まっくんのプチ日記 ~Official blog~ -313ページ目

なんのおと?

りんりんりん…

なんのおと?

ちりんちりん…

どこから聴こえてくるのかな

りんりんりーん

心地がよくてやわらかで

なつかしくて安らげる

ちりりんりーん

これは一体なんのおと…?

いまも感じるこの温もりは

こころの手で

夢は思えば叶えられるし
願えば何でも実現できる

だけどそれをするのは大変で
壁に当たるかもしれない

ひとりで頑張っているならば
できないことはたくさんあるね

きっと挫折をしそうなときも
こころの手を伸ばしてくれる

誰かがそこにいるからこそ
どんなときでも頑張れるんだ

距離はどんなに遠くても
その手の温もりは永遠だから

こんどは僕から手を伸ばして
感謝の握手をかわしたい

そしてこころの手で伝えよう
言葉にできないありがとうを

旅を照らす太陽

一歩一歩すすむこの旅は
どのくらいになったのかな

目指すものが大きくなって
旅はどんどん長くなってた

何度もみちを間違えたり
方向を見失ったりしたけれど

目指すものがあったから
ちょっとずつでも近づけた

そう、夢がずっと太陽だった
だから沈んでもまた昇るんだ

夜になって暗くなったら
朝になるまで待てばいいんだ

暖かい布団で寝て待とう
たまごがひなにかえるように

変わらないもの

窓の外を眺めてた少年は

いまも空を見上げてる

ずっと同じ方を向いて…

天気は毎日変わっても

空はいつも変わらない

時が過ぎてもあの頃のまま…

その少年は今この瞬間も

永遠に生き続けている

さらに向こうの空と一緒に…

栄養不足かな

乾燥した日が続いたら

ちょっとカサカサ荒れてきた

うるおう何かが欲しいなぁ

ご飯をガマンしてたから

栄養不足になったかな

お腹いっぱい食べたなら

あか切れひび割れ直るかな

食べたい自分と食べない自分

ふたりが喧嘩を繰り返す

心もイライラ荒れてきた

気持ちの栄養不足かな