とあるハッシュタグの女子男子の差は関係ないだろうと思いながら、個人的に好きなのは、限界越えた時に
ニーっ‼︎と笑う場面。
映画の感想は観た人それぞれ自由として、メディアで「大コケ」とか記事にするのはどういう理由と必要性があるのだろう?
面白くなかった人たちの「やっぱりね」とか「ほらね」という共感を得るためなのか「観に行かなくていいですよ」と伝えるためなのか。
あるいは苦戦を伝えて応援を呼んでるのか。
在日も北も南も陸上競技がほんとに盛り上がらなくて、近い夢は韓国で陸上競技部の女の子たちの物語を描きたいんだ。
漫画描ける人と出会いたいな。
腰を痛めて大変な1週間を過ごしている。
和らいだと思って仕事に行ってさらなる悪化を呼んで、三日間ほど寝たきりとなった。
リハビリのために歩くと、寝たきりだった事で筋肉が弱くなっている。
弱っている時って、元に戻るビジョンが見えなくなっている。
ドン底の時って「あとは這い上がるだけ」と希望を持つと「まださらに底があるのかー!」とばかりに次の穴に落ちる。
ドン底って暗闇に居ることよりも、嘘の灯りが照らされる事の方が辛い。
もがくよりも、過ぎ去るのをじっと待つことが大事なのかも。
軽く寝返りをうつことだって、身体の色んな部分が連携して助け合ってたのだと実感する。
治るまで感謝して、治ってしばらくも感謝して、そして当たり前になった頃にすっかり忘れてしまうのだろうな。
身体が痛むのは身体に叱られている事なのだと思う。