森羅万象は時空を越えた魂の結びつき | mathichenの徒然なるままに

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mathichenの酔いどれ日記【Hatena版】
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ココに常駐中

霊界魔界この世の魑魅魍魎だって1年365日(閏年は、366日)活動しておられます
従って、怪談は夏場に涼をもとめるためだけの季節限定物ではありません
映画‘リング’なんて、アタクシの32歳誕生日前日、1998年1月31日公開と真冬でっせ




という前置きして
秋の日はつるべ落とし、早い時間に怪談ネタを(夜中だと、途中トイレに行けなくなる怖がりなのさ)








全国のサイキッカーよ、他のも聴きたけりゃ、『誠のサイキック青年団』クリックせよ




上の録音冒頭で誠が話してるように、謎の牧場は元々、大江山の牧場云々でした
アタクシがサイキックを聴き始めた頃、確か天安門事件について触れていた時期だから、1989年夏
深夜1時~2時45分の放送後半だったと思います。時間が時間だけに…(_ _。)




とはいっても、怖がりの見たがり聞きたがり
毎年真夏の恒例怪談特集、DAT録音何本かホコリかぶっているのは実話です
誠がゲスト出演したトーク版‘新耳袋’にも出かけました
大阪・河内長野市ラブリーホールと名前に合わない場所でのイヴェントやがなは置き




本の‘新耳袋’第五夜か第六夜に載ってるラブリーな場所での心臓凍りつく怪奇現象
何メートルあるねんな衝立の上からおねえさん?が覗いていたは見えなかったものの(見えたくもない)
何も倒れるモノ無い客席背後で「バッシャ~ン!!!」という音聴こえたのは、霊感ゼロのアタクシにもY(>_<、)Y




この年か別の年か忘れましたが、誠が河内長野でのトーク版についてサイキックで触れ
イヴェント終了後に中学生か高校生の息子持つおっ母さんとのやりとりを話しました




おっ母さんの息子が、大阪なんばCITY某所で、顔の崩れたおじさんが立っているのを目撃
顔といい、明らかに時代違う服装といい、目立つ。しかし、誰もおじさんを見ず気づかず通りすぎてゆく
おじさんはこの世の住人ではないんでしょうね、誠さん
ミナミのあの一帯は、戦争末期の大阪大空襲被害が大きかったですからねぇ、奥さん




上段のような内容でした




実を言うと、なんばCITY某所では、アタクシの中学同級女子の次女が『黒いおばあちゃん』を目撃
母親が霊感家系ながらも彼女には見えず、日頃何でも見える娘にだけ見えたそう
娘によれば、「もうボチボチ、片づけなあきませんな」とブツブツ言いながら通りすぎたとのこと(((( ;°Д°))))
(*注:表現抑えました。何ちゅうか、気に食わん亭主か嫁へのウラミ骨髄みたいだったもんで…)




黒いおばあちゃんはさておき、なんばCITY某所はどうやら霊気強い場所のようですわ
知り合いのおっさんは、「それ本当の話だわ」
おっさんは某地方に本社置く電器関係中小企業大阪支社勤務(いまは倒産済み)
別の支社から出張を迎えた折に、なんばCITY案内中、出張者が「あ、あの人、幽霊だね」
接待者にアタクシが幽霊の特徴を聞くと、顔の崩れたおじさんにピタリ当てはまりました




…日中でもやっぱ怖いので、この辺で失礼をば…DASH!DASH!DASH!