わたしじかん。 -4ページ目

それ 洗える?


子供が出来ると


汚れる事前提、洗える事、などがとても大事になってくる。




息子が怪獣になり始めてから、ソファを買い換えた。



わたしじかん。

これから アップ


わたしじかん。


これに。 アップ


以前のソファの半分以下の値段なのに、L字で、coverが洗える、Franfranのもの。


素敵。

ベッドもファブリーズ以外の良い洗濯方法ないかしら 波




めっきり秋らしくなって、秋空のもとのお洗濯は、夏場と違って心地良い。


私だけ?


青い空に入道雲、も、わくわくしていた時もあったけど、


いかんせん日焼けが気になる。



嗚呼、これが歳を重ねるということなのね。







あと2ヶ月で今年も終わりだとか、年賀状はお早めにとか、


びっくりするような台詞を耳にしだしたけれど


私は秋にいつもあまり買わないものを沢山買う。



わたしじかん。


タイツだ。


ブーツも昨日、秋物を履いた。もみじ


人との距離も近くなる。


秋はやっぱり素敵。


大好き。

愚痴と明日


例えば私が20代前半のコムスメならば


惚れた腫れたをお酒の力に任せてお友達にうちあけたり愚痴ったり語りつくしたり


結果潰れたり本気になったり勢いで何かが起こったりしても


『若さ』と云う『愚か』にも似たある種の囲いの中に入れられて


明日になれば笑って思い出話に、よくある話に、変わってしまえるのだろう。



30を過ぎて


そんな事はもう出来なくなって


プライドやしがらみや人目やその他色々なもの、


もう個性とは呼べない何か、


あぁ 大人ってこんなに窮屈なのねと実感する



泣けないおとな



一方では不倫とか云うおとな特有の伝染病みたいなものが珍しくも無く出回っていて


もと在った大切な何かを捨てたり置いてったり突っ走ったりすることも


もはや都市伝説では無い



おとなの反動たるや凄い



それをもっと早くに判っていたら


あの日戦えなかったことも


哀しみや狂気を理解できなかった事も


納得できていたのかもしれない


そしてもしかしたら汚いおとなの味方になれたかもしれないとさえ思う



私のこの、直立不動ぶりはどうだろう


五感全部紛失届けを出さなきゃならないくらい、


悲しみとかも、


情熱はもちろん、


どっかに落としてきたんだ。




わたしじかん。



こう、晴れて雨降ってが繰り返されるとどーもこーもなく気分が下がる。


憂さ晴らしに絶対やらないと思っていたネットショッピングをしたりして


それで失敗なんかしたりして


益々落ち込む。



買い物は私の聖域なのよ!


手にとって納得して買わなくちゃ!


おなかの中に



今 夢中なもの






わたしじかん。


夜中のコーヒーコーヒー with DEMELのチョコチョコレート


チョコはずっと好きだけど




わたしじかん。


papabubbleのキャンディーキャンディー


これも3年くらい好きだけど





わたしじかん。

千疋屋のソースをかけるゼリーカクテルグラス


これも5年くらい好きです






気の置けない仲間達と飲むおいしいお酒


そしてそのために作るたくさんのアミューズ

わたしじかん。



わたしじかん。



わたしじかん。





そして


自分の時間と眼差しと高揚を感じるコスモポリタン


わたしじかん。


女万歳口紅