大野さん、調子良くないって本当!?
※僕のブログは要約すると、「いや~」に始まり「何じゃそりゃ」で終わる倒置法が多い不動産屋の独り言。読めば3分くらいかかります。
なので適度に読み飛ばしながら進めることを推奨します。普通に読んだら5分以上経過して、ある読者から「全長が約70ⅿ位の長さがある
」と例えられました。だから、ちゃんと読破すれば言語の足腰を鍛えられまずぞ!
いや~、
巷では、「大野さん体調不良説」なるものが一人歩きしているらしい。
曰く、
・ブログを更新していない![]()
・インスタで食レポもしていない![]()
・弟さんのSNSへのリアクションがない![]()
等々の近況から。
そういった理由から、そう(体調不良説に)なるらしい。
いや、あのね、あのさ。
結論から言おうか!
(矢沢永吉さん風
)
それは、正しい。
ある存在に対して、
そのある存在への世の中の構え方に対して、
向き合い方に対して、
その向き合い方への急な潮流というか、
傾聴というか、
偏重というか、
極端というのか
なりふり構わずというのか
一切合切というのか
ま、そんな今の世の中の動向のその渦中にあって、ちょっとフォームを崩しているというか、自分の立ち位置を見失いつつあるというか、物申したくなっているというか。
ま、体調不良説は正しいんだけど、
だけど、
ま、正しいけど半分は間違っている。
今は調整期間中だ。
バランスを、どうやってバランスを保とうとするか
それを見極めている期間のような気がする。
ここまで進めて「あっ!」と気づいた人がいると思う。
その人はきっと鋭い感覚の持ち主だ。
な~んにも気づかない人もいると思う。
気づきかけた人もいると思う。
気づきつつも気づかないふりを決め込む人も。
気づいてはいけないと警戒感を高める人も。
あえて気づいていないふりをする人も。
逃げようとした人もいるかもしれない。
あ、今回のブログも長くなりそうやな。
って思った人もいるだろうな。
え?
今回のブログも長くなりそうやな。
って思ったって事、
それが、
なんでそう思った事が分かるんだって?
そりゃ~そうさ。
このブログを書いている本人がそう思っていて、さらに言うなら、すでにもう、僕のブログは長くてくどくなければ、それはもうすでに僕のブログである意義を失ってしまっているという事に、当の本人が最初っから気づいてしまっているという事に他ならないから。
だからこれを読んでいるあなたが、もうすでにこのブログは相当長くなりそうで、パソコンならマウスの真ん中のグリグリする「ホイール」って呼ばれている部分をかなりクリクリやって、もしもスマホ(スマフォ?)かアイホン(アイフォン?)なら、スワイプって言うのかしら? この何て言うか、指をシャ~って激しく下から上に移動させて一気にブログ記事が、映画のエンディング早送りみたいにして進めるしかない状態に陥ってしまっているから。
そうそう、さらに言ってしまえば
ちょっと型の古いスマホ(スマフォ?)かアイホン(アイフォン?)ならば、このブログを読むだけで、電池の残量が2~3%減ってしまうくらいの負荷を与えてしまっているかもしれないという刹那。
僕のブログをある人が紙に起こしたら70メートルくらいあったという逸話があるのも、当のブログを書いている本人が、そういった風に、「長さ」とか「くどさ」「くだらなさ」「無駄」「重複」「無意味」といった要素に「面白さ」とか「自由」とか、もっと言うと「人間らしさ」みたいなものを感じていて、
それらを「失ってはいけないもの」「勿体ない性質」「遊び」「必要な余白」「さらには可能性」と脳内で変換をし「ブログ」という一つの表現の発表の場にしているんだという確固たる事実がそこにある。
僕はただ頭の中に浮かんだ言葉や思いを文字にしているだけであって、それらの言葉や文章が、仮に面白さを孕んでいたり、何かの記録になっていたり、誰かを和ませていたりしていたとしたならば、それはそれとして偶然が生んだ産物としての優しさであって、副産物の奇跡であって、僕もそれを聞いて少し「ニヤリ
」とするぐらいのことさ。
けれど、それらがもう、
意味を成すのか成さないのか、
ブログに、もしも「体脂肪率」と同類なるものが存在しうるのならば、この僕のブログなんて、それはもう「脂質」「糖質」の塊であって「タンパク質」や「アルコール」の要素もさらに加わって、これから先の世の中が追い求める理想郷の中では、真っ先に必要ないとされるものではないのか・・・?
結果にコミットされるのではないか?
〇〇スポに淘汰されるのではないか?
YOUTUBEでBANされるのでは?
〇〇議員に詰められるのではないか?
そう、僕も、そして、
僕のブログなんて
そもそも贅肉扱いされるのではないか?
ここまで読んだ人は強者!まだ続くよ。
さて、さて、
昨今、世の中「AI」「AI]
「生成AI」「生成AI」
言うてはりますな。
僕、ずっと言うてましたやん。
↑2017年1月25日のブログだから、9年くらい前からずっと言うてましたやん。脅威ですよって。胸囲ちゃいまっせ、脅威ですよって(倒置法
)
その頃から、飲み会とかいたる場で結構こういう話しをしていたのに、当時は「何言うてるの?AIが発展するんやったら、それをうまく人間が活用したらええんやん」
もっと言うたら「何ビビッてはりますのん?」
(なぜか関西弁やねんけど
)
そういう人が周りに多かってん。
(なぜか関西弁2
)
「やがてAI文化が来はりますねん!」
(説明している僕も何故か関西弁
)
「それは大野さん心配性どすな」
(今度は京都弁?
)
「今はチャッピーしかあらしませんけど」
(京都弁の話を終わらせる遠回しな表現)
(ゴ、ゴホン!)
いや、あのね、実はね、
僕も、そんな思ってなかったんです。
AI脅威や!
言いながら、
狼少年よろしく(狼少年みたいなって意味ね)
気を付けや!
くらいの軽口やったんどす。
(京都弁!
)
やったんどすが、
(この辺が少ししつこいね
)
ここまで急激に脅威になるとは露知らずどすって。
(これって京都弁か?
)
もう世の中が「生成AI」「生成AI」言うてはりますよってな今の風潮に、もう滅入って、はんなりしてしもうて、もう生成AIさん、ぶぶ漬け(お茶漬け)しかあらしませんが、ぶぶ漬けでもどうどすか?![]()
って言わはらへんしかおまへんやないか![]()
って局面になりはらっとるんどす。
(いつか誰かに怒られはりますがね
)
ゴ、ゴホン!
(話を元に戻す咳払い
)
あぁ、こんな現象、
昔、不動産業界であったな。
ヤホーさんや、ゴーグルさんが世の中を席捲しだした頃、不動産業者の営業マンが、現地に赴く物確(ぶっかくと呼んで物件を事前に確認しておくこと)や物調(ぶっちょうと言って物件の調達もしくは仕入れを営業マン自身が積極的に行う行為)が重要だった時代から、それらはコスパ(コストパフォーマンス)やタイパ(タイムパフォーマンス)の観点から意味合いが薄くなった事が。
今の「生成AI」の文化や「不動産業界の分業化の波」の中で、無駄な事や時間が掛かりすぎる事は無意味、あるいは意味合いが薄いという論争が巻き起こったな。僕はどちらかと言えば「意味合いが薄い、効率重視」の先鋒くらいの位置にその頃にいたな。
でも、その頃は、今でいう「無駄とされる」事も一生懸命にしていたから、体感として「絶対に無駄」「無駄」「たぶん無駄」「どっちかというと無駄」「余裕があるならした方が良い」とか、そういう細かな事が分かった上で「これは無駄」とか言っていた気がするな。
その頃には当然に「生成AI」はなかったよ。
当たり前だよ。
いや、でもいたんだ「生成AI」
昔って、そういや「FP」(ファインナンシャルプランナー)っていなかったよな。いても少なかったよな。あ、でも居たんだよ。
居たんだよ、きっと。
(倒置法
)
「生成AI」も「FP」も。
僕たちの中に、人間の中に居たかもしんないよ。
(居なかった人もいるかもだけど
)
あのさ、
今でもいんだよ。、みんなの心の中にはね。
(倒置法
)
FPがいるかは知らんけど、生成AIは居るんだ。
もともとみんなの心や脳には居るんだ、生成AI.
(倒置法
)
それ、使わないから
あるのに使おうとしないから、
生成AIがこんな短期間に
ぐわ~ってなってんだ。
脳や心も日頃からちゃんと運動をしたらさ、
きっと生成AIに負けないような
そんな自分の中の生成AI的な能力ってさ、
きっと備わっているものが力を発揮するんだ。
多分、みんな。
え?
なに?
大野さん、話が面白いのに、
宴もたけなわでお愛想つかしますが
最後にぶぶ漬け(お茶漬け)しかあらしませんが、
ぶぶ漬けでもどうどすか?![]()
ですって?
そんなマッチョな話が好きなら、僕のような贅肉トークはお口に合わへんかもしらんけど、その本質はどっちがマッチョなのかどうかは、また別の機会に証明してみせるからよってに、今日はこのくらいで勘弁しといたるわ。
(何じゃそりゃ!)
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最後まで読んでくれてありがとうございます!さて、次回のブログはどんな展開になるのか…それは僕にも分かりません。流れのまま、思いのまま、気の向くままに。きっと、その“セロい”瞬間のひらめきに身を任せて書くでしょう。お楽しみに!
【セロいとは?】
幸せホルモンと呼ばれる「セロトニン」。
幸福度を感じるとセロトニンというホルモンが多く分泌される状態になるそうです。![]()
幸せを感じている状況であること。これを勝手に「セロい」と呼んでいく事に決めた大野です。エモいの引用みたいなもんですね。
幸せとは探すというよりも見つけるものであり、気付くものなんだそうです。![]()
この「セロい」という言葉、流行らせていこうと密かに企んでおります。![]()




