mathichenの徒然なるままに -86ページ目

mathichenの徒然なるままに

mathichenの酔いどれ日記【Hatena版】
https://mathichen.hatenablog.com/
ココに常駐中

女子に聞く「実際のところ、みんな婚活しているの?」
10月29日03時18分 提供:モデルプレス

震災後、女性の結婚願望が強まったという話もあれば、離婚率が高くなったという話も耳にします。極論でいえば、自分の求めるものに対して忠実になる人が増えた、ということかもしれません。

【結婚調査】実際のところ、みんな婚活しているの?

ところで報道で見聞きするほど、婚活は盛り上がりを見せているのでしょうか。その実態に迫ります。

アンケートによれば婚活の経験があるのは23.2%、4人のうち1人が「経験あり」ということになります。

婚活とは「結婚するための活動」を意味するので、その人によって内容(合コン/お見合いパーティー/ボランティア活動/ナンパなど)は違っていることが予想されます。果たして、みなさんはどんな婚活をしたのでしょう。

【1】結婚相談所に登録

婚活のなかでも最も多かったのが、結婚相談所の利用です。「結婚相談所に入会し、そこで知り合った彼と11月に結婚します!」「結婚相談所に登録。おかげで価値観の合う人に巡り会えました」というように、男女のデータのマッチング等、システムが確立しているせいか、結婚相談所の活用は成婚率もそれなりであるようです。

【2】婚活(お見合い)バーティーへの参加

利用した人の数は、結婚相談所に次いで2番目ですが、今回のアンケートに関する限り、具体的な成果に結びついたという報告がみられません。「一生独身は嫌でお見合いパーティーに参加。見事カップルに!結婚前提にお付き合いしましたが、3ヵ月後にいきなり一方的に振られました…。人間不信になりました」「けっこう楽しかった☆」「異様に疲れてしまいました(泣)」、気楽に参加できるのがパーティーの特徴ですが、悲喜こもごもといったところです。

【3】見合い

「1年半お見合いをして、彼(婚約者)を見つけました!」、婚活も、これぞといった手段を決めたら、粘り強く続けることが大切なようです。

【4】婚活サイトの利用

「婚活サイトに登録して、今のダンナさんと出会いました。出会いは婚活だけども、お互い違和感もなく仲良しです」。結果がよければ、手段は問題にはならないですね。

上記以外では、「知人からの紹介」「出会いのありそうなところに積極的に出向く」「出会い系の利用」が挙がっていました。婚活は、目的成就のために効果的な手段を選択することがまずは重要といえますが、どんな手段を使おうとも、最終的に男女を結びつけるのは、2人の間の縁だという気がします。

ただ、縁はどこにあるかが分からないものです。結婚相談所や見合いの活用には、相応のお金がかかります。知り合いに“婚活中”をアピールして、ホームパーティーを企画してもらう等、身近で気楽にコストをかけずにスタートする、というやり方も考えられるのではないでしょうか。ただし、確実に結婚相手を見つけたい、ということならば、どの手段が結婚に結びつきやすいか、あらかじめ吟味しておくことが大切です。

▼マーケティングリサーチャー:阿部あつこさんプロフィール/株式会社ソシオトープ代表取締役。東京女子大学文理学部心理学科卒業。視聴率調査会社、生活心理研究所、コンサルティング会社、専門学校講師を経てフリーランスに。1999年に事業を法人化し、 有限会社ソーシャルマーケティングハウスプルートを設立。2007年、組織変更に伴い株式会社ソシオトープに社名変更。

( 出典先:日刊アメーバニュース )



「極論でいえば、自分の求めるものに対して忠実になる人が増えた、ということかもしれません。」
だから中途半端に自由だ個人の権利尊重だの世の中は、甘ったれが多くなるのですってば
自分に忠実は突き詰め過ぎると、相手との関係が自分の思い通りに進まなくなるとダダのこね合いでしょうが
価値観合う人というのは男女双方にとって、躓きの石の一つ
双子の兄妹でもドンピシャリ合うとは限らないのに、元来全くの他人同士が何から何まで合うわけ無かろ
まぁ全く異質な性格だと話の持って行きようはどこよですけど
「え~、結婚前と話が違うじゃん。こんなはずじゃなかった~」と夫婦の食い違いをボヤくよか
価値観違う人間が互いを補う形で、新たな価値観の下の新家庭築く方が、発見があり建設的と思います



私は40代の後半だけど。結婚経験もなく独身だけど。
全然関係ないですよ、そんなことは。
結婚なんてしたい人間がすればいいだけのことです。したから立派だとか、そんなことは全く無い。
まして恋愛なんて遊びなんですから。悪いことじゃないというだけのことで。あれは本能なんですから。全然価値なんて無い。
昔は結婚の必然があったんですよ。戦前までは。
今みたいに家電製品も無いから家事は大変な仕事だったから、それを受け持つ役割が必要だったんです。スーパーなんてものも無いんだから、仕事を一生懸命にしてると買い物すら出来ない。服だって自分で作ったり直したりしなきゃいけないし。
日本人の90%は農民ですから。そうすると労働力は家族だけなんだから、一人身じゃ生きてもいけない。
でも今は必然が無いんですから。ビジネス社会になったんだから、男女共に独身でも一生暮らしていけるんです。社会が変わったんだから、結婚しなきゃおかしいというのはおかしい。前時代の思考なんですよ。
ただ、日本の場合は高度経済成長があったから。あの世界史上で類例の無い異常な好景気があった。あれでおかしくなったんですね。日本人はみんなお金持ちになって、家事だけやっていればいいという主婦というものに女性全員がなれたから。
昔の人の結婚観なんて観てみればいいけど、必然があった時代には本人の希望なんてものじゃないですから。親が決めたとかが多いし、まあ会ってみて信頼できそうな人なら「じゃあしましょうか」ってだけで。
恋愛結婚も中にはあったけど、圧倒的に少ない。
貧しい村、つまり必然の強い地域では年回りが合えばもう勝手にお互いの家で決めちゃうんですよ。それで本人に「明日来るから」と言うだけで。「そうですか」ってことで結婚しちゃうんです。
でも今は恋愛結婚じゃなきゃダメなんでしょ? この今の恋愛至上主義ってものは人生の大事な価値観を崩してしまうんですね。
異性に魅力的であろうとすることが中心になるから。それが最大の価値観になるんで、本当に価値のあるものが疎かになる。そのくせ結婚でもして魅力的でなくても良くなると、もうどうにもならない怠け者や身勝手な人間になる。さらに恋愛が価値だから、不倫なんてものも多くなる。「だって好きなんだもん」って言えば何でも乗り越えちゃうんですね。
今の恋愛は愛じゃないんですよ。本能なんです。愛って相手を大事にすることだから。
恋愛でもいろいろと相手に尽くすって言う人もいるんだけど、それは結局自分を大事にしてもらいたいからなんですね。自己中心的な心が恋愛というものなんです。
本当の愛は自分への評価なんて関係ないですから。相手の役に立てばいいだけで。だから仕事で愛情深い上司というのは必ず厳しいし。学校の先生だってそう。導いてやる人間は相手のワガママを正すんだから、大抵嫌われるものなんですよ。
親だって子供の欲求に合わせれば好かれるけど。でもそんなことをしたら子供は怪物になっちゃうんだから。本当の愛情の親は子供には厳しい。
しかし私が見てきて思うのは、現代人は自分しか大事じゃないから結局は人間関係が取れないんですね。出会いを出会いと出来ない。相手のためということを考えられないから絆を結べないんです。だから本能的に結ばれる恋愛というものが横行しているんだと思いますよ。
絆を結べれば恋愛なんて無くたって充実するんだから。私なんてもう家族すらいない。天涯孤独だけど、全然不安なんて無いし。
仕事仲間がいるし友達もいるし。非常に充実してますよ。
真剣に生きることだけが、今の不安を解消します。自分の役割を真面目に果たしていけばいいんです。将来への不安というのは、自分が今真剣に生きていないということなんですね。人生を決めていないんです。
これからは男女共働きでないと厳しい時代に入っていきます。だから自然と恋愛よりも信頼関係を求める、本来の正常な思考に戻っていきますから。今はその過渡期なんですね。

回答日時:2011/7/24 14:30:56

( Yahoo!知恵袋:『イライラして親に当たってしまいます。。』ベストアンサーより引用 )



現代だって、旧態依然とした地方に行けば、嫌でも結婚させてくれるケースありまっせ
女性の場合、22,3歳の若さで行き遅れと陰口叩かれたり
男性の場合、30歳過ぎて独身だったら「どこかに異常持つからだ」と白い目で見られたり
婚活だお見合いパーティーだのは、確たる将来の目的持たず田舎飛び出したような小娘青二才救済所でしょ
あるいは、よほどモテナイ族家庭が経歴や希望を操作して釣り上げるみたいな(コチラ参照



それは言い過ぎとしてもだ、恋愛と結婚を混同している男女は相当多いんじゃないですか
恋愛と結婚は別物、当所管理人は16歳の頃すでに理解してましたぞ
最初は恋愛から入っても結婚を意識した瞬間、もはや恋愛期間は終わり、小洒落たデート類も打ち上げの日を迎える
男女とも永遠に小娘青二才を捨てなければならない日の到来
ネズミーランドや高級レストランで毎日楽しく暮らせるはず無いんですからして
それがわからないから、何の計画性持たない同棲出来て、成人年齢で出来婚などという恥知らずな真似出来るんですよ
順番違っても構わないものの、足元固まった事実婚くらいに達していなければ、親になる資格は認められませんね
どこかで見た話によれば、自分が出来婚から生まれたを気恥しく思う子供は少なくない
「一体、どういう経緯で知り合って、そんなズルズルした展開よ」という感じ



とはいうものの、今後より一層、道徳心も倫理観も持たない家庭は増えるんでしょうな
「親だって子供の欲求に合わせれば好かれるけど。
でもそんなことをしたら子供は怪物になっちゃうんだから。
本当の愛情の親は子供には厳しい。」
親が欲望のままに生きてたら、将来子供に厳しくするどころか、未来の世代に何を教えて与えられますかね?



当所管理人、現在45歳のアタクシの学校時代の友人には、離婚経験者は1人だけ
彼女は18歳の出来婚でしたが、甲斐性無しのイケメンを見限る目は持ち、キチンと別れ2人の子供を引き取り育て
飲み屋で知り合った18歳年上の地味ながらしっかりした男性から望まれて再婚、その後4人の子供に恵まれ
長女は10歳時点で、その辺のヤンママよかよほど立派に家事をこなせるだけの成長を見せました
他府県に嫁いだ友人は、高卒後コツコツ働き、見合い話に乗り、娘2人生まれ、姑の苦労も許容範囲程度の約四半世紀
中卒で働いた友人は職場か何かで見つけた相手と、これまた他府県で5人か6人の子供持つ身
この3人以外は子供いない夫婦ですけど、見合い・職場で地道におつき合い・趣味で知り合ったの組み合わせ
そのうち1人、趣味で知り合ったは、彼女のおっ母さんが昔々、「見合いが普通だったわたしらの頃より自由やわ」
自由とは?結婚形態の選択肢が増えたに加え、個人の時間持つ選択肢も増えて交際相手見つける場も増えたという意味
何も無理して結婚相談所に登録したり合コン参加したりしなくたって、出会いを出会いとすれば良い
仕事や趣味の場、ちょっとした出会いを一期一会と大事にすれば、思わぬ赤い糸に結ばれていると気づくかも
つまり、まず広い視野持つだけの中身を磨いてらっしゃい
そう言いたいのですね



「これからは男女共働きでないと厳しい時代に入っていきます。
だから自然と恋愛よりも信頼関係を求める、本来の正常な思考に戻っていきますから。
今はその過渡期なんですね。」
残念ながら、男女共働きしたくても出来ないケースある厳しい時代といえます
不妊治療に専念、突如両親が倒れ子供夫婦の生活破壊など上手く行ってると信じていた人生が思わぬ出来事から破滅
仕事はあるけど続けられない事情はいくらでもあり、いま真剣に生きていたって浮かばれないは多く存在します
それらを乗り切るには、好いた惚れたを超越した信頼関係でしょう
イケメンだから可愛いからと経年劣化を逃れられない基準が少しでも見られたら絶対続かない
たとえケンカになろうが話し合い解決を努力する真の大人関係が


霊界魔界この世の魑魅魍魎だって1年365日(閏年は、366日)活動しておられます
従って、怪談は夏場に涼をもとめるためだけの季節限定物ではありません
映画‘リング’なんて、アタクシの32歳誕生日前日、1998年1月31日公開と真冬でっせ




という前置きして
秋の日はつるべ落とし、早い時間に怪談ネタを(夜中だと、途中トイレに行けなくなる怖がりなのさ)








全国のサイキッカーよ、他のも聴きたけりゃ、『誠のサイキック青年団』クリックせよ




上の録音冒頭で誠が話してるように、謎の牧場は元々、大江山の牧場云々でした
アタクシがサイキックを聴き始めた頃、確か天安門事件について触れていた時期だから、1989年夏
深夜1時~2時45分の放送後半だったと思います。時間が時間だけに…(_ _。)




とはいっても、怖がりの見たがり聞きたがり
毎年真夏の恒例怪談特集、DAT録音何本かホコリかぶっているのは実話です
誠がゲスト出演したトーク版‘新耳袋’にも出かけました
大阪・河内長野市ラブリーホールと名前に合わない場所でのイヴェントやがなは置き




本の‘新耳袋’第五夜か第六夜に載ってるラブリーな場所での心臓凍りつく怪奇現象
何メートルあるねんな衝立の上からおねえさん?が覗いていたは見えなかったものの(見えたくもない)
何も倒れるモノ無い客席背後で「バッシャ~ン!!!」という音聴こえたのは、霊感ゼロのアタクシにもY(>_<、)Y




この年か別の年か忘れましたが、誠が河内長野でのトーク版についてサイキックで触れ
イヴェント終了後に中学生か高校生の息子持つおっ母さんとのやりとりを話しました




おっ母さんの息子が、大阪なんばCITY某所で、顔の崩れたおじさんが立っているのを目撃
顔といい、明らかに時代違う服装といい、目立つ。しかし、誰もおじさんを見ず気づかず通りすぎてゆく
おじさんはこの世の住人ではないんでしょうね、誠さん
ミナミのあの一帯は、戦争末期の大阪大空襲被害が大きかったですからねぇ、奥さん




上段のような内容でした




実を言うと、なんばCITY某所では、アタクシの中学同級女子の次女が『黒いおばあちゃん』を目撃
母親が霊感家系ながらも彼女には見えず、日頃何でも見える娘にだけ見えたそう
娘によれば、「もうボチボチ、片づけなあきませんな」とブツブツ言いながら通りすぎたとのこと(((( ;°Д°))))
(*注:表現抑えました。何ちゅうか、気に食わん亭主か嫁へのウラミ骨髄みたいだったもんで…)




黒いおばあちゃんはさておき、なんばCITY某所はどうやら霊気強い場所のようですわ
知り合いのおっさんは、「それ本当の話だわ」
おっさんは某地方に本社置く電器関係中小企業大阪支社勤務(いまは倒産済み)
別の支社から出張を迎えた折に、なんばCITY案内中、出張者が「あ、あの人、幽霊だね」
接待者にアタクシが幽霊の特徴を聞くと、顔の崩れたおじさんにピタリ当てはまりました




…日中でもやっぱ怖いので、この辺で失礼をば…DASH!DASH!DASH!


目的あって発言小町見ていたら、こんなん見つけました




人の老後に口出しする嫁と嫁親

70代の女性です。数年前主人と死別し、今は一人暮らしをしています。主人が亡くなった時は一人で大きな家に住むのが心細く一人息子に同居して欲しいと頼みましたが、嫁と嫁親に大反対されました。息子夫婦は結婚してからずっと嫁親の近くの賃貸マンションに住んでいます。息子は時々電話をくれたり様子を見に来てくれたりしていますが、嫁と孫達はお正月しか来てはくれず、嫁に面倒を見てもらうのは無理だろうと悟りました。先日、友達と高級老人ホームの見学に行き、豪華な施設に魅了されました。入所金は億ほどしますが、家を売って主人が残してくれた貯金を解約すれば十分払えそうです。あとは年金で賄えるそうです。食事も豪華そうで気に入り、友達と入所の話を進めています。ただ、その話を息子にしたところ、「母さんがそれでいいなら…。」と快く賛成してくれましたが、嫁と嫁親に大反対されました。「今は賃貸でもお義母さんが死んだらこの家に入るつもりだ。一人息子なのだから財産をすべて継げるはずだ。そういったことを考えて余裕があると思って孫達を私立に入れた。入所金がほとんどかからない年金だけですむような施設を探せばいいではないか。」というようなことを嫁と嫁親に言われ、何と言う言い草だろうと驚きました。

http://komachi.yomiuri.co.jp/t/2011/1014/451966.htm?g=06より引用 )




レス大盛況ですね。その中からも引用を一つ




「ご主人の遺産はすべて妻であるあなたが相続して息子さんは相続を放棄されたのでしょうか?
もしそうなら、ご主人の遺産をすべてあなたが使ってしまって、
あなたが亡くなられた時には何もないでは、少々息子さんがかわいそうです。
ご主人の遺産をすでに息子さんにも法定通りに相続させているのなら、
あなたが相続したものは、あなたが自由になさっていいと思います。」




この点をクリアしているなら、ハイエナ一家に何ら口出しする権利はございません




息子はしょうもねえ嫁を貰ったとしか言えませんわ
大方、大学出た後も実家に憑依ベッタリ、何かにつけて親がシャシャリ出てくる小皇帝育ちでしょ
さらに疑えば、娘に彼氏出来たら、民間興信所使ってコッソリ彼氏の値踏みするタイプの親でもある




『天涯孤独の息子の婚約者』 http://komachi.yomiuri.co.jp/t/2009/0610/244949.htm
この場合は、彼女の過去を知る手がかりのようなものの一切が無く、何かしら不信感を覚えて当然ですが
レスの実に多くがですな、子供の結婚相手を調べるのが親の責任で常識と考えてるのはねぇ
どんだけ立派な家系の何様よ以前に、娘息子を縁遠くさせて自分の介護要員完全確保狙い、そういったのは別にして
「5代遡れない家庭の娘なんか息子とは結婚させられない」、本気ならば、精神鑑定にかけるのがよろしい
家族の絆を盾に親が成人した子供に口出しするのは何も日本に限ったことじゃありませんけど
世界の非常識多い島国の小市民が何を生意気なことホザいてるのやら




話を戻すと
嫁一家は十中八九、結婚するかしないかの時点でソロバン弾き始め、娘婿を実質的なマスオさんに引き入れたのですよ
オトコの琴線に触れるらしい手料理で釣り上げて、あわよくば娘を孕ませて逃げられなくする
は、アタクシの邪推モード全開ですけど、気の弱いオトコを上手く誑し込んだ印象は拭えないのよっての




強欲どもにはビタ一文くれてやる義務もヘッタクレもありゃせんわい
ピシャリ!引導渡して、息子には可哀想ながら絶縁して下さい
獲らぬ狸の皮算用やった報いをタップリ思い知らせるべきです
賃貸暮らしの分際で孫たちを私立に行かせる、どんだけ無理して投資していたのか
教育費が続かないというのであれば、孫たちが何歳か知りませんが、身分相応に転向したらいいだけ
何とか都内私立大学行ったって学生の本分である勉強より遊ぶのが熱心だったら
仕事や家庭の見た目はどうあれ、カラッポ頭の代わりに下半身が考える下司バカタレにしかなれず
因果は巡る糸車、自分たちと同人種にダマくらかされ、その親はポイされる末路




以上、実の所、断言したくはありません
人生に影響する痛い目見なけりゃ、人間は何も学べないを主張したいのですよ




数年前、1980年生まれのお兄さんが不安を抱えていました
彼は高卒で、大阪のサッカーショップに就職、21,2歳で店長に出世
数店舗持つチェーンはもう閉店してしまいましたが、閉店少し前、若店長は疲労困憊に近かったのを覚えています
閉店に向けての準備に一日追われ、それが終わると市内のスペイン料理店で働きじゃぁね
でも足が止まったら、これと学歴持たない彼はたちまち干上がるのがオチ
学歴持たないのは、親父の自己破産によるトバッチリ食らい、進学や資格取得する余裕が無かったため
唯一学んだのは、親父が反面教師として、「100万200万で自己破産するヤツは馬鹿」
「自己破産するって大体、カネも仕事も無いのではなく、カネの使い方が異常で仕事は持ってるんですよ
自己破産したら信用格付け無くして何かと束縛されるのに、借金返さんでエエわと軽い考えが多すぎます
200万くらいまでは、長期戦覚悟でコツコツ働けば完済出来るんです
もっと高額であったって、破産するのは周囲への影響を考えて慎重にしないと」
まだ31歳の若さの元若店長、いま頃どうしてるのやら…は置き
人生は必ずリセット出来て明るい未来何度でもと信じられるオメデタイ連中に聞かせたいもの
完全雲隠れしないと人生破滅するような毒親予備軍家庭の子供は、耳をダンボ状態にして聞け~




 【10月10日 AFP】国連人口基金(UN Population Fund)は6日、超音波検査の普及で胎児の性別判定が可能となった結果、インドと中国を中心としたアジア地域で男性と比較して女性が1億1700万人不足していると、ベトナム政府と共催したハノイ(Hanoi)の会議で発表した。

 女性人口の減少が顕著な国々において、その影響は今後50年以上におよび、特に中国やインドでは、男性の結婚相手が不足するという。


■ 技術の進歩で「選択的中絶」が可能に

 会議資料のなかで、国連人口基金は「この偏った男女比は男児が好まれる傾向を反映したもので、性を選別する新技術(超音波検査など)の普及もこれに貢献している」と指摘した。

 また、フランスの人口統計学者クリストフ・ギルモト(Christophe Guilmoto)氏は、胎児の性別判定が可能となったことで、多くの親たちが「選択的中絶」を行っていると語る。

 大多数の国において出生児の男女比率は、女児100人に対し男児104~106人という割合だ。だが、国連人口基金によると「アジアの複数の国、特に中国とインドにおいて、この比率差が過去25年で徐々に広がってきた」という。

 過去数年間の国連統計によると、女児100人に対する男児出生数は、中国118.1人、インド110.6人、アゼルバイジャン117.6人、ベトナム111.2人となっている。

■ 男児好む傾向が招く男性の結婚難

 ギルモト氏は、「いくつかの国では、出生後も男女差別が完全にはなくなっていないことが、女児や少女の死亡率の方が高いという事実を通じて示されている。女児に対する養育放棄の傾向も、これを反映したものだ」と語った。

 国連人口基金は、男児が好まれる傾向の背景には、資産を受け継ぎ、老後の親の世話をするのは息子たちである一方、娘たちは結婚に持参金が必要なうえ結婚すれば家族の一員ではなくなるという根深い伝統や社会経済的な影響力があると指摘する。

 ギルモト氏によると、仮に10年以内に男女比が平常に戻ったとしても、中国とインドの男性たちは今後数十年にわたって「結婚難」に見舞われることになると予測する。「男性たちの結婚年齢が大幅に高齢化するだけでなく、男女比の不均衡によって独身男性の数が急増するだろう。これは、(成人男女の)ほぼ全員が結婚していることが当然だった社会にとっては、大きな変化となるだろう」(c)AFP

( 出典先:AFPBB News )



「資産を受け継ぎ、老後の親の世話をするのは息子たちである」
40年ほど前の沖縄に現在でいう出来婚して、結果4人姉妹が生まれた夫婦あり
もっとも、永遠の小娘である彼女の母親が「授かり物だから」と娘を説得、本命でない彼女を彼がやむなくの結果
予想通り、妻は何年経とうがいつまでも家事育児放棄して遊び歩き、夫は困り果てた
見かねた妻の姉が姪たちの面倒を見てくれるようになり、そこまではまぁ良かった
問題は、夫が自分まで面倒を見てもらい、つまり義姉と出来ちゃい、事実婚で男の子が生まれたこと
地縁社会である沖縄では、子供何人生まれようが娘ばかりだと、夫は資産相続などに支障をきたす
男の子が生まれるまでとにかく子供生み続ける女性が多い理由の一つだそう
ただ前述の夫の場合、当人は万々歳でも、ワケありの経緯持つ長女との関係に悪影響を及ぼした様子
思春期の娘いる所へ、いい加減と責められても文句言えないオトナの裏事情に加え、子供まで生まれるなんて…
結局、ここの親父はそれなりに娘思う気持ちあろうが、娘からは小娘な母親ともども見捨てられたよう



「娘たちは結婚に持参金が必要なうえ結婚すれば家族の一員ではなくなる」
血は水よりも濃いなどという排他的な同族意識、しかもカネ絡み
息子たちとて、自助努力しなかったゴミ親のツケ回った世話係と、一個の人格持つとは認められていないとも
ある意味近親婚による劣性遺伝に近く、人間としての血が通っているとは思えません



同族意識が強いといえば、善きサマリア人も男性の結婚難に悩まされていますね
長年の迫害や同族内での結婚が続いた結果、サマリア人は存続の危機にさらされました
20世紀初頭には150名程度と、一民族というよりは小集団にまで人口が減る惨状
ユダヤ人女性との通婚など、その後人口増に励み、数年前には700名を越すにまで回復したものの
信仰心は持っていても一般の教育水準高いおかげで、同族婚に適っていたって血の濃い従兄との結婚を断る娘や
伝統や戒律に女性の意思と権利の軽視を見出し、幼い娘に将来強いることを悩む進歩的な母親がいるなど
2000年頃に見聞きしたサマリア人の生活ぶりが変わらない限り、楽観は出来ないでしょう
実際、遠くロシアや東欧に花嫁を求めても、サマリア人の伝統や戒律への服従が障害になっている模様
旧態依然とした村社会をせめて緩和しなければ、依然として厳しい状況が続くどころか、そして誰もいなくなった…?


mathichenの徒然なるままに-雨の淀屋橋

mathichenの徒然なるままに-晴れの中之島



水曜日と木曜日に撮った写真です



大阪ミナミの高島屋前から、キタの大阪駅前ビルまで、約1時間かけて歩く
アタクシはこれ他により、2005年秋から1年半で30kg減量しました
2007年夏以降、確か1年後には、自動車運転出来ないため自転車で堺市内を走り回った結果、45kgまで落ちました



木曜日の帰り、ミナミの知り合いの所に行ったら、「アンタまた痩せたな~。それ以上痩せたらアカンで~」
同じことを行くたびに言われます
体重は常に50kgちょいなんですけど、全体的に勝手にゲッソリ一途のせいと思われます



mathichenの徒然なるままに-2011・10・7魚民



朝昼は、麺類だけ。夜は、酒飲んでテキトーに食べるのが多いからかしらん(+ストレス諸々により)
セスクかセスク相当の男前が食べてくれるのでなけりゃ、誰が料理覚えるかってのメンドクサイんじゃ~



世俗のご婦人方(野郎どもも)は、真のオトナつまり真人間大量生産国であるフランスからの忠告を拝聴しましょうね



年齢はただの数字、大切なのはどう生きるか

 最近の若者は手軽なファストフードを好みますが、フランスではいかがですか?

 フランスも例外ではありません。そのため肥満の低年齢化が進んでいます。フランス政府は中学、高校で、スナック菓子や清涼飲料などの自動販売機の設置を禁止しました。

 子どもにきちんとした食習慣を身につけさせるのは、母親の責任だと思います。私の本の読者にも「時間がなくて実践できない」という女性がたくさんいます。でも、すべてを完璧にこなす必要はありません。毎日が無理なら、週末だけ手料理を作るように心がけてください。子どもたちに“食”の価値観を教えてほしいのです。

 私たちの親の世代は、カロリーや栄養素の知識があったわけではなく、自然とバランスを考えて食事を作っていました。今の若い人たちは、カオスな状態で大量に食べている。そこから、健康を損ねたり、精神的な問題を抱えてしまったりする。

 最近の若い女性は混乱していることが多い。例えば、情熱を傾ける仕事を見つけたと思っても、実際に仕事を始めると冷めてしまう。コミュニケーションが取れなくて、誰かと何かを共有できない。携帯電話やインターネットが発達して、便利にはなったけど、個人は孤立化してしまっている。バランスが取れていないのです。綱渡りと同じで、一方に負荷がかかったら、バランスは崩れてしまいます。

 バランス感覚はどうすれば身につくのでしょう?

 自分をよく知ることです。みなさんは、おなかがすくと何か食べますよね。食べ過ぎる人は、食欲で空腹以外の何かを満たしているのです。心理的な飢餓感を満たすために、たくさん食べてしまう。本当は何が必要なのか、自分を見つめ直すことです。

 日本の女性は年を取ることを嫌います。フランスには「人生は50歳から」という言葉があるそうですが、フランス女性は加齢を気にしますか?

 私の友人は年齢を聞かれると、「年齢は数字の羅列、電話番号と同じよ。私の番号は電話帳に載っていないの」とジョークを返します(笑)。

 年齢は数字でしかないのです。大切なのはどう生きるか。若くても覇気のない人もいれば、年齢は上でも若々しい人もいます。私も自分の年齢が好きなわけではありませんが、悲観もしません。25歳のファッションはできなくても、十分スタイリッシュでいられるし、これからの人生も楽しめます。いろいろな経験を重ねることで人間として成熟すれば、人生はもっともっと豊かになるからです。

 人生は取り換えがききません。今を楽しみましょう。“それが人生だから”。

( YOMIURI ONLINE: 『たくさん食べても太らない フランス流ダイエットのコツ』より引用 )



「携帯電話やインターネットが発達して、便利にはなったけど、個人は孤立化してしまっている。
みなさんは、おなかがすくと何か食べますよね。
食べ過ぎる人は、食欲で空腹以外の何かを満たしているのです。
心理的な飢餓感を満たすために、たくさん食べてしまう。
本当は何が必要なのか、自分を見つめ直すことです。
自分をよく知ることです。
バランスが取れていないのです。
綱渡りと同じで、一方に負荷がかかったら、バランスは崩れてしまいます」



引用文の太字部分を組み合わせて編集すると、含蓄深くなりましたね~



先日、ヤホー記事にFacebookとTwitterの持つ危うさについてが見られました
書き手は以上2つの媒体を認めた上で、「感情の赴くままに吐き出してしまうマイナス面がある」
Facebookは、長いと読んでもらえない。Twitterは、140文字制限に縛られる
ジックリ考察よりは、その時々の感情などを報告みたいになる
それ自体は悪くないものの、感情を冷静に整理して書かないと、行動が感情に支配されて制御出来ない恐れがある
Twitterは、140文字以内でまとめるには実は高度な表現力求められるから、手軽に見えて難易度は高い
にもかかわらず、つぶやきは一日何回とか自分でキッチリ規則立てることなく、ブツブツウダウダ打ち合いだと
文の長短関係なく考察構成の力が衰え、ただのサル山吠え合いと堕するそうな
それらがブログから移ったや並行タイプだったら、もう説得力ある本当に血の通った文章書けないと思います
ブログで築いたはずの交流関係を放棄に近い場合、己の信頼性を放棄したと見なされても文句言えませんしね



まぁTwitterは独りブツブツでも支障なく、そういう寂しん坊は放置プレーさせるに限りますが
Facebookはつながり第一義とあって、良い意味での孤独な時間を持てず、感情面をダラダラ打ち合い繰り返さざるを
心理的な飢餓感を満たすために、携帯やそんなんに相当するオモチャに頼り、独りにしないで構ってよぉ?
何にしたって、意志や計画性持たずしてハマっちゃうのが怖いということ
構ってちゃんにして、そのくせ決して太ってないのにダイエット志願だったら、頭悪いとしか言えませんわ
「コミュニケーションが取れなくて、誰かと何かを共有できない」
日常見える相手、ネットの見えない相手関係なく、人間にとって血の通った交流が一番の財産なのに