ポンポンあられ
あられが空からポンポンと
僕のもとへと落ちてきた
つかもうと広げた手からは
跳ねるように逃げていき
足元に落ちてはすぐに溶けて
その姿は見えなくなった
手からすり抜け逃げていく
多くのチャンスに見えてきた
ふと何の気なしに手を伸ばすと
偶然あられは手のひらで
僕の中へと溶けていった
そうチャンスは突然訪れて
偶然手にするものかもしれない
だから手をしまってはダメ
出していればいつかは掴める
どんなに寒い時が続いても
毎日まいにち諦めない
数あるうちのひとつでも
チャンスのあられは手のひらに
必ずやってくると信じてる
僕のもとへと落ちてきた
つかもうと広げた手からは
跳ねるように逃げていき
足元に落ちてはすぐに溶けて
その姿は見えなくなった
手からすり抜け逃げていく
多くのチャンスに見えてきた
ふと何の気なしに手を伸ばすと
偶然あられは手のひらで
僕の中へと溶けていった
そうチャンスは突然訪れて
偶然手にするものかもしれない
だから手をしまってはダメ
出していればいつかは掴める
どんなに寒い時が続いても
毎日まいにち諦めない
数あるうちのひとつでも
チャンスのあられは手のひらに
必ずやってくると信じてる
緊急“自信”速報!?
今朝方、千葉県付近を震源とする地震で緊急地震速報がでました。
うちには、3月に発生した東北地方太平洋沖地震の教訓から、緊急地震速報受信機を設置しました。
設置してから数回鳴動しているのですが、不思議なことがあります。
寝ているときには、鳴動の直前に目が覚めることが多いのです。
目が覚めて1~2秒後くらいに速報が鳴動する不思議な感覚です。
といっても、本当にちょっとの時間差ではあるのですが…。
きっと、起きている時にはわからないことも、寝ているときには危険を察知しているのかもしれません。
それでも100%ではないので、やっぱり備えは必要ですが、動物的な勘は残っているのかな…と、自信になりました。
それでも「なまず」を代表として、もっと鋭い勘を持っている動物はたくさんいるのですよね。
自然はほんとに想像できないくらい偉大なものだと思います。
うちには、3月に発生した東北地方太平洋沖地震の教訓から、緊急地震速報受信機を設置しました。
設置してから数回鳴動しているのですが、不思議なことがあります。
寝ているときには、鳴動の直前に目が覚めることが多いのです。
目が覚めて1~2秒後くらいに速報が鳴動する不思議な感覚です。
といっても、本当にちょっとの時間差ではあるのですが…。
きっと、起きている時にはわからないことも、寝ているときには危険を察知しているのかもしれません。
それでも100%ではないので、やっぱり備えは必要ですが、動物的な勘は残っているのかな…と、自信になりました。
それでも「なまず」を代表として、もっと鋭い勘を持っている動物はたくさんいるのですよね。
自然はほんとに想像できないくらい偉大なものだと思います。
一言のおつかれさま
おつかれさま!!
たったひとつのこの言葉に
からだもこころも癒される
僕も一言返してみると
その場がすっと軽くなる
おつかれさま!!
そして、ありがとう!!
感謝で包んだこの言葉
家に帰って開けたとき
みんながそっと癒される
魔法の言葉にありがとう
本当におつかれさま!!
たったひとつのこの言葉に
からだもこころも癒される
僕も一言返してみると
その場がすっと軽くなる
おつかれさま!!
そして、ありがとう!!
感謝で包んだこの言葉
家に帰って開けたとき
みんながそっと癒される
魔法の言葉にありがとう
本当におつかれさま!!
ゆっくりと進もう
まわる針を見つめながら
めぐる時間に思いをよせる
刻み続けた時のリズムと
同じくらいに鳴った鼓動は
あの頃と変わることなく
今の自分をつくっていく
ずっと憧れていた夢の姿は
まだまだ遠くにあるけれど
夢への歩みは時と一緒に
一歩ずつ未来に進んでる
決してあせらなくていい
このままのスピードでいい
ゆっくりゆっくり確実に
明日に向かって進むんだ
めぐる時間に思いをよせる
刻み続けた時のリズムと
同じくらいに鳴った鼓動は
あの頃と変わることなく
今の自分をつくっていく
ずっと憧れていた夢の姿は
まだまだ遠くにあるけれど
夢への歩みは時と一緒に
一歩ずつ未来に進んでる
決してあせらなくていい
このままのスピードでいい
ゆっくりゆっくり確実に
明日に向かって進むんだ
ぬるく静かな夜に
星さえ見えないこの空と
静まり返った夜の闇で
ぬるま湯のような風が
乾いた心にまとわりつく
どこか懐かしい雰囲気は
むかしの記憶を呼び覚ました
静かな夜に見る夢には
明日のヒントがあることを
強い眠気とたたかう僕を
眠りの世界に誘い出す風
今だけは身を任せよう
ゆらゆら連れられるままに…
静まり返った夜の闇で
ぬるま湯のような風が
乾いた心にまとわりつく
どこか懐かしい雰囲気は
むかしの記憶を呼び覚ました
静かな夜に見る夢には
明日のヒントがあることを
強い眠気とたたかう僕を
眠りの世界に誘い出す風
今だけは身を任せよう
ゆらゆら連れられるままに…