新しく買うパソコンのOSを何にするのか迷っています。
そもそも、なぜこんなことを悩むことになったのか経緯について話します。
最初のマイパソコンのOSはWindows Vista、その次がWindows7で、いままでずっとWindowsできました。一時期、Macのパソコンを使う機会がありましたが、なにがどうなってるかわからず、すぐにやめてしましました。今思えば、あの時もう少し頑張って使いこなせるようにしとけばよかったと思います。その後、1年前にiPhone5を買って、iPadmniniまでMacの製品を買いました。どれもが使いやすく、特にiPhobeの使いやすさは、Androidと比べてとんでもないほど使いやすいです。周囲の友達の多くが使っている理由が分かりました。iPadminiも、アプリからネットサーフィンまで快適に行うことができます。こういうわけでだんだんとappleの戦略に見事にはまり、Macのパソコンも買おうかなと考えるようになりました。
今日はそういうことで、ヤマダ電機でmac book airとmac book proを見に行ってきました。不思議なもので、見たり触ったり調べりすると余計にほしくなってしまいました。
来年からは就職なのでパソコンをそろえておくのはいいと思うのです。ところが、私の場合はエンジニアでも、機械系のエンジニアになる可能性が高く、SolidWorks等のCADソフトを使わないといけなくなるかもしれないのです。しかし、これは会社でそろえるようなソフトなのでプライベートで使うことはないと考えています。となると、iPhoneやiPadminiとの互換性が優れるMacのパソコンの方が使いやすい気がします。ただし、Macのパソコンには標準ではほとんどのパソコンにオフィスが入っていません。そのため、Office for Mac Home and Student 2011という1万数千円のソフトを同時に購入する必要があって、コストが高くなります。
フリーでもLibreofficeとかありますが、microofficeとの互換性はあまりよくないようです。
個人的には若干価格が高くなっても、結局は通販サイトで買うようなパソコンとそこまで価格的に差がなかったので、Macのパソコンの購入を検討しています。
本日は、私の自己啓発に興味をもったきっかけについてお話します。
私が高校3年生のころ、私の両親が斉藤一人さんの本についてくるCDをよく聞いていました。
来る日も来る日も両親が二人して聞いているので、何をそんなに一生懸命になっているのだろうかと疑問に思い、自分でも聞いていました。
そのときは、たしか劣等感のお話を聞きました。
内容は詳しく覚えていませんが、当時いろいろと疑問に思っていたことが晴れていく気がしました。
たとえば、「なんであの人はいつも怒ってばっかなんだろう」と思う、ほとんどがこの”劣等感”からきているものだったのです。わかりやすい例では、学歴コンプレックスがあります。劣等感は、学歴コンプを持っている親に顕著に表れます。自分が自慢できるような立派な高校、大学に行けなかったの子供に押し付けている人です。そういう親は、年がら年中子供に勉強しろ勉強しろ、と言っていますよね。そして、このような親の中でも特にコンプレックスがある人は、子供が勉強をしなかったり思ったように成績が伸びないとすぐに怒り出します。この理由が、親の抱いている劣等感なのです。
この劣等感は、持っている本人が自覚していない場合が多いんです。当人は、わけがわからずやってしまっているのでしょう。
確かに、自分ができなくて後悔したことを子供にはさせようと考える気持ちはわからないでもないですが、押し付けてはいけないのです。
同様に、子供や母に手をあげる父親も学歴ではないにしろ何らかのコンプレックスを抱えています。
他にも、女の人で服装に見栄を張る人がいます。
今の社会では見た目は大変重要です。
面接試験では、第一印象で決まるといっても過言ではありません。
しかしながら、ここで言っている見栄の張った服装というのは、自分の年収にも見合わない高級品をじゃらじゃら付けているような人たちです。この手の人たちは、劣等感の塊そのものだと思います。こういう人は、自分の見た目に劣等感を持っています。はたから見てると大変醜いです。
自分支払える範囲でおしゃれをしましょう。
自分の印象を変えるのに服やアクセサリに頼っていては、お金がいくらあっても足りません。いますぐ、自分自身を見直してみましょう。
劣等感なんて持っていていいことはありません。
このように少しずつ世の中のことが分かってくるのが、自己啓発書を読む楽しみでもあると思います。
私は、人生経験はまだまだ浅いですが、少しでも自己啓発書を読んで、実践して、この世の中の仕組みを理解していきたいと考えています。
今までの文章をよんで、馬鹿なこといってるなぁと思う人はいいでしょう。問題は、読んでイライラした人です。自分で少しでも気づいている証拠です。
私が高校3年生のころ、私の両親が斉藤一人さんの本についてくるCDをよく聞いていました。
来る日も来る日も両親が二人して聞いているので、何をそんなに一生懸命になっているのだろうかと疑問に思い、自分でも聞いていました。
そのときは、たしか劣等感のお話を聞きました。
内容は詳しく覚えていませんが、当時いろいろと疑問に思っていたことが晴れていく気がしました。
たとえば、「なんであの人はいつも怒ってばっかなんだろう」と思う、ほとんどがこの”劣等感”からきているものだったのです。わかりやすい例では、学歴コンプレックスがあります。劣等感は、学歴コンプを持っている親に顕著に表れます。自分が自慢できるような立派な高校、大学に行けなかったの子供に押し付けている人です。そういう親は、年がら年中子供に勉強しろ勉強しろ、と言っていますよね。そして、このような親の中でも特にコンプレックスがある人は、子供が勉強をしなかったり思ったように成績が伸びないとすぐに怒り出します。この理由が、親の抱いている劣等感なのです。
この劣等感は、持っている本人が自覚していない場合が多いんです。当人は、わけがわからずやってしまっているのでしょう。
確かに、自分ができなくて後悔したことを子供にはさせようと考える気持ちはわからないでもないですが、押し付けてはいけないのです。
同様に、子供や母に手をあげる父親も学歴ではないにしろ何らかのコンプレックスを抱えています。
他にも、女の人で服装に見栄を張る人がいます。
今の社会では見た目は大変重要です。
面接試験では、第一印象で決まるといっても過言ではありません。
しかしながら、ここで言っている見栄の張った服装というのは、自分の年収にも見合わない高級品をじゃらじゃら付けているような人たちです。この手の人たちは、劣等感の塊そのものだと思います。こういう人は、自分の見た目に劣等感を持っています。はたから見てると大変醜いです。
自分支払える範囲でおしゃれをしましょう。
自分の印象を変えるのに服やアクセサリに頼っていては、お金がいくらあっても足りません。いますぐ、自分自身を見直してみましょう。
劣等感なんて持っていていいことはありません。
このように少しずつ世の中のことが分かってくるのが、自己啓発書を読む楽しみでもあると思います。
私は、人生経験はまだまだ浅いですが、少しでも自己啓発書を読んで、実践して、この世の中の仕組みを理解していきたいと考えています。
今までの文章をよんで、馬鹿なこといってるなぁと思う人はいいでしょう。問題は、読んでイライラした人です。自分で少しでも気づいている証拠です。
ベンチャー企業と聞くと、まず思い浮かぶのがIT関係の会社が多いです。IT事業は、パソコン1つで行うことができるので、初期投資がほとんどかからずに会社を興すことができます。このことが、なによりもITベンチャーが多い理由だと思います。
よく書店に行くと、Androidアプリ開発入門とか書いてあるタイトルの雑誌が置いてあります。ほとんどの書店に置いてあることから考えても、アプリ開発の仕事は”旬”な仕事なのでしょう。中には、初心者でもわかるとかいうのがありますよね。私もプログラミングは少しかじったことがありますが、コーディングとかアルゴリズムとか理解できれば誰でも始めることができると思います。もし、この分野で仕事がしたいと考えてる人は、お金さえあれば、専門学校に行くことで、間違いなくアプリ開発やウェブ開発みたいなのは一通りできるようになると思います。
少し話が脱線してしまいましたが、ここから本題に入ります。
ITベンチャーの次に期待されているのがモノ作りベンチャーです。
テレビ番組の「カンブリア宮殿」、「夢への扉」とかでもかなり紹介されているので、ご存じの方も多いと思います。
いまやモノづくりもベンチャー企業が活躍できる場となりつつあるのです。というか、なっている。
たとえば、何か商品を作ることを考えると、コンセプト(設計)→部品の加工→組み立て→完成というフローがあります。これをベンチャーでは、設計はPC上でCADで行い、残りの工程をいっきにCADデータを基に3Dプリンターで試作します。この試作で上手くいけば量産を外注し、上手くいかなければ設計を繰り返すのです。現段階で、3Dプリンターが量産に適さないので、外注しますが、ベンチャーなら設計にかかる人件費をかなり削減できるので利益が出ます。まさにアイディアさえあれば、モノ作りができる時代となってきたのです。
上で述べたのはメカに関することですが、エレキについても設計を行い、P板.comで基板を作製することができます。
大雑把に説明しましたが、マイコン等を使った組み込み技術もさらに用いると、この可能性は爆発的に広がると思います。
このようにモノ作りベンチャーの可能性は大きいです。
調べた中で、このようなベンチャー企業を起こしている人たちは、元は大企業のエンジニアだったという人が多いです。そういう意味でも、いきなり起業というよりは、大企業で十分に教育を受け、能力を身に付けた段階で起業するというのがベストな選択だと思っています。
私は大企業に就職しますが、アンテナを広くし、いつかは起業できるように日々努力していきます。
私のブログではこのようなモノ作りベンチャー企業について紹介したいと思っています。
よく書店に行くと、Androidアプリ開発入門とか書いてあるタイトルの雑誌が置いてあります。ほとんどの書店に置いてあることから考えても、アプリ開発の仕事は”旬”な仕事なのでしょう。中には、初心者でもわかるとかいうのがありますよね。私もプログラミングは少しかじったことがありますが、コーディングとかアルゴリズムとか理解できれば誰でも始めることができると思います。もし、この分野で仕事がしたいと考えてる人は、お金さえあれば、専門学校に行くことで、間違いなくアプリ開発やウェブ開発みたいなのは一通りできるようになると思います。
少し話が脱線してしまいましたが、ここから本題に入ります。
ITベンチャーの次に期待されているのがモノ作りベンチャーです。
テレビ番組の「カンブリア宮殿」、「夢への扉」とかでもかなり紹介されているので、ご存じの方も多いと思います。
いまやモノづくりもベンチャー企業が活躍できる場となりつつあるのです。というか、なっている。
たとえば、何か商品を作ることを考えると、コンセプト(設計)→部品の加工→組み立て→完成というフローがあります。これをベンチャーでは、設計はPC上でCADで行い、残りの工程をいっきにCADデータを基に3Dプリンターで試作します。この試作で上手くいけば量産を外注し、上手くいかなければ設計を繰り返すのです。現段階で、3Dプリンターが量産に適さないので、外注しますが、ベンチャーなら設計にかかる人件費をかなり削減できるので利益が出ます。まさにアイディアさえあれば、モノ作りができる時代となってきたのです。
上で述べたのはメカに関することですが、エレキについても設計を行い、P板.comで基板を作製することができます。
大雑把に説明しましたが、マイコン等を使った組み込み技術もさらに用いると、この可能性は爆発的に広がると思います。
このようにモノ作りベンチャーの可能性は大きいです。
調べた中で、このようなベンチャー企業を起こしている人たちは、元は大企業のエンジニアだったという人が多いです。そういう意味でも、いきなり起業というよりは、大企業で十分に教育を受け、能力を身に付けた段階で起業するというのがベストな選択だと思っています。
私は大企業に就職しますが、アンテナを広くし、いつかは起業できるように日々努力していきます。
私のブログではこのようなモノ作りベンチャー企業について紹介したいと思っています。