最近どうも腰痛日記が続いてますが、実際にホントに痛いのでとても無視することができず、ついつい書いてしまうのです。スミマセン。


先週出たポール・ウェラーの新譜を買いに行きたいのですが、CD屋にすら行けてないのはウェラー・ファンとして情けない



明日出勤前に鍼に行くので、ついでにCD屋に寄れたら行こうかな







今日は幼稚園の入園式でした。


とうとうPTA会長としての初仕事です。仕事を休んで出席して来ましたよ。



そう、来賓挨拶


来賓挨拶


来賓挨拶



あせる



緊張しました。


やはり無難に原稿を見ながらやれば良かったかなぁ


まぁ、終わったものは仕方ない



今年入園のちびっこ達はかわいかったですよ。


恥ずかしがってた子もいましたけど、先生の呼びかけに大勢元気で応えてましたからね。




今年、うちの娘は年長さん。迎える側で歓迎の歌を歌ってましたが、二年前はあちらの席でグズッてたなぁ、ってフツフツと思い出しました。


そうだよ、二年前のPTA会長さんが来賓挨拶してる時、デカイ声で《かーえーりーたーいー》とぼやいて会長さんを絶句させてました。恐ろしやあせる。今年はみんな良い子でよかった。



しかし今、腰痛が深刻な僕は、椅子に座っているだけでもかなりきつかった。挨拶の時にお辞儀が出来なくて焦りました。



午後からは第一回のPTA総会でしたが、皆さん園児の小さな椅子なのに、僕だけ普通のパイプ椅子



挨拶の時も先生が《会長さんは腰の具合が悪いので、挨拶は座ったままで》と気を遣われる始末汗お母さん方の笑いを誘ってしまったのです

(〃д〃)



ああ、また腰痛日記になってしまいました



歌うPTA会長さん、いよいよ始動です。頑張ります










mathis
ギックリ腰のおかげで丸二日も寝込み、仕事を休んでしまいましたが、先日よりなんとか出勤再開となりました。


初日こそ同僚に《大丈夫?》と優しい気遣いを頂きましたが、二日目ともなると《出て来たんならヤルことヤレ》って雰囲気に自然となります。そりゃそうです。でなきゃ引っ込んでろって話です。


今はまだ重いモノは持てない、動きはとろくさい、いいところなしですが、気をつけて頑張るしかありません。



全く、腰はヤバイですね


起きてて痛い、長時間椅子にも座れない、腰が踏ん張り利かないとここまで何も出来ないのか!と思い知りましたよ。咳をしても腰に響くし、もちろん大声で歌うなんて論外。


ただ歌うだけでも、いろいろな所にめちゃくちゃ力が入るものなのです。そうでなくても僕は無駄に力が入った演奏なのに

( ̄□ ̄;



やはりギックリ腰は安静が一番らしく、寝れば寝ているだけ腰が楽になる。それを我が身で実感出来ました。


会社を休んでいる間は、腰の負担を減らすためにとにかく横になっているしかない。おとなしくCDでも聴いてジッとしてようと思ったのですが、横になった途端睡魔に襲われ、気付けば眠ってました。

寝すぎだろ!と言われそうなほど、丸々二日間ひたすら眠ってしまい、思いがけず身体をリフレッシュ出来たのです。


当初は寝返りもうてなかったあの痛みが、少ぅしずつですがようやく軽減されてきて、ホッとしてます。







歌のお誘いを頂いてまして、そちらもぼちぼち活動再開といかなきゃなりません。




まず4月21日(土)、掛川けっトラ市。連続雨天中止の雪辱戦です


そして次週4月28日(土)には、浜北プレ葉ウォーク屋外にて東北物産展というのがあり、11:00~16:00のライブイベントに参加させて貰えるみたいです。


来月の5月13日(日)は、浜松LIVE&BAR【ON THE ROAD】にて《アコ企画4周年》の催しにも出させて貰う予定です。



早いとこギターを担いで30分間、歌いきれるようにならなければ。



一番早い予定が一週間後のけっトラ市です。明日歌えと言われたら厳しいけど、もう一週間あればなんとかなるかな。間に合わせなければチョキ



しかし焦らず養生、ですね



わざわざご心配のメールをくださった皆様、ありがとうございました







mathis
月曜の夜に続き、昨夜も仕事を休むことになりました。


ギックリ腰とは腰骨の捻挫みたいなもので、ヘルニアとは別物なのだそうです。


捻挫か、捻挫ならじっとしてれば治るよな、と少し気が軽くなりました。焦らずにシッカリ治そうと思います。



昼間、鍼医で治療して頂いてる最中に、窓の外で町の広報スピーカーが喋り出しました。


何事?と耳をすませば


《午後より強風注意報が出てます。外出を控えてください。どうしても外出する場合は十分気をつけてください》





ここ二日ほど僕、ニュースも何も見ずにいたので、低気圧接近を知らなかったのです



いまから暴風雨?まさか


この辺りはお年寄り多いからでしょうかね~

こんなことわざわざ広報で流すんですね~

咲いた桜が落ちちゃいますね~


などと鍼の先生と話している口も閉じないうちに、窓の外でボタボタボタ!と激しい雨音?!


なに?予言通り?!とビックリしました



後々で聞けば、台風並の低気圧だったのですね。知らなかった自分が呑気でした






先日、東山魁夷の画像を上げると日記に書きましたので、いくつか



先日も書きましたが、地元の桶ケ谷沼を見て、雰囲気が似てるなぁって思った絵がこれ



音楽家の居る庭 ~mathis~


『静唱』です


桶ケ谷沼の写真と比べると


音楽家の居る庭 ~mathis~-120401_1520~01.JPG


全然似ていませんでしたね。でも僕はここを見ると《魁夷っぽい風景だなぁ》って思うのです。



そして魁夷といえば代表作『道』ですが


音楽家の居る庭 ~mathis~



『道』に良く似ているけど、僕が一番好きな東山魁夷作品は、こちら


音楽家の居る庭 ~mathis~

『若葉の径』☆


絵に関しては全く無知な僕が、《東山魁夷の絵は好き》と公言するようになったきっかけの一枚です。この淡い緑色にヤラレました


好きな画家が出来て嬉しかったので、絵が好きな知人に《東山魁夷良いね!》と言ったら《日本画?ヘッ》と嘲笑されました。なぜだー?



依頼、毎年カレンダーを買っています。画集や複製の一枚も欲しいけど、高くてとても手が出ませんあせる








mathis
腰痛です


風呂から出たら動けなくなりました


昼間は元気に家族と遊んでいたのですが、なんたること


馴染みの鍼医は4/2まで休み。ピンチです


それでも寝てたら大分具合が良くなったようですが、まだトイレに動くのもおっかなびっくり




昼間に磐田市桶ケ谷沼にある、菜ノ花畑を通り掛かりに寄ったのです、と春らしい日記を書くつもりが、腰痛報告では情けない話です



音楽家の居る庭 ~mathis~-120401_1512~01.JPG

音楽家の居る庭 ~mathis~-120401_1514~02.JPG



菜の花畑の奥はトンボの生息地として有名な桶ケ谷沼



音楽家の居る庭 ~mathis~-120401_1520~01.JPG


この雰囲気は僕の大好きな画家、東山魁夷の「静唱」に印象が似ていて、個人的にとても好きな風景です



数年前、長野県にある東山魁夷美術館に一人で行った時、実物の「静唱」を観れてえらく感動したものでした。


ずっと小さなカレンダーくらいの絵しか観てなかったので、まず実物のデカさにビックリ!



こんなにデカイんだ~



映画を映画館のスクリーンで観るのと、家でDVDを観るくらい迫力が違う
(例えが悪い?)



絵の前に立つだけで風景に吸い込まれるようでした



手持ちの「静唱」を写メして載せたいところですが、腰痛にて後日にでも








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休日出勤してきました。


材料再利用のためのスクラップが溜まりに溜まっていたので、半日ひたすら粉砕機でバリバリと粉々にしてきたのです。


僕にとってはたいへん珍しい土日の連休だったのに、上司の一言で休日出勤決定。ガッカリ汗



まぁ他愛のない単純作業だったのですが


前から薄々思ってたけど、僕はこういう単調な作業って好きですね。一人で黙って手を動かすのって性にあってるみたい。


人によっては、ロボットみたいな単純作業は耐えられない!って苦痛に感じるでしょうが、僕は割と平気。


と言うか逆に、心をからっぽにしてやれるのが良いです。手を動かしながら頭は別の楽しいことを考えたりして


歌詞とか作ったりしてると、全然飽きないです。こんなのなら丸一日平気でやってられます。



普段の仕事での生産計画やら職場の人間関係やら、めんどくさいことを考えずに、目の前のスクラップの山が一つずつ減っていくのを見てるのは、なかなかの達成感があります


雑用雑音に振り回されて《結局、俺は今日一日なにしてたんだ》って思う普段の仕事より、《あーっ仕事した!》ってわかりやすい手応えは、気分良いものですよ。






日が変わって、4月です


今どきエイプリル・フールを真面目に取り組む悪戯っ子はまずいないでしょうが


バレても笑い話になる《悪意のない嘘》って難しいですよね。


《嘘をついても良い日》

《嘘をつかれても怒っちゃいけない日》


これって結構悪趣味ですよ。つくづく不思議な習慣だと思う。どこの国から発祥したのでしょうね
(アメリカかな。日本発祥は有り得ないでしょう?)




エイプリル・フールと言えば


さだまさしに「April Fool」ってそのまんまのタイトルの歌があるんです


何かのシングルのカップリング曲でしたが、これ、実は凄い歌なんですね


音楽家の居る庭 ~mathis~-120401_0440~01.JPG


メロディが1ブロック毎に転調していて、それでいて不自然じゃなく美しい。とってもアクロバチックな実験作なのです。僕はこういうの大好き。






どんなJOKEでも澄まして

笑わずに言えた人だった

そのくせ大事なことは

ごまかしながらでしか言えなかった


悲しいほど不思議な人

いつだってそうだった


例えば私に愛を告げた時も

それから別れを告げた時も


April Fool




「April Fool」
/さだまさし








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昼勤務です。食事休憩してます。


今朝はへんな時間に眼が覚めて、そのまま朝まで寝そびれました。


うっかり読みかけの彩雲国物語に手を伸ばし、読み始めたからです


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連休中に連れ合いが貸してくれたのですが、読み出したらこれがもう、やめられない止まらない。すっかり夢中なのです


表紙のかわいらしい絵を見ると、コバルト文庫とかティーンズ向けロマンスのちょっと気恥ずかしい内容を想像しましたが、とんでもない。ロマンスもあるけど、国と政治のありようがガッチリと粗筋の真ん中にある


良い政治とは?


良い王とは?



小野芙由美の十二国記に負けない、と言ったら言いすぎかしら。比べるには小説として面白さは別モノですが、でもそれくらい面白い



今、まさにシリーズ最終巻の一つ前まで読み進んで、クライマックス間近の怒涛の展開



さぁ食堂で続きを読もうとポケットを探ったら、

うっかり既に読んだ巻を持って来てしまったあせる


ガッカリ


寝不足ゆえのポカでしょうか



今日はゆっくり寝たいけど、続きが気になる



今夜も夜更かしして読書な予感が



ちなみに連れ合いは浪燕青のファンだそうです









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今日は朝から日坂の籠駅伝(かごえきでん)というイベントへ出向いてきました


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連れ合いのユニット《ラフレシア》が橋本薫さんより歌の依頼を回して頂いたので、現地までの運転手です。


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薫さん、レディガガの歌を歌ってましたね。新レパートリーだ。やるなぁ



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ラフレシアも無事演奏を終え、ゆっくりする間もなく、地元森町へ逆戻り車



そう、4月より開通する新東名高速道路でのウォーキングイベントです

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ラフレシア、2ステージ目

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歌写真はないですが、こちらは僕も歌いましたよ。



高速道路の上で歌を歌う、という貴重な体験を記念して、記念撮影


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天気は良かったけど、高いところは風がひたすら寒かったですよ。











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例年2月、3月と言えば仕事の量が落ち着いていて、職場のみんなは有給休暇をその辺りで消化しようとする傾向があります。


昨年の僕は、両親を誘って温泉旅館に一泊するという計画を立てていました。


過去、その手の親孝行は全然したことがなかったので、まぁ意気を上げていたのですが、あの震災があり、続けて伊豆地方でも結構な地震が起きて



さすがに今の時期に出向くのは怖い、という意見を入れ、キャンセルしたことがありました。



で、今年はどうしましょ、と話が挙がったのですが、


めちゃくちゃ仕事が忙しくて計画も何もウヤムヤなまま、連休を迎え



まぁ、せめて日帰りの所でと、近場の川根温泉に行くことにしました


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昨日行ってきたのです


僕の自宅から車で走って一時間強で到着できる、それはお手軽な温泉です。あの落合博光が現役時代より通っていたとか。露天風呂から大井川鉄道のSLが見れるのがなかなものです。



帰りの車中でもいつまでも身体がポカポカしてるのは、さすが温泉って感じですね。



温泉より帰って来てけだるい中、その夜は地元青年の集まりで、久しぶりにお酒を飲みました



酔っ払って帰宅した後は、布団の中でブルース・スプリングスティーンの新譜をヘッドフォンで聴いていまして


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で、そのまま、いつのまにか眠っていました











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昨夜はふと思い立ち、浜松のライブバー【ビスケットタイム】を訪れることにしました


クロールさんの日記のライブ情報にて、クロバタの出演と、共演者の中にだあこえさんの名前を見つけたからです


行ける機会にシッカリ会いに行かなきゃ、次にいつ会えるかわかりませんものね。僕の休みが偶然ライブに重なったのが縁です



店に着いた時に、まさにクロバタの演奏の始まるところでした



クロール・バタフライ・レーベル

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亀井岳彦

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小枝年生withきまっち


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店に着くなり、僕はだあこえさんのお友達の席に混ざらせてもらい、三組の演奏をゆっくりと楽しませて頂きました



2月にCDを出して今まさに活動全開のクロバタ☆先日のインストアライブは間に合いませんでしたが、今回はシッカリ観れました。「ピアス」がとっても格好良かった。終演後の姫と少しお話も出来てドキドキしました。


亀井岳彦さん、大阪の歌い手さんだそうです。雲を噛んだみたいな良い声をしてます。サムピックのアルペジオがキラキラした音を紡いでました。オリジナルの歌はブルース色のないやつの方が好みです。タイトルも「さまよう春の風」「半人前の天使」と洒落てます。




だあこえさん


終演後に《日記には何も書かなくていいよ》とゆわれましたが、そう言われたら長々と書きます(笑)。

演奏の上手いアマチュア演奏家は数いれど、僕の好みが皮膚感覚で《良いなぁ》って反応してしまう歌を作る人って中々いない。だあこえさんはまさに数少ない《皮膚感覚》の作り手さんの一人。

口では仮に《適当にやるぜ》と言ってても、ステージはいつもド真剣。音楽への真面目さが伝わって来ます。


PAの不具合に苦戦している場面も見受けられましたが、店全体を巻き込んでのパフォーマンスは流石に場慣れしてます。大盛り上がりでしたね。



お店にお客さんで来ていたたくさんの歌い手さんとも言葉を交わせて、とても濃いぃ夜でした。



だあこえさん達と日付が変わるまで音楽話をして、僕はお先に帰路に



皆さんお疲れ様でした











mathis

一発キメよう


即効性のある強いやつが必要だ


ずっとこいつをキメたくて、ここ数日悶々としていたのだ


この忙しい時に、休みを取った自分を後ろめたく思っちゃ、せっかくの連休がもったいない



身体にご機嫌なヤツをぶち込もう


今だ


今の気分にはこいつしかない


スプリングスティーンのライブを


静脈に


音楽家の居る庭 ~mathis~-120322_1408~01.JPG





ああ~、良いね



興奮するね




ブルース・スプリングスティーンのライブ映像ほど、一瞬で僕に元気をくれるものはありません



ストーンズやディランでは、いくら好きでもこうはいかない。



-《ロックンロール》とは3コードの音楽、生き様や比喩じゃなく、単なる一音楽の名称だ-


そう考えちゃうと、ピーター・バラカン氏の《「JUNGLELAND」はロックンロールそのものだ!》って言葉の意図が読めなくなる。あのメロディのどがロックンロールだ?なんて野望なことは言わないで欲しい


氏を代弁するなら

《「JUNGLELAND」を聴いた時の高揚感こそ、ロックンロールの醍醐味だ!》

まさにこう言いたいのでしょう


この言葉はスプリングスティーンのすべての曲に当て嵌めても言えそうです。僕なら《「THUNDER ROAD」こそロックンロール!》って言うかな


ライブ映像を観れば観るほどに、スプリングスティーンはキッスほどじゃなくても【様式美】の人だと思う


もちろん毎回同じライブはない、のは誰のライブでも当たり前だけど



《ブルース・スプリングスティーンのライブ》を観に来た客の期待を、百パーセント満足させて帰すショーを必ずやってくれる。


この安心感、信頼感


山下達郎のライブと通じるサービス精神を感じます。



ローリング・ストーンズやボブ・ディランは様式美を愛してるけど、同じことの再現を繰り返すステージを決して良しとしない。


アドリブではないけど、演奏の演出に遊びの余地が大きいので、型にはまらない



その危うさ、毎晩《何か起こる!》、ってスリルをファンは観逃せずに何回も観たくなる



キッスは寸分違わぬステージを毎回毎晩再現し、演出と構成の醍醐味を存分に客に提供する。


ここにこう来てくれ!と思う客の期待を絶対にはずさない。様式美“お約束”のパワーを思い知らされます





じゃあスプリングスティーンは?と言うと、


緻密な演出や構成って意味では、まさしく【様式美】の人だけど、毎回のツアーの度に新しい【様式】を更新してしまうのです。


ともすれば毎日新しい演出を取り入れる。その【様式美】の追求たるやすごい



佐野元春が「悲しきレディオメドレー」に変わる新しいメドレーを毎年毎年作って披露するみたいなもの



なんてエネルギーでしょうね



新しいアルバムは明日買いに行きますよ





ああ、元気が出た



今日はあとで夜遊びに行くかも知れません



詳しくはまた日記で









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