眠りの世界へ
朝からとっても頑張った
すべての汗を流したら
眠りの世界に出かけよう
安らぎ溢れる魅惑の場所へ
まぶたを閉じたら夢のなか
次のあさ目覚めるときには
夢みるちからを貯えて
見違える姿になってるかな
さぁ、眠ろう
やさしいひかりが届くまで
でも…
なぜか、眠れない…
すべての汗を流したら
眠りの世界に出かけよう
安らぎ溢れる魅惑の場所へ
まぶたを閉じたら夢のなか
次のあさ目覚めるときには
夢みるちからを貯えて
見違える姿になってるかな
さぁ、眠ろう
やさしいひかりが届くまで
でも…
なぜか、眠れない…
そらの魔法にかかったまま
ぼーっとそらを眺めてた
かわる姿を見つづけた
赤くそまった地平線は
やがて青く変わってた
寝ぼけた眼もいつの間にか
きらきら輝きを放ってた
風が冷たく感じてきたから
そろそろ紅くなるのかな
かじかむこの手を揉むたびに
じんわり赤みを帯びてきた
ぼくらと一緒に流れる時間
みんながかかった同じ魔法
そらに宝石が溢れる頃には
ぼくは夢の世界で宝を探そう
そらの魔法にかかったままで
かわる姿を見つづけた
赤くそまった地平線は
やがて青く変わってた
寝ぼけた眼もいつの間にか
きらきら輝きを放ってた
風が冷たく感じてきたから
そろそろ紅くなるのかな
かじかむこの手を揉むたびに
じんわり赤みを帯びてきた
ぼくらと一緒に流れる時間
みんながかかった同じ魔法
そらに宝石が溢れる頃には
ぼくは夢の世界で宝を探そう
そらの魔法にかかったままで
歩いて走って立ち止まって
ゆっくりじっくり歩いていれば
きっとまっすぐ進んでゆけるね
だけどどんなに正しく歩いても
どうにもならないこともあるね
つまずかないことが一番だけど
そんな時は走ればいいさ
歩ける道がわかっているから
きっと全力で走ってゆけるよ
一生懸命に走ったあとは
じっとその場に立ち止まろうか
乱れた呼吸を整えながら
空だけ眺めて休んでみようよ
誰かの足跡を追うのでなくて
自分の信じる道が見えるね
さぁ、もういちど歩き出そう
その先につながる確かな道へ
きっとまっすぐ進んでゆけるね
だけどどんなに正しく歩いても
どうにもならないこともあるね
つまずかないことが一番だけど
そんな時は走ればいいさ
歩ける道がわかっているから
きっと全力で走ってゆけるよ
一生懸命に走ったあとは
じっとその場に立ち止まろうか
乱れた呼吸を整えながら
空だけ眺めて休んでみようよ
誰かの足跡を追うのでなくて
自分の信じる道が見えるね
さぁ、もういちど歩き出そう
その先につながる確かな道へ
星のかがやき
星は綺麗にかがやくけれど
それは何万年もの時を越えて
地球に届いた神秘のひかり
真の姿を知らないけれど
ここで見えてるかがやきが
僕らが信じるすべてのひかり
きっとそれでもいいと思う
この地球で生きているから
それは何万年もの時を越えて
地球に届いた神秘のひかり
真の姿を知らないけれど
ここで見えてるかがやきが
僕らが信じるすべてのひかり
きっとそれでもいいと思う
この地球で生きているから