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蜘女

今日、明日は遅番。
午前中動けるし超電王トリロジー観て来るかな?と迷いましたが、ここはぐっと堪えて次の休み=月曜のお楽しみにして、それを励みに今日明日の仕事を頑張る所存。

トランスフォーマーアニメイテッド第10話「クモ女の影」(#09 "Along Came a Spider")、
ブラックアラクニア役はビーストウォーズシリーズで同名キャラクター
(日本版では「ブラックウィドー」でしたが)のCVも演じていた柚木涼香氏。
(第一話にも既にちょっと出てましたが)

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グリムロック役がダイノボット役の藤原氏でしたし、今後登場するワスプ=ワスピネーターもBW所縁で加藤賢崇氏が演じてくれると嬉しいのですが!

カットシーンは冒頭のアイアンハイド(バルクヘッド)がカボチャ潰しちゃうシーンやハロウィンでお菓子を貰うシーンなど。
細かい部分では虫除けテントから虫が落ちてくるシーンなどもカットされていました。
ハロウィンなどはまだ日本でもだいぶん認知されてきたイベントではありますが、「音波大作戦」でサリの誕生日の件で人形を叩いていた事=ピニャータなどは日本では馴染みがないイベントなので結構「?」となってる人も多いのかも。

アニメイテッドは従来のTFシリーズ以上に、ロボットである事と同じくらい彼らがヒーロー(あるいはヴィラン)である要素が強く描写されている印象がありますが今回のエピソードでは登場キャラクターの能力など、アメコミの有名キャラクターの能力などに酷似した設定・シーンが多いのも個人的には嬉しい所でした。
センチネルのシールドはキャプテンアメリカのシールド(バリア張ったりはしませんが)、
エリータワンの相手の特性をコピーする能力はX-MENのローグの同じ能力、
ブラックアラクニアの糸を使った移動方法はスパイダーマン(スパイダーウーマン)のウェブスイングに似た描写になっていますし
(映画「アイアンマン2」にも登場するロシア人ヒロインのブラックウィドウにも近い?)
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アイアンハイドとバンブルビーの連携技はコロッサスとウルヴァリン、シングとMrファンタスティックなどのパワーファイター&身軽な戦士の連携技であるファストボール・スペシャルそのものでした。

今作ではブラックアラクニアは元はエリータワンであった事になっていますがそのエリータワンは同名のキャラクターは初代TFに登場したコンボイ(オプティマスプライム)の彼女でウーマンサイバトロンのリーダーとして登場しました。
長年、彼女の名前の変形するTF TOYは登場しませんでしたが、彼女の戦前の名前のエリアル(エイリアル)は日本ではスーパーリンクの時にその名を冠したアイテムが登場。
(同じアイテムは海外ではアーシー名義でした)
以後は2007年ムービーの際に海外で前述のエリアルをリペイントしたアイテムでエリータワンの名前で登場。
2009年のBOTCONでは会場限定アイテムでギャラクシーフォースのクロミアをリペイントしたアイテムで登場しました。
(彼女の活躍は2007年のBOTCONコミックにて描かれていたりします)
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初代アニメに登場したエリータワンの能力は命を削って時間を止める事が出来ましたが、後のビーストウォーズネオに登場したハインラッドもタイムフリーズ能力を有しており彼の場合は命を削る事無く「つかれたんだなぁ~」程度だったのが印象深いです、苦笑。
この後登場したキャラクターではギャラクシーフォースのベクタープライムも時間を止めたり戻したり出来ましたが、こちらも相当のリスクを持っていただけにつくづくハインラッドって凄いな!!とか思うのです。

あと今回の音仏家はよい内容でした。
今後もこの調子で頑張って欲しい!!


ガシャポンの怪物くん・フィギュア根付のキャラクターチョイスが渋すぎる。
http://m1toys.main.jp/mg_ll/2010053200001.jpg
定番のオオカミ男、ドラキュラ、フランケン、怪子ちゃんとか一切無し!!
ガシャポンという媒体の特性上、怪物大王やノウルス(ノンビラス)は入荷後序盤の方に出てくる可能性が高い
(極端に他よりも重いアイテムは廻されてシャッフルされる毎に下の方に沈みこんでいくので、後の方には残らない確率が高い)
のではないかと。

http://m1toys.main.jp/mg_ll/2010063300013.jpg
増員キャラのサンシャインとかムーンライトはともかく、コッペさまが嬉しいチョイス?

豹柄

昨日は休みだったので一日羽根を伸ばしました。

ローソンのFフェアで、前回の日記に続き「まるでアンキパン」と「からあげくん・いそべ焼き味」を購入、更に等身大チンプイ、コロ助ぬいぐるみも予約入金完了~。

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店内で流れてたBGMも「お嫁さんになってあげないゾ」とかちゃんと関連曲が流れてて驚いた。
感心!
…しかしアンキパンは表面の文字は単に袋に印刷されただけのもので惜しい!
一応チョコソースが付属してて、それで何か書ける、という趣向になってますが。

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いそべ焼き味は流石に鳥のから揚げにいそべ焼き風味、というのは無理があるというか普通に海苔醤油味?美味しいけど。
尚ドラえもんがいそべ焼き、というか餅が好き、というエピソードはてんとう虫コミック第一巻の第一話でもおなじみの「未来の国からはるばると」での初登場時や「タタミのたんぼ」、「もちつきロボット」などで描かれてます。

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こういうキャンペーンで直に「ドラえもんのどら焼き」そのものが出ないのはキャラクターものとして公式に販売してるものがある以上、他の所では出せないからというのが実情でしょうけどそのおかげでこういう変化球が出てきてこれはこれで面白いと思います。


お昼からは某館長さんにお世話になって初めて「コストコ」 に行きました。
コストコは会員ではないと入店出来ないシステムなので(年会費4200円)、今まで実際に中に入った事はなかったのです。
どういう店舗なのかは知ってましたが、やはり知識と実際に見るのとでは全然違うな!
良いね!!
この感覚は初めてトイザらスに入った時の感覚に近い、というかこう、如何にもアメリカンというか、スケールのでかさが面白いですね。
売ってるものもいちいちキングサイズというか、業務用とか大家族でないと使い切れない様なものが多いです。
で、買い物後のフードコートがこれまたアメリカンというかホットドッグ(けっこうでかい!)&日本で言うラージサイズのソーダ付(おかわり自由)で200円!!安っ!!
システム的にはパンにソーセージのみ挟んだ状態で渡され、玉ネギ、ザワークラスト、ピクルス、マスタード、ケチャップなどは購入者自身が自分で必要なだけかける、という事で手間を減らしてのコストダウンなのはわかるんですがそれにしても安い!でかい!
しかもソーダもフリードリンクだし。
これ、コストコが近所にあったら年会費払っても充分このホットドッグだけで元が取れそうでいいなぁ。
他のメニューも軒並みでかくて安いし。

後は館長さんがドーパントメモリ買ったりしました。
ドーパントメモリ、ちゃんと直挿し再現の為にUSB部にもボタンがあるのが面白いですね。
あとは来月のガシャポンのドーパントメモリ生体コネクタ水シールが出たら合わせて使えば楽しそう。
コネクタシールは全身に貼って井坂先生の最後ごっこも出来るのでいいなぁ。
そういや次のライダー…メダルがどう商品展開されるんでしょうね。
ちょっとBFカブトの途中参加組思い出しました、苦笑。


USBメモリといえば。
デヴァイスレーベルのチータス買いました。
チータスを黒くしてジャガー(トライプレダカスエージェント)というのは今までありましたが逆のパターンは初&オートボットエンブレム付けたチータスというのも初。

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(ARMADAの時のチーターは所属的にはオートボットでしたがエンブレムはボディには付けられてなかったので)
定番の色替えとしてはコンボイ→ウルトラマグナスや
スタースクリーム→サンダークラッカー、スカイワープなども御馴染みですが順序が逆になるパターンは滅多にないので貴重な事例?
それはそれとして豹柄のUSBメモリというのも珍しいので案外、そういうニーズがあるかも。
ないかも。

鈴木典孝先生の新刊「光女子地球防衛委員会SHAM!」1巻購入。

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「進め!怪人くらぶ」ではライダーネタ多めでしたが、こちらはウルトラネタ多め。
(作風ではなく、登場人物の名前、デザインなどにさりげなく)
「どんちゃ!」ではおもちゃメーカーネタとかでしたが、捻ったアイデアが多くてその元ネタが何なのか考えるだけでも楽しいです。

菓子

遅番の仕事帰りのAM 1:00、帰路の途中のローソンに寄ったらいいタイミングで本日から開催の「藤子・F・不二雄フェア」の対象商品が入荷してたので一通り買ってみました。

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アンキパンは後の便、からあげくんはまだ準備できてないという事なので一眠りした後にでも行ってみよう。

商品2点購入するとクリアファイル5種のうち一種がもらえる、という事ですが対象商品は菓子のみとの事。
個人的にはパッケージデザインがいかしてるカフェオレを複数購入予定でしたが想定外。
仕方ないので菓子を複数買って、5種コンプはしました。

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(ドラえもん、エスパー魔美、キテレツ大百科=コロ助、21エモン=モンガー、パーマン)

で、ひとまず「コロ助のコーンスナックコロッケ味」と「ドラミちゃんのミニメロンパン」を食べてみました。
ミニメロンパンは、いわゆる定番のミニメロンパンでした。
パンというにはやや固い食感。味は普通にメロンパンで美味しかったです。
コーンスナックコロッケ味は、懐かしい駄菓子っぽい味。
コロッケというか、安いソース味のあれです。

ローソンの予約販売のキャラクターグッズカタログももらってきました。

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等身大のチンプイとコロ助のぬいぐるみは避けて通れない。ははは。
ぬいぐるみ、増えすぎ。
そういえば「こばと。」のいおりょぎさんぬいぐるみも予約してます…。
閑話休題。
ドラえもんTシャツはネック部分が赤くないのが惜しい。
ジャイアンセット料理編、音楽編はセットされるグッズもパッケージも実に「わかってる」内容ですげぇ惹かれます。

さて、今日は貴重な休み。
底抜けに遊ぼう。

宮武

藤子・F・不二雄大全集第11回配本「ジャングル黒べえ」、「海の王子」第三巻購読。
ちなみに仕事帰りに予約・定期購読してる書店での購入でしたが、店頭にはもう黒べえは残ってなかったです。
やはり待ってた人も多かったのかしら。

ジャングル黒べえは今までの単行本(藤子不二雄ランドなど)にも未収録だった作品も多く掲載され、特に毎日新聞・大阪版掲載の4コマ作品の掲載は驚きでした。
(ただし、藤本先生が直に描かれた分のみのチョイスなので当時のスタッフによる作品は未掲載=掲載分全話が収録されている訳ではない)





アニメ第一話Aパート「黒べえ大登場の巻!」
(シナリオ・金子裕/コンテ・さきまくら=出崎統)
は1973年小学4年生3月号掲載の「黒べえがやって来た」をベースにしながら、中盤以降のタイガーとのやりとり以降はアニメらしいダイナミックでハチャメチャな展開に変更されていて、アニメはアニメの、まんがはまんがのそれぞれの面白さがあって面白かったです。
「よいこ」「幼稚園」掲載作品では黒べえもあまり魔法を失敗せず、同時期のよいこ、幼稚園掲載版のドラえもんにも近い内容だったりするのも興味深いです。
アニメでは中盤以降登場しているというガックは、まんがでは藤本先生による作品の中では毎日新聞版4コマの中の一作のみ、というのも驚きでした。
解説は前回の日記にも記載した通り、肝付兼太氏。
藤本先生との交流話など度々インタビューで発言されていた内容と重複する部分も多かったですが、黒べえやそれ以前のガキ大将キャラの頃の演技についての証言は新鮮でした。

「海の王子」は全作品今まで単行本化された事の無い学年誌掲載作品&読みきり編。
この時期多かった、本誌掲載の前半、別冊付録掲載の後半という形式もちゃんと表紙イラスト含めてしっかり掲載されてて安心でした。
これで「すすめロボケット」も完全掲載が期待出来るというものです…
まあロボケットは第三期以降=来年以降の刊行みたいですけどね。
少年サンデー連載版から数年後という事もあり、コスチュームやはやぶさ号のデザインもリニューアルされてます。
解説は宮武一貴氏。正直予想外でしたが、読んだら納得。
ゼロテスターを筆頭に氏の原点になっていたのが「海の王子」であった事が証言されてて兎に角興味深い内容でした。
藤本先生のメカニックデザインについてこうしてしっかり考証される事自体が貴重ですし。
(考えてみれば「レインボー戦隊ロビン」のペガサスや、ロボケットなど変形ロボットの草分けも藤本先生によるものなので本来もっとこの分野でも評価されてしかるべき)
宮武氏が「のび太の宇宙漂流記」にてメカニックデザインされたメカについての証言も有。

第二期のラインナップも確定してきた様子。
第一期で連載時期が長かった作品=メジャータイトルが多々出たおかげで、第二期以降は単巻、あるいは2、3冊でまとまる作品が多くなる為かバラエティにとんだ刊行になりそうで楽しみです。
全巻予約購入特典は「F voice」というCDとブックレットとのこと…
ううむ、どんな内容なのか?

自販

気晴らしに足をのばした中古屋にて、パッケージなしでしたがお買い得値で売られていたので
「1/8 ベンディングマシンレッド」を購入。
個人的には欲しいながらも定価だと少し辛いアイテムでしたが、充分納得の価格でした。
その場では動作確認は出来なかったので少し不安でしたが、帰宅して動作確認したら動作も問題なし。
良かったです。


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ベンディングマシンレッドは2007~08年頃、突然ネット展開が行われたコカ・コーラ公認の謎の特撮映像作品「ベンディングマシンレッド」に登場した自動販売機型ロボ。
オープニングナレーションでも語られますが街の平和を護るわけでもなく、彼はただ歩き続けるだけ、という存在。
それ以上もそれ以下もない作品内容はシュールです。
画面の荒れ方や様々な演出、BGMやキャラクターデザインが70年代特撮を意識した内容になっているのも面白いのです。
http://homepage.mac.com/shikoooooo/redhp/main.html
現在はyoutubeにアップされてたレギュラーシリーズの大半は削除されてますが、アメーバビジョンにはほとんどの話が残ってますね。
http://vision.ameba.jp/watch.do?movie=249814



中盤から登場するライバル?キャラで黒いボディのベンディングマシンゼロ(コカ・コーラゼロタイプの自販機ロボ)もこのアイテムと同時に商品化されてます。

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腕は自在に動かせます。


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OP映像では発射していた缶型ミサイルは玩具では発射できません。
(注意書きは再現記載されていますが)

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自販機としてのディテールの再現度は高し。
中は全部コカ・コーラのみですが。

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味のある頭部もしっかり再現されています。

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現実では実現できないであろう、コカ・コーラとペプシコーラ(のキャラクター)ががっちり握手、の図。
どちらもヒーローとしてはあまり活躍しないキャラクターですね、笑。

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更にA&Wのルートビアのキャラクター、ルートベアも混ぜてみました。
日本では馴染みが少ない飲料ですが米国ではメジャーな飲料で、洋画など観てると頻繁に登場するルートビア、自分は好きですが大半の友人は「胃にサロンパスを貼られる味」といって拒絶します…。

ギミックの動画も撮影しました。



お金を入れると目が光り、首を廻しながら初期OPナレーション&テーマ曲が流れます。
「ベンディングマシンレッドは突然変異によって現れた自動販売機型ロボである。
街の平和を護るわけでもなく、彼はただ歩き続けるのだ。
行け !ベンディングマシンレッド!
進め!ベンディングマシンレッド! 」
自販機盤面も光りますが、この光具合がなかなかリアルで良いです。
尚、OPナレーションはゼロ登場以降の中期は
「ベンディングマシンレッドは、突然変異によって現れた自動販売機型ロボである。
失うものもなく、得るものもなく、砂塵の彼方へ飛んでいく。
突き破れ! ベンディングマシンレッド!
跳ね返せ! ベンディングマシンレッド! 」
シルバ(女性型のロボ)登場以降の終盤は
「ベンディングマシンレッドは、突然変異によって現れた自動販売機型ロボットである。
恨むでもなく、愛するでもなく、今日も何かを見つめ続けるのだ!
燃えろ! ベンディングマシンレッド!
唸れ! ベンディングマシンレッド! 」
に変わっています。(ただし、終盤は演出上のお遊びで録画ミスやテープ破損、ローカルCMっぽい映像など挿入していて滅多にちゃんとOPが流れない趣向になってます)


前回の日記のアニメイテッド感想の中で、タールの事をアスファルトが溶けたものを指してるのかな、という感じで書きましたが、観なおしてみると普通にタール池があったっぽい?
実際にタール池に行った事がないので実感できない部分もありますが、とりあえず表面には立てる(そして抜けられず沈む)ものなのでしょうか。
カットされたシーンでは、放送順を前後入れ替えた為に矛盾になってしまうサムダック博士とメガトロンの初会話シーン、ファンゾーン警部の登場シーン一連、冒頭のバルクヘッド(アイアンハイド)が駐車してる車をぶっとばしてしまう=不器用な部分を強調してるシーンなどが目立った所でしょうか。
ソフト化の際、カットされたシーンも復活してれば嬉しいのですが、収録順も元に戻らないと無理な気もしますのでやはりカットされたままになるような気がします…。

明日は2日遅れで福岡にも藤子・F・不二雄大全集第11回配本が入荷する予定。
仕事帰りに買って帰るのが楽しみです。
今回の大全集の目玉の一つ「ジャングル黒べえ」がいよいよ登場。
巻末解説はアニメ版監督だった出崎統監督かな、と期待してましたがアニメ版で黒べえのCV担当の肝付兼太氏とのこと。これはこれで嬉しいです。
出崎監督はネオ・ユートピアのインタビューでも充分貴重な証言してくれてますしね。
http://homepage.mac.com/wayang_gamelan/interview/dezaki/index.html
ここで語られる宮崎駿氏による素案は「屋根の上のチッカポッカ」という作品だったそうで小人である点(素案ではチッカとポッカという二人)、普通の家に住み着く(ただし素案ではタイトルにある通り屋根裏に住むものだった模様)という要素以外はかなり変更された上で藤本先生の所に企画が持ち込まれた、という事らしいです。
アニメ版は未だに未視聴なので、いつか観てみたいものです。