うちの隣近所は昭和の良い部分が残っている。
子どもにみんなが声かけて預け合う事も多い。
かつての子たちも大きくなって挨拶に来たり。
なので、他人としてどこを助ければ良いかを学ぶ。
学べ学ぶほど、保護者の大変さを知る。
そして
パンダコパンダはやっぱり楽しい作品やね。
一本書き終わると、その作品に対する「書かねば。考えねば」はまだ脳と身体に緊張として残留してるから、一番ふわふわする数日間となる。
これって小道具やってた時期に公演終わった後も「東急ハンズ行かねば」とそわそわする感覚に似てる。
若い子たちありがとう☺️
そんな想いをぶつけたい夜
夢の中で
真夜中の最終電車が目的地と違う駅に向かっていて慌てて下車するも引き返す電車も終わっていて、走って走って小さな駅で目的に帰る光る最終電車に乗れた。
起きて色々と意味深に感じてしまうのは考えすぎかな?
「ブルービートル」
人物たちの設定は深く王道も好感が持てるけど、肝心のヒーローが昨今の機能やビジュアルで個性が薄かったのと、作品のリズムが何度も途切れたのが残念。「ブラックアダム」のノンストップの方が良かった。
安藤くん、応援してます😄
https://x.com/hm_rtstage/status/1743228044909916195?s=46&t=pOf0S3WuaIktoFGe-Nv-eQ
脱稿して送り終わったら微妙に風邪っぽい。
一瞬緩んだか💦
歩数計アプリの昨年末のデータに四日間の0歩があって、最も痛みが激しかった日々を思い出す。
ディズニーからお子様用の「エイリアン」の本が発売されるらしい。
FOXが買収された事でエイリアンクイーンがディズニープリンセスの仲間入りしたというジョークは案外ジョークでないのかも知れないな(笑)
思い返せば本を書いていながらも書き終わったあとも「これは面白い」と思えた事がただの一度もない。
一言書けば迷って一言書けば迷ってを繰り返して、書き終わったあとも感想が怖くての30年ほどだった。
思いついた時は「面白い」と感じて書き始めて、自分の語彙力の無さに迷路に入る。
最初の思いつきを越えることなく、思いつきに「申し訳なけないなぁ」と感じながら書き進める。
上演するまでに誰かが文字を命に変えてくれる事に頼って縋って願って後退りしながら書き上げていく。
進む手は迷うのに、頭の中だけあれこれいらん心配だけでいっぱいになる。
公演終わっていつも言う「本を命に変えてくれたのはあなたたちです」は、これは嘘偽りない本心。
書き主が下手なせいで苦しめた分だけ、書き上がった本には幸せな場所に旅立ってほしい。
今日は気温の判断を少し間違えた。
木造の家は寒く暑い。
木は正直だからか。
韓国の知人が、僕が京都に住んでいると思っていたっぽい。
以前に奈良とは伝えてある。
大阪ではないのはわかっていたものの、大阪ではない、しかし大阪の隣っぽかったということで京都が出たのかも。
外国から見れば奈良と京都はイメージが似てるのかも知れない(笑)
「レベル・ムーン」まだ未見
後半が出る4月までのモヤモヤを我慢できないのもあるので足止め
「七人の侍」は設定も物語も良いけど、そこから人間の鬼気溢れる最終決戦に跳ね上がるのが好きなので、今の時代にそれは難しいと思うから「七人の侍」がモチーフだと心配も感じる
観るし好きになるけど。
10年以上前に会った人が亡くなったと聞いた
投稿された最後の挨拶に、ここからもう少しかと思ったんだけど
それは生前に準備していたもので旅立ったその日にアップされたようだ
その潔さに色々と学ぶ
人は皆、旅立つ時にまだ生きる者への教師になる
お悔やみ申し上げます。
お疲れ様でした。
数年ぶりに激しく腰を痛めた。
和らいで普通の生活に戻そうとした矢先に追い込むように悪化する。
結果。さらに二日半立ち上がれずにただただ寝込んで、このままではいけないと短い距離を歩いてリハビリ。
すっかり筋肉が弱っているのがわかる。
もう少し歩いて力を取り戻して、しっかりと日常に戻らねば。
重なる時は七転八倒を越えて九、十倒と覆い被さってく
る。
こんなひとつひとつでも、いつか作品の一言にでもなって、笑い話にでもなる日が来るだろうか?




















