“緩和”方向に導いて来たパターンもありまして。

(なので“そうなる前に”という思い)


で、そこから判ったのが


◎「目の酷使」を含めた目

⇒【アタマのストレス状態】が、胃のツマリを起こす


という関係性です。

これ…当たり前にみなさんが口にする


◎「ストレスが胃に来る雷」、の初期段階!


…ってコトです。
当然、


◎大人にも、かなり頻繁に診られること


…なワケでして、


◎この【アタマ~みぞおちストレス反応】の関係を、
⇒いち早く解消させるの、大事~っ!えっ


と思い、
取り組んできたのでした。


そして今では、
診させて頂いて来たコドモ&オトナ共々


◎胃のツマリ、「緩和傾向」アップ


…にあります。


で!
ここからが本題の「肺」につながりまして(←長い)

実は、


◎みぞおちストレス反応があるということは

⇒【横隔膜(※)の動きが、硬い可能性、大!】ショック!


(※みぞおちにある「呼吸筋」のひとつ
=牛だとハラミです・笑)


…でありまして、
これは、端的に


◎みぞおちには【胃などの臓器】と
お隣りあわせに【横隔膜がある】ためさくらんぼ

⇒影響を受けやすい



…というコトです。
詳しく言うと


◎「横隔膜を動かす神経」と「内臓を動かす神経」は

【別ルート】だけども走る人

⇒【同じ空間&位置】に存在するので、
【疲れて硬くなって、動きづらくなると⇔互いに影響し合っちゃうショック!(※)】


…と捉えます。
例えてみると


◎満員電車でいっぱいになった車内で電車

⇒「みんなが等しく揺らげば、
それぞれの動き(の幅)が確保される」けど

⇒【どこかにガシ~ッと動かない物体があると、
押し付けられて動けない人】が出る!ショック!


…的な?(笑)

まあ、臨床でそんな雰囲気に捉えております。


で!…それらを


◎【24時間体制】で解消しやすいのが、
⇒【背骨のS字カーブが、しなやかに現れるカラダキラキラ


…なのです~。
(やっと話、つながった~?汗)


はい。

あとは補足ですが…
これらは


◎大人の身体⇔子どもの身体で、(ヨガ的にみて)

⇒どこがいちばん違うか?…と診ると
【背中のカーブが、大人は、圧倒的に足りない】



…と、
以前から言っていたコトと被ります。

…感覚でわかると思うのですが


◎大人って「からだ反らせるの、キツくなる」
=“オトナの身体あるある”


…ですよね。
かつ、その中でも


◎【みぞおちから→胸にかけてのカーブ】が入らない


…ので、つまり


◎みぞおちの【横隔膜】&【肺の動き】が悪い
⇒呼吸の力が弱いDASH!


と、つながって来るのです~。



はい!長い!(いつものことながら)
で…、


◎じゃ結局

⇒【呼吸が、身体とココロの、何を助けてくれんの~!?


…に、たどり着いていない!(苦笑)

part②に分けますね~。

 

◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇ 

※チョットつぶやき※

 

→最近こちらの記事が【からだ診】ばかりDASH!

ですが…

 

スタジオブログのほうは度々情報アップちう。

つまり、いちお~お仕事してました・笑

 

年度末~年度初めは、やはり“やることが固まる”走る人

 

 

ってなワケで

こちらも健康ブログの一個ではありますが

 

個人的にも、一個一個進んでるつもりなので

載せておきまっすメモ↓↓

 

 

【個人ブログに転載する際は、

できるだけ“どこのどいつかあんまり判んない”

 

…ように一部変えております(笑)↓↓】

 

 

(※ラストに、個人ブログとしての

あとがきもありますニコニコ)

 

==============

 

☆★☆外部出張講座編☆★☆

 

 

これまでも、ご縁でお呼ばれがありますと

 

「外部にて講座」を

させて頂くことがありましたかお

 

 

が、これからは「より積極的」に

 

 

◎10年を超す、スタジオワークの中で

「キッズ体操の子どもたち」&「ヨガの中学生~大人さま」

&そして「自分」を含め、

 

⇒さまざまなカラダを診て培われてきた

【からだ診(:み)】と呼んでおります、

 

【それぞれのカラダの状態を診て、セルフケアに繋げる手法】

 

 

…を、スタジオの外でも

お伝えしていきたいと考えておりますにひひ

 

 

具体的には、

 

 

◎「ご要望に合わせた内容」で、

ヨガを中心とした

 

⇒【自分の“今”の心と身体の状態を知り、

今日から一歩ずつ整え変えて行く“目からウロコ”な健康講座】

 

 

…そんなところになります。

 

さらに具体的な事例は、これまでのblog記事を

ご覧くださると、参考になるかと思います本

 

 

ちなみにいつものヨガクラスは、

 

 

◎“普通”のヨガクラス、ではありますが

⇒【あんまり普通ではないトコロもあり】(笑)べーっだ!

 

 

・・かと思います、

例えば

 

 

◎【頭は使い過ぎていないか?ドクロ

【内臓の疲れはどんな具合か?】

【その方の「疲れ癖」はどんなパターンか?目】 

 

 

…など、

その場その場で「その方に今一番重要なこと」を診て

 

 

◎それに対処する【簡単セルフケア】も、伝えていく

 

 

…という辺り、

【ただヨガクラスをするだけではない目】感じかと思います。

 

 

もちろん、

 

 

◎いわゆる「ヨガポーズによる、その時間を終えた時点でのく効果アップ

 

 

も有ります。

 

 

◎その時々の状態に効くポーズを選び、行い

 

⇒柔らかく・クリーンなエネルギーが流れる

【呼吸のしやすいカラダキラキラ】&【ポジティブ感が高まった脳キラキラ

 

 

…への変化です。

 

ということで、

 

 

◎【出張講座】にご興味のある方は、この本記事、

& 他のブログ記事 (:ひとつひとつかなーり長いですがべーっだ!)

 

 

…を、

よろしければご覧くださいませ。

 

 

予算などに興味がおありの方は

本記事の最後にも記しますメモ↓↓

 

 

◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

 

さて、

さる2月20日(火) 夕方5時半~

 

 

◎友人の勤める「障害者支援施設家@名古屋」にて、

 

スタッフさん&地域の自由参加の方

…15人弱くらい?で

 

⇒「あなたの元気度・ストレス度はどのくらい?」と題し、

1時間ほどの健康講座グッド!

 

 

…をさせて頂きました。

 

 

友人に呼ばれてこの施設に伺ったのは、2回目になります。

(前回は3、4年前かな?)

 

 

で、その前回も

現在【からだ診(み)】と称しているmay手法の一部である

 

 

◎「足裏診断(:反射区・リフレクソロジー)」にてあし

⇒職員さんの【今のカラダ状態】を、簡単に把握してから始める

 

 

…としましたが、

今回はさらに

 

 

◎【足裏反射区・頭の柔らかさ・仙骨状態・内臓疲労】、

また、すべてをつなぐ【自律神経】…などを診る目

 

⇒進化した「からだ診」で、

個別におしゃべりしつつ、カラダ状態の把握

 

 

…となりました。

で、前回来たときも思ったのですが

 

 

◎【障害のある方々のお世話】をするという…

 

⇒お優しいココロの持ち主が多いせいかラブラブ

【少し、自分の“内側”に疲れが溜まりがち?】

 

 

 

…という印象でした。

 

 

(※これは、“冬に起こりやすい現象”でもあり、

 

⇒【“陰”である身体の“左”側に、お疲れ溜まりがあるあせる

という傾向なのです)

 

 

もちろん、時間の制限もありますので

 

 

◎「一回診ただけで、その人の全てがワカル」

…というワケでは、ありませんで目

 

 

ですが、

 

 

◎疲れ癖には、あるパターンや同じタイプというのはありまして

⇒【体型などでも、大別される】目

 

 

…こともあり、

「その方の一番今出ている特徴」を踏まえ

 

 

◎【ちょっと、お疲れが抜けずに溜まってますね?えっ

【ストレスのスルースキル、案外うまいかもですねにひひ

 

【ちょっと、頭の回転が“フル”過ぎるかも?台風

【ちーと、がんばり度合が“空回り”気味かも?あせる

 

 

…などという言葉がけで、

コンタクトをしていきました。

 

=============

 

で、ここまでは

スタート時間“前”のお話。

 

 

◎定刻過ぎ、一応の仕切り直しで

 

⇒ワタクシめの「プロフィール」などをご紹介頂き、

講座の説明…もとりあえずに、また【からだ診の続き】目

 

 

…ははは(笑)

 

みなさんの把握をもう少ししておきたかったので

(ちょっと気になる!)という方を中心に続けましたべーっだ!

 

 

ですので、

 

 

◎からだ診続きの間、他のみなさんには

 

⇒【テニスボール&ゴルフボール】を配り

「とりあえず、ココとココ、当ててほぐしてて下さい~DASH!

 

(※カラダのS字カーブのポイントでもある

【腰や、みぞおち裏】あたりです)

 

 

…と、簡単に指示させていただきまして

 

 

と、

記事途中ですが“ちょっと反省文①メモ”↓

 

 

◎初めてお会いする & ある程度の人数の方々へ

 

⇒【時間内に、何を、どうお伝えして、

何を持ち帰って頂くか】…の、講座まとめ方本

 

 

…は、今後大いに考える余地ありべーっだ!

ってこと。

 

 

はい、そんなこんなで

その後

 

 

◎用意してきたレジュメ(:今回のテーマに沿った情報)

と共に

 

⇒ヨガポーズで整えたいこととして“may的にイチ押し”な

【カラダのS字カーブ】

 

 

 

…を作っていく

 

 

◎いわゆる「ヨガポーズのお時間」走る人

 

 

へ、入って行きました。

はい、でその頃は

 

 

◎まだ2月でしたので

 

⇒【真冬に陥りやすい、健康“ウィーク”ポイント】として

下半身を使った立ちポーズ走る人

 

(※下肢の強化とストレッチの両方を含むポーズ)

 

 

…なども行っていきました。

 

というわけで

 

 

◎予定の1時間を過ぎまして、

最後は【静かに座り】、

 

⇒その頃よくお伝えしていた

“ご自愛精神”などへ気を向けつつ、終了パー

 

 

とさせて頂きました。

が…、片付け後

 

 

◎「すみませ~ん先生、カラダ診てくださ~いラブラブ

 

 

…という何人かの女子スタッフさんや、

この講座へ誘ってくれた友人本人、

 

また施設長?の方(←把握がきちんと出来ていない・謝あせる)の

からだ診も、

 

ササッと診れるとこ& アドバイスをお伝えしました目

 

 

…で、思ったんですが

さながら

 

 

◎ワタクシの【からだ診】は、まるで

 

⇒“占い”のごとく「その方の性格・過ごし方」

…なんかを言い当てる系の、エンタメ?べーっだ!

 

 

つまり、

 

 

◎からだ診の結果をみんなでア~ダコ~ダと、

→話のつまみにする的(笑)

 

 

…に、楽しんで頂けたなと。

 

そういう使い方も、いいかも(笑)

 

 

というかですね、

実際、このからだ診は

 

 

◎体操の子どもたち(:幼児~小学生)を指導する際、

⇒【からだ診をして、“今”この子がどんな状態か!?

 

 

…と、指導の参考にしているんですね。

また、

 

 

◎【子どもたちの、からだ診】を、ここ1~2年続けてきて

 

⇒からだの「生きてく中での変化…例えば疲れ度」などが

子ども~大人の中で変遷していく様子えっ

 

 

…が、よりわかるようになりまして。

で、今度は

 

 

◎からだ診は【親子関係・教師&生徒・上司と部下関係?】の

⇒“相互理解”にも役立つアップ

 

 

…つまり

 

 

◎コミュニケーション理解の、味方になるチョキ

 

 

と、感じている今日この頃なのです。

 

その中でも

特にワタクシが考えていることとして

 

 

◎スタジオに足を運ぶのが難しい年代でもある

【中学生・高校生…また、その親御さん】などに

 

⇒互いの理解&コミュニケーションのため、

互いのカラダを診て、知る目

 

 

…という機会を設けることなのです。

 

つまりは、

 

 

◎学校なんかに出かけて行って、出張講座、したい!チョキ

 

 

ということとかですね。

 

 

(さまざまな会社さんも、同様です。

 

実際、この講座の施設長さんに

 

→「からだ診てもらって(それを参考に部下と)、面談したい」

と言われましたべーっだ!)

 

 

はい、実際過去に

 

 

◎「学校保健委員会」という、

保健の先生が中心に行う学校企画で学校

 

⇒保健の先生の卵な、スタジオ会員さんからお話を受けて出向き

 

 

& 現役教員である友人から

 

 

◎先生方の組合企画で、ヨガ講座走る人

 

 

…を、させて頂いたことはございます。

 

ただし、その時点から今に至るうちに

 

 

◎自分の可能なポテンシャルは

⇒かなり、広がりが出ている晴れ

 

 

…と思っておりますので

 

 

◎これからさらに、そんな活動を行えたらなアップ

 

 

と思っております。

 

==============

 

 

てなワケで!

 

とりあえずのアップをば。

 

 

(※すみません!

実際の講座を行う際の【条件:金額など】は

 

また後日アップいたします~/←スタジオブログ本の方へ)

 

◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

 

(個人ブログとしての、あとがきメモ)

 

 

ワタクシ的に

“わたしの人生では衝撃的”なことから4か月が過ぎ。

 

4か月ていうと、1年の3分のイチかぁ~

…なんて、

 

今まであんまり考えない、

月日の数え方をしちゃったりもしますが

 

あんまりキチキチ数えてても損した気分になるので(笑)

 

(※特に数字が苦手なワタクシとしても)

 

あ、でも最近

 

 

◎数学(というか物理学になるのかな)って

 

⇒ただの計算じゅなくって【宇宙のしくみ】を

ある美しい秩序として現したいモノキラキラ

 

 

なのかあ~、

って少し見直しちうです。

 

つか、その方たちの考えていることと、

 

 

◎ワタシが実際の場(:人間を前にして)で考えていること目

 

 

って、同じっていうかつながってるっていうか。

アプローチや表現が違うだけ。

 

てへ!

アインシュタインとかと並べてる?(笑)

 

 

ま、案外【表と裏】みたいなことかな、

ってことです。

 

may

 

(ふひい~、、いっろ色、進んでない~←ひとりごと走る人)

 

 

◆からだ診vol.47号!◆

 

【“秋冬”=「陰」から→“春夏”=「陽」へのエネルギー転換 

 

:春の日和見(:ひよりみ)な心とカラダ…に、

やっぱり【個性】も出ます】 
 

 

(↑本タイトルに入りきらない、本来の長い題名べーっだ!)

 

================

 

◎目次◎

■① 春は“陽”=プラス(:太陽)のエネルギーが立ち上がる
⇒カラダの“右側(:陽エネルギー)”が張って「いらち」になる?■


□②冷え=“陰”のエネルギー… 【今冬の冷え、残ってる?】
⇒“左側”へ溜まるエネルギーは、ダウナー系□


■③ まとめ=「右往左往な心とカラダ」、に
⇒【それぞれの個性も、強く現れる】■

◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

…今回のコラムは


前回コラム
⇒【別の言い方で、書き換えた】


…ような内容ですメモ

前のやつより、読みやすいかと~(爆)


■① 春は“陽”=プラス(:太陽)のエネルギーが立ち上がる
⇒カラダの“右側(:陽エネルギー)”が張って「いらち」になる?■


さてさて、
先日の「お知らせメール」にて

(※キッズの方です)


◎木ノ芽(:このめ)どきとも言われる桜
「春の情緒不安」になる子どもたちが減って

⇒【春らしくポワ~ン】の子が多い


…と書いたのですが、実は
ここ数日で様相が変わって来ましてDASH!

■①■タイトルにあるように
「身体の“右側”」がキーワードになりまして


◎【おでこの右上・右の耳後ろ(:風池)
右の顎関節 & 側頭部
・肝臓(:ろっ骨の右)・お尻(:仙骨)の右】

⇒…が、張ったり、
締まったり・硬くなったりして来た目












…のです。

(※顎間接と側頭部は
→【歯の噛みしめ=歯ぎしり】からのヤツです)


で、コレは


◎よくワタクシがお話します
⇒「カラダの右やら左やら」の、アレでして(笑)


今回この「カラダの右左の話」も
少しスッキリさせられるかな?

…と思いますので続けますメモ


まずこれ、実はヨガの考えで


◎【身体の右は“太陽晴れ”=陽エネルギー】
⇔【左は“月満月”=陰エネルギー】が流れる


…と捉えますが、
実はそのことよりも


◎ワタクシの、カラダを診てきた実感として
⇒【右は出力系DASH! ⇔ 左は溜まっちゃう系むっ


…と、
常に感じて来たことの方が大きくてですね。

そこには基盤として、
やはり陰陽五行で言われる考えの


◎「肋骨の右側にある、肝臓」は
⇒【“怒り”の感情とつながるDASH!


また、


◎肝臓と対の「肋骨左側の脾臓」は
⇒【“考えすぎ”で傷む臓器むっ


というものがあり、
それらを総合してmay的には


◎肝臓=カラダの右側=【がんばり系DASH!
⇔脾臓=カラダの左側=【溜め込む系むっ


…とも表現して来ました。
つまりですね?コレは


◎【ストレスの出発(=現れ)は、右側アップ】で
⇒【ストレスの溜まりは、左側ダウン


…という図式だとも、
may的には捉えているんです。

で?
もう少し進めますと…


◎季節を陰陽に分けたら
⇒「秋冬が陰満月」で【春夏が陽晴れ】なのは明白


ですよね?

で、また陰陽五行論になりますが


◎「春は肝臓」の季節桜

(=肝臓が働くときであり、
それを元に調子を崩しやすくもある)


…という考えも、とても有名です。

というワケで、
最近ワタクシは


◎みんなのカラダ(&ココロ)が

⇒「いらち(=大阪弁で、イライラ・せっかち)DASH!
…になってきた!?


とよく言っております(笑)

これは例えば


◎大人と子どもを陰陽で分けると

⇒「大人=陰・子ども=陽」なので、
より【落ち着きがなく・前のめり】になりやすいのは子ども晴れDASH!


…になりますが(苦笑)、
実は


◎大人の場合
「これまで生きてきた“がんばり”の積み重ね」のため

⇒【頭のネジが締め締め】になっていることがあり、
出てきた“陽エネルギー”の行き場に
【余裕がなく、すぐにパツパツになる】あせる


…という


◎頭のキャパが小さくなっており
⇒【余裕のなさ・常の焦り感】として現れるパターンあせる


…も多いかなと感じておりまして、


◎同じ“陽エネルギーのムクムク(出づる)感アップ”から

⇒子どもの如く【エネルギーフル回転】からの“疲弊”
&【余裕なし状態】からの“焦り・不安感”


…という、


◎カラダやココロに
⇒【ある種、2パターンの不具合が現れる】目


…のかな?と分析する、今日この頃なのです。

(※子どもでも、両パターン起きている場合アリですあせる)


で、それらをヨガ的な視点で助けるものとして


◎やっぱり【呼吸が深く出来ることかお


…が大きいと感じており、
そのためのポイントである


◎【みぞおち位置=横隔膜】を動かすことが
=ちょうど「みぞおち左右にある肝臓 & 脾臓も動かす」


…ことになり、


◎内臓と頭をつなぐ“最速の働き”である自律神経の中でも、
⇒みぞおちにある“かたまり”が【太陽神経叢】


…でして、
これは


◎左右の肝臓&脾臓はもちろん、
⇒【胃や十二指腸】など消化系の神経雷


でもあるので、
やはり


◎【カラダのS字カーブをしなやかに作る】ことチョキ
=仙骨~(腰)~胸(:みぞおち)を柔らかくし【頭へエネルギーを流す】


…をしておけば、


◎さまざま総合的に助けられるチョキ


ことは、確実です。



(※詳細は省きますが、

→「呼吸の深さ」が【精神状態】を整えることも含まれます。
…例えば【良い脳波】が出るようになるなど)



その他に即効性があり、
かつ


◎【今の時期、強まってきているグー】ポイントとして

⇒【歯の噛みしめ】による硬さ
& 耳後ろの【風池のつまり】をほぐす


…のが良いです!

(※顎間接は、耳穴の前あたりです)


これらは


◎寝ている間に、無意識に歯ぎしりむっ
 & 目の疲れも含まれる目


ので、
少しずつほぐすだけでも


◎睡眠の質が良くなり
⇒同じ時間でも【疲れが早く取れますキラキラ


あとは、
ひたすらに


◎亀のポーズで【お尻(:仙骨)】を緩める



ことは超オススメしておりまして、
再三言っています


◎お尻(=仙骨)と頭(=頭蓋骨)は呼応している上下矢印


ことから、


◎常に【カラダの土台である仙骨の状態】が
⇒自律神経や、頭の状態に影響力・大目


…なのです。


(※特に寝る前は必須!というくらい、
緩めたほうが絶対お得です☆)


また、


◎S字カーブの箇所箇所はだいたい
【自律神経の集まるところ】なので


⇒ボールでほぐしつつ寝るぐぅぐぅ


など、


◎要は【TPOに合わせて試行錯誤】してみて
⇒ご自分のカラダに聴いてみる


ことが大事だよ~とも、
最近お伝えしておりますチョキ


(※ブロック・テニス orゴルフボール、もしくは手元にあるものを使い

→出来るだけ毎日続けられる
【ご自分のケアを見つける】ことです☆)


□②冷え=“陰”のエネルギー… 【今冬の冷え、残ってる?】
⇒“左側”へ溜まるエネルギーは、ダウナー系□


さて、


◎この冬はとても寒かったので、この春は

⇒【大風邪】をひいたり【花粉症が酷く】なったりする方が、
いるかも知れません!?


…と、書き始めていた矢先!
ワタクシ、


◎1日花粉症返り咲き桜
(なんのこっちゃ)


…な症状が出たかと思ったら、
始まりに多少の喉痛も混じっていたのですが

ワタクシやはり、


◎3月に一度“リセット”をかけたいらしく?
⇒まぁまぁの風邪引き&アレルギー鼻炎の混合状態ショック!


と、あいなっておりました。

…ここから


◎【花粉症…というかアレルギー性鼻炎】

⇒について判ったことがあるのですが…、
この話題は次回に持ち越しまっす!DASH!


で。

□②□のタイトルより…まず今、
ワタクシが例えとしてお伝えしていることが


◎外は温かくなっても、土は未だ冷たい…
=例えば「スタジオの床」は、まだ冷たいペンギン

⇒「身体の土台は、骨盤」=“植木鉢”のようなもので
【その奥(=土)に、冷えが残っている?】


…ということでして、
■①■に書いたように


◎「カラダの左側は“陰”エネルギー満月」なので

⇒足先が冷たい人で【仙骨の左側のつまり】があると
=まだまだ「カラダの奥から“冷え”が追い出せていない」


…可能性が大でして、
そうしますと


◎急な気温低下に【すっかりカラダを冷やしてしまい】
⇒(体力低下系の)風邪を引くショック!


…に、要注意なのです。

が、それだけでなく


◎“左”に溜まるエネルギーは
⇒【重い・冷たい・内側に入る】、ダウナー系のエネルギー


…なのですが(=陰ということ満月)
ここには


◎「脾臓(:左臓器) &“左の”腎臓」も関係が深く、
⇒【脾臓は、考えすぎで傷む & 左の腎臓は、恐れの臓器】

(※感情との関係は、by陰陽五行…にmay解釈含む)


…ことからも、
ワタクシ最近は


◎特に、「左の仙骨(の際)」が、
かたーく絞まっている場合

⇒【これまでの人生の、我慢エネルギー】が閉じ込められてる?


…と感じるのです目

ですので、これもいつも言いますが


◎大人はどの方でも
⇒【ある程度、左の“溜まり”はあるえっ


…のですね。
が、実はもっとわかりやすいのが


◎子どもで【思ったことを外にすぐに出せず】、
⇒考えてから出す…【または、出さないあせる


…子が、とっても


◎脾臓が疲れていたり、仙骨の左が詰まっているえっ
⇒つまり【陰エネルギーが強い】


…のですね~!

かつ“内股”側に力が入り、


◎いわゆる【股関節が硬い】と出まして、これは
⇒“冬の特徴”でもあり【じーっと、動かないと、溜まるむっ


…という現象になるのは、
大人も共通なのです目

つまり、


◎適度に動く(=陽)とのバランスを取ると良い晴れ満月


ってことです☆

そしてそして、
前回あたりのコラムにも書いたのですが


◎ダウナー系の感情を、外へ出す
=泣く(=涙を流す)




◎【息を吐く】(:ため息なんかも含む)
=つまり【息を詰める…のの反対で居るかお


という


◎溜まりやすい陰エネルギーを
⇒解放し…いやその前に【認め、感じて】~外に出してあげるDASH!


…ことも大切なのではないか?
そこから


◎慈悲・慈愛(&ご自愛)につながるのではないか?


…とも思うんですね~目

で~…、ココにはさらに


◎心、カラダ、頭に【スペースを作る】こと



というのが、やはり
■①■で書いていることと被りまして


◎スペースを作ると
⇒【余裕が生まれ、気の入れ替えが可能で、


 & そこに慈愛のエネルギーの染みだし、
直感も降りやすいキラキラ


…と感じるのです。

思い出されるのは


◎♪ア~タマ空っぽのほうが~、夢詰め込め~る~

(byドラゴンボール・昔の主題歌)


ですが(笑)、
そこまで行かなくとも


◎余裕がない=アタマ・心・カラダにスペースがないあせる


…点を、少しでもあらためれば


◎自然に、良い感じの行動や選択が増えていくアップ


…ことは、恐らく


◎ヨガをして頂いた方 & お子さんのケアをして頂いた場合に
⇒“少しずつ実感”出来ている


…かと…
というか、


◎ワタクシがみなさんに相対していて、
⇒そう感じますチョキ


■③ まとめ=「右往左往な心とカラダ」、に
⇒【それぞれの個性も、強く現れる】■


…というワケで、
結局のところ…

例えばですね、


◎春に現れやすい【いらち系エネルギー】は
⇒もともと“その性質が強めの方”が、さらに強くなるDASH!


ワケですし、
逆に


◎内側にエネルギーや感情を入れ込むタイプは
⇒【冬に特にその傾向が強まる】むっ


…ワケで、


◎自然の流れと、それぞれの個性により
⇒【バランスの崩れやすいとき】がある


…のですね目

特に、日本の春は


◎「物事が始まる」シーズンとの被りがあり、
⇒余計に【アクセルの踏み方には注意】えっ


…なのですね~。

なんたって


◎日より見な、心とカラダ…であるのは
⇒基本的に、全員そうかお


…ですからね。

今回は、この辺で!

◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

 

確定申告終わって~春分の日までに、

【リセット】が起こりやすいワタクシ~べーっだ!

 

結構、色々とやれてない。。。

 

けどまあ、色々と、

個人的には内面で進んでいる…つもりアップ

 

ぼちぼちっとな

may

 

 

 

 

 

 

 

 

《ちょろっとメモメモ

 

冬のほうが基本的には好きなワタクシですが、

やはりエネルギー切れしてきた感が。。。ショック!

 

 

3月辺りに体調を崩さぬよう、

バンバンに(笑)、お腹やお尻を温めています今日この頃!

 

夏の暑さ、冬の寒さともに

→【生き抜くエネルギー…が疲弊】…してくる季節の変わり目。

 

 

ぜひご参考に~チョキ

 

◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

《目次》
 

■①【冬負け】諸症状の残り or 極まり
→「冷え & 滞り」は、未だカラダの中にあります


■②春は【肝】の季節(:エンジンをかける時期)
→肺~腎への「エネルギーリレー」が、肝の仕事へつながる


■③「ヨガ基本」に戻る…呼気=【吐く】息がスペースを生む
& 逸る(:はやる)気をなだめる


=====================

■①【冬負け】諸症状の残り or 極まり
→「冷え & 滞り」は、未だカラダの中にあります


さて今年の冬は、だいぶ寒く…

(日本海側の方々に比べれば、
有難い範囲ですショック!)


◎may的にいう【冬負け症状】が、やはり

⇒ケアを心がけて頂いても、間に合わないとき


つまり、


◎頭痛(≒頭重)・熱・風邪・インフルエンザなどの症状ガーン


…という、
日頃お伝えしておりました


◎アタマ固まる→ウイルスに弱くなるドクロ
=【may的、(よい意味で)バカは風邪引かない理論】の、逆パターン


…が、
昨年よりかなり現れたな~と感じますあせる

ただ、実はこれら


◎【必要だから起こる】、つまり
⇒病気をする=からだが整えられる機会チョキ


…でもありまして。

つまり、


◎このとき「きちんと養生」し、
⇒【カラダのリラックス状態を取り戻すアップ


…ことが出来れば


◎「身体のリセット機会」リサイクル

…ともなります。
が!


◎まだ、いま現在が
=【冬負け“残り”のラスト期間】雪の結晶


ですので(残暑の逆)、
やはり


◎【首回りのモヤッと感】
=風府・風池 (&風門)の
「風邪ツボ3点セットのあたりが滞っている!」



…という【アタマの巡り、ダウン症状】が
特に


◎【胸~肩に力が入っている or 凝りとなっている方】に、顕著叫び


(※寒さの影響を長く受け
→その状態が徐々に強まり…「極み」段階)


でしたり、
同じ理由(:寒さの長い影響)で、


◎【大人によく診られる症状】として

⇒(普段もエネルギーが溜まってしまいがちな)
「カラダの、左の詰まり」…の、強まりドクロ


(※これは“左の臓器”=「脾臓」であったり、
「腎臓(:左右のうち、このときは左)」の影響が強いですが

→まとめると【ストレス溜まっちゃう系感覚】)




…も、多く感じられる今日この頃であります。


(子どもたちで同じ症状が
診られた子も居りましたが、

やはり大人より早く抜けてきた模様ですチョキ)


(実はもうひとつ「冬終わりの症状かも?」
と思われるパターンがありまして

→【冬に強い人が、エネルギーを燃やし続けた結果
…火種が枯渇気味ドクロ

というもの。


“甘いもの”が欲しくなってきたような人は、

→【ある程度、口からのエネルギー補給も】
してあげてくださいませラブラブ)


…というワケで、


◎外が暖かく思える日も、
⇒カラダの中の【冷え残り & エネルギーの滞り】は、ある雪の結晶


…ことを、
特に大人は留意しておきましょう。

ですので


◎「三寒四温」の変化期はモチロン、
⇒“桜”を過ぎる頃までは【カラダの冷えさぬよう!】えっ


…です。


そして、さらに積極的に


◎【秋冬→春夏仕様】への


⇒“陽へ転ずる”という大きな変化に、
乗り遅れないカラダ作り走る人


…を、目指したいトコロです。

症状的には


◎春の「アレルギー」& 始まり期にあたっての
「精神的不安定さ」などが

⇒穏やかになるように桜


つまり、


◎変化に対して
⇒【余裕 & よい意味で、鈍感】にひひ


…として行きたいのです。

たとえば、陰陽五行では


◎春は【木や芽吹きのイメージチューリップ赤】であり

⇒何かに邪魔されず
「自然な勢いでスッと伸びていく」ことが理想


…なのですが、


◎カラダの癖・アタマの中の癖が強いと
⇒【問題なく伸びたり、進んだりすることが出来ないガーン


…のですね。

(※これはワタクシが以前、
【子どもたちの指導】の際に感じていたため

→「子どもたちの身体やアタマ」も
診るようになって行ったのです目)


で、要は


◎本人それぞれの【バランスを整えるチョキ


…と、様々なことが整うワケですが

特に今の時期は、


◎秋冬~春の切り替えにおける
 

⇒「カラダのギャップ」を減らす
&【伸びやかな呼吸が行えるようにするチューリップ赤


…という辺りがポイントです。

これは例えば、


◎ウン十年と「ひっどい花粉症選手」だったワタクシが
⇒体質改善を試みて来た結果、ここ何年も【花粉症卒業組桜


…になっていることや、
会員さんにも卒業組がいることから


◎花粉症って、バランスの悪さの現れ
=つまり、治せる


というのを、実証済みでございますチョキ


■②春は【肝】の季節(:エンジンをかける時期)

→肺~腎への「エネルギーリレー」が、肝の仕事へつながる■


さてここでマタ、


◎陰陽五行の「内臓の関係」の基本、
⇒リレー方式に【エネルギーをつなげていく】走る人


という法則が、見事に


◎【秋冬~春】への転換の関係は、

=【肺(:呼吸)から得た腎のエネルギー晴れ
~命の芽吹き(:肝の性質)チューリップ赤】への関係


…だと、
あらためて思っているのです。

これは最近お伝えしている


◎睡眠 & 呼吸という
⇒【タダ(:free)のエネルギー】を頂こう!キラキラ


…の話とつながりまして、
まず


◎睡眠て、実質【呼吸のエネルギー】だ目


…と思うのですが、
要するに


◎スースーと気持ちよく深く
⇒「呼吸のみしている時間」=寝ている(:睡眠)ぐぅぐぅ


…ということで(笑)
大事なのが


◎気持ちよく、深く呼吸出来ているラブラブ


…コトなのですが、
これ


◎赤ちゃんの寝ている感じラブラブ


…をイメージしませんでしょうか?
つまり、


◎アタマは【いい意味で空っぽ】& 

お胸は【柔らか】& 全身は【リラックス】チョキ


…という状態のことです。

それが、子ども大人問わず過ごし方によって


◎アタマ:【寝ているときも働いてる or 興奮してる】&

 胸:【肩の力/疲れの溜まった内臓や神経が、動きをジャマしてる】
& 全身:【何となく緊張して、硬い】ショック!


…と、なってしまうと


◎同じように寝ていても
⇒【チャージ不足】あせる


…になってしまうのです。
ですので、先に書いた


◎呼吸(:肺の働き)によって得た「基本エネルギー晴れ」が
⇒【腎】の命のエネルギーを養い~【春の芽吹きへつながるチューリップ赤


という図式は、
ある意味


◎夜【寝る&朝までにチャージ】して
~【起きて活動】する


…と同じなのです。

で、このとき人間は


◎【エネルギーがないのに】
⇒無理やりにエンジンを吹かそうとすることもあるドクロ


…ワケでして
それを続けると、結果


◎ウツ気味になるのも当たり前ドクロ


…でしたり、


◎その【エネルギー無駄使い】状態が
⇒癖となって続いてしまったりするドクロ


…のですね~、マジメですね~(笑)
はい。

では、そんなとき
カラダ的に何が大事か?といえば


◎これまで言ってきた【S字カーブ】が基本

(※呼吸しやすい身体である、というコト)



…であり、


◎安心してグッスリ、柔らかく眠る


ということであったり、
ココロ面では


◎細かいことを気にし過ぎず
⇒【エネルギーの無駄遣いをしない】

(※アタマが働きすぎなコトを指す)


◎自分を愛しんであげる


…だとかが、

基本的に大事ではないか、と思う今日この頃なのです♪


■③「ヨガ基本」に戻る…呼気=【吐く】息がスペースを生む
& 逸る(:はやる)気をなだめる■


さてココで、


◎もともとヨガと言えば【呼吸】


…という話へ立ち返るのですが、


◎may的には【すべての内臓が柔らかくあること】が基本チョキ


…と捉えており、
それが


◎胸(&背中)が柔らかく動くこと
=【24時間体制で、呼吸が柔らかくあること】ラブラブ


…に、つながっております。
例えば


◎「猫のポーズ」という超・基本の動きで
 

⇒【子どもは、みぞおちが動くにひひ

but、【大人は、みぞおちが動かないむっ



(※出典:アラフォーからの美容を“楽”にする、美容webマガジンLAR)

…という違いが明白に出ますが、
これは


◎肺がしっかり動くには
【みぞおちの柔らかさが、必須パー】であって

⇒大人は「ストレス状態」を経て


【みぞおち内臓の中でも、裏親分に当たる「肝臓・脾臓」、
またそこに通ずる「自律神経」が硬くなっているむっ


…という、


◎人生を過ごしてきての「お疲れ」が、
⇒程度の差はあれ、必ずある


…のですね。

それを


◎ヨガポーズであったり、セルフマッサージ(:ボール圧)で
⇒ほぐしていくグッド!


…とオススメしているのですが、
そのとき


◎【吐く息=呼気】を伴うDASH!


…ことも大事でして、
これは


◎【部屋の空気の入れ換え】と同じで
⇒古いものが出ていくと、新しいものが入るという原則リサイクル

と同じであり、


◎吐く息は
⇒【カラダの緩む呼吸】であり、緊張をほぐす呼吸ラブラブ


なのです。
また、


◎陰陽五行での【肺=呼吸の働き】では

⇒“悲しむ”ような働き
…つまり【泣く・ダウナー系】汗


…であると言っておりますこと、

また陰陽五行の
「内臓同士の“第2”の法則」である


◎ある臓器ががんばるとアップ

⇒(法則に基づいた)相手の臓器が
【やられたり、なだめられたりする=つまり、働きがダウンするダウン


というパターンの内、


◎【肺=ダウナー系】ががんばる(または高じる)と、

⇒【肝のがんばりが、抑えられる】…または、【なだめられる】関係左右矢印


…であること

(※確認:“肝”は上に書いたように
→【春の臓器・がんばり系グー】です)


つまり、


◎悲しむと、がんばれなくなる
=【吐く息が、がんばり“過ぎ”】をなだめるかお


という関係も見逃せないのです。

例えばオリンピック選手が


◎(高まる神経を、落ち着け~…)と
「自分をなだめるときにする呼吸」は⇒【吐くこと】DASH!


…でアリ。


(※そのときどう“悪く”なっているかと言えば、

→【緊張で肩が上がる・声が上ずる
…極めつけはパニック呼吸(≒過呼吸)になる叫び!】です)


もし


◎【不安で気持ちが落ちている】なら
⇒息を上げていく=「喜び&アッパー系」に持っていく必要べーっだ!


…があります。

(※これは「心(臓)」の働きに属してきます。
【心肺機能】は“喜びと悲しみ”で成り立つワケです)


で、実はですね


◎ワタクシが常々お伝えしている

⇒カラダの右側(:緊張系)が張っているよ~あせる
⇒女性だと【仙骨の前にある卵巣とか、やられやすいよ~あせる



(※子どもだと、下痢系…つまり腸に現れやすい)


…の話にも、被ってくるように思うんです。
これは


◎みんな(必要以上に)【がんばり過ぎてるえっ
⇒&女性にとっては【女性性を抑えている】?


…ことなのかも、
と思うのです。


(※子宮や卵巣の不具合・病気って、
とっても増えていると思いますえっ)


で、そこに


◎吐く息=悲しみ系によって、がんばりがなだめられる関係左右矢印


…を持ってきたとき、


◎慈悲・慈愛・ご自愛♪


…のワードに
つながってくるのではないかな?とべーっだ!

そして


◎吐く、不要なものを出す
=スペースを作る=【空:くう】をつくる


…ですから、まさに


◎ヨガや座禅、瞑想の世界キラキラ


…にも通じています。


はい、まとめると(急・笑)


◎人ってたいてい【がんばり過ぎて、調子悪くなるえっ】ので

⇒カンネンして、自分を愛おしんで、
悲しみ(≒ダウナー部分)をちゃんと現してあげる汗ラブラブ


…ことが、
案外「春」とか「始まり」を穏やかにする鍵かも?


…というシメで今回は終わります☆


(「セルフケア」に関しては
→前回コラム&これまでのコラムに被りま~す本)

 

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