大津祐樹「まだまだ自分は下手くそ」=サッカーU-23日本代表
(スポーツナビ)2012/8/11 9:52
サッカーのU-23日本代表は10日、カーディフのミレニアム・スタジアムでロンドン五輪3位決定戦のU-23韓国代表戦に臨み、前後半にそれぞれ1点ずつ許し、0-2で敗れた。日本は44年ぶりの銅メダル獲得はならなかった。
以下は試合後の大津祐樹(メンヘングラッドバッハ/ドイツ)のコメント。
「ここまで来られたのは実力だと思っているし、ただ、これ以上行けなかったことも実力だと思っている。(1次リーグを)突破したことは良かったですけど、あとひとつレベルを上げるために、個人個人が能力を上げないといけないと思います。
まだまだ自分は下手くそだし、能力がないから勝てなかった。自分が3点でも4点目でも取れば、勝っていた」
( 出典先:http://london.yahoo.co.jp/news/detail/20120811-00000012-spnavi )
「韓国のみならず外国の選手は、数的不利の条件であっても得点する能力を持っているが、
現在の日本選手にはその能力がないのが最大の欠点であろう。」
ヤホー記事に見つけた表現を拝借しました
「自分が3点でも4点目でも取れば、勝っていた」?
世界水準から見れば、まだまだチームもキミも下手くそだし、能力が無いから勝てなかったんでしょ
結局、学習能力も無い、何もわかっていないような???
銀メダル獲得の報奨金は、100万円で男子の10分の1
なでしこを利用するだけ利用し、美味しい所取りをするのは、世界に冠たる金満協会JFA
女子はエコノミー 飛行機に「男女差別」 なでしこ、豪バスケ…欧米メディアが批判
配信元:SANKEI EXPRESS
2012/07/24 10:20更新
7月27日から開幕するロンドン五輪の代表選手が開催地ロンドンに向けて利用した飛行機の座席をめぐり、男女差別騒動が勃発している。日本のサッカー代表で昨年の女子ワールドカップ(W杯)で優勝した「なでしこジャパン」と豪州のバスケットボールチームに関し、男子はビジネスクラスなのに女子は価格が安いエコノミークラスだったことが発覚したからだ。欧米の主要メディアの多くがこの問題を批判的な論調で報じている。
7月19日付英紙ガーディアンなどによると、「なでしこジャパン」と男子サッカー日本代表は(7月)16日未明、羽田空港からパリに向け、同じ日本航空機で出発したが、日本サッカー協会の発言として、男子はビジネスで、なでしこはエコノミーと説明。
これについて、なでしこのエース、沢穂希(ほまれ)選手(33)が日本の記者団に「年齢的に見たら私たちが(男子チームより)年配だから、逆でも良かったと思うけど」と答えたと報じた。
五輪サッカーでは女子代表に年齢制限はないが、男子は原則23歳以下と決まっている。
■実力では格上
日本オリンピック委員会(JOC)は、柔道代表といった体が大きい選手を除き、日本代表の移動手段をエコノミーと定めている。サッカー男子代表は日本サッカー協会(JFA)の援助でビジネスに格上げした経緯がある。
性差別!バスケ豪五輪代表、女子だけエコノミー、男子はビジネス
なでしこが出発「胸に金メダル下げ帰ってきたい」
しかし、欧米メディアは「なでしこは世界ランキング3位だが、男子は20位で1968年のメキシコ五輪銅メダル獲得以来メダルなし」(7月19日付米紙ニューヨーク・タイムズ)などと説明。実力で格上のなでしこの座席が男子より格下扱いなのは不当との論調で非難した。
そして、「女子W杯ドイツ大会で優勝した時は帰りがビジネスクラスになった。再び良い結果を出し、同じ待遇を受けられるようにしたい」との沢選手のコメントを紹介し、なでしこにエールを送った。
■身長が高いから?
豪州のバスケットボールチームの一件は、7月19日付豪紙シドニー・モーニング・ヘラルドが、金メダル獲得が有力視される強豪の女子代表がエコノミーなのに、過去全くメダルなしという男子代表がビジネスを利用したと報道。
女子チームは長年こうした差別的扱いを受け、不満をためているが、決して公で不平を言わないなどと応援した。
これを受け、豪州のスポーツ担当大臣のケイト・ランディ氏(44)は7月20日付豪紙エイジで「男女とも同じバスケットで戦い、等しく国を代表している。異なる座席クラスにすべきではない」と批判。
豪州バスケットボール協会も(7月)20日、遠征時の規定見直しを示唆(しさ)した。
座席格差の理由について豪州のバスケットボール協会はエイジ紙に「男子の平均身長が2メートルで女子が183センチだから」と説明したが、エイジ紙は「2メートル3センチの女子選手がいれば183センチの男子選手もいる」と具体的に反論した。
今回の問題は、英公共テレビ局チャンネル4(7月19日付電子版)のように「五輪での性差別騒動」との見出しを取り、明確な男女差別との観点で厳しく報じるメディアもあり、波紋が広がりそうだ。
( 出典先:http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/natnews/topics/578676/ )
なでしこ帰国便はビジネスクラスに決まったそうな
諸外国から叩かれたから慌てて?さすがはオトコらしくない協会ですね~
まぁJFAの因業ぶりはオンナ利用にとどまらず、いまさら驚かないって
経緯
工場閉鎖後の使い道の無くなった土地とその固定資産税の負担が残った大阪ガス、臨海部の遊休地の再生・再開発を行いたい堺市、慢性的な活動場所の不足に悩む日本サッカー界の思惑が合致、その結果としてサッカー関連施設の整備計画が持ち上がっている事が一部マスコミで報道される。
2006年(平成18年)10月に堺市が、木原敬介堺市長、太田房江大阪府知事、川淵三郎日本サッカー協会会長ら関係者を揃えて記者会見を行い構想を発表。開設時期(「2008年の早い時期」との表現)、施設の概要、敷地内のレイアウトなど計画の詳細も発表された。この記者会見翌日の新聞報道では、大阪ガスが所有地を20年間無償貸与する代わりに堺市が固定資産税を免除する方向であると報じられた。
後に建設予定地の土壌汚染とその汚染除去作業に時間が掛かる事が判明、堺市公式サイト内での事業説明では開設は2010年春頃になると変更された。また施設についても、人工芝ピッチの1面減少、照明設備の減少、屋根付きフットサルピッチの減少(ピッチ総数は変わらず)、スポーツ広場・センター広場の追加など、構想段階から若干変更された。
2008年(平成20年)3月に大阪ガスとの間で土地使用貸借契約を締結。契約範囲は本施設建設地約35.4haを含む42.6ha、契約期間は同年4月からの22年間。
2008年(平成20年)4月に堺市・大阪府サッカー協会・日本サッカー協会の三者は基本合意書に締結。合意内容は日本サッカー協会が施設整備費用のうち5億円を負担する事、両サッカー協会が年間3000試合の試合誘致に努める事、堺市が必要性に応じて宿泊機能の確保に努める事の三点。
2008年(平成20年)7月工事着工、2010年(平成22年)3月完成。なお、計画および建設初期段階においては、堺臨海部サッカー・ナショナルトレーニングセンターの仮称が用いられていた。
運営
2010年(平成22年)3月19日に報道陣に公開され、その後プレオープンとして地元の学校やスポーツクラブへの貸し出しを開始、3月28日の開設記念式典を経て4月1日より正式オープン。
前述の年間3000試合の試合誘致については、施設完成前である2009年の段階で2010年度の利用分として約6700試合の申し込みがあるなど順調な滑り出しを見せている。
なお堺市は2010年度中にも施設命名権を販売して財源を確保する方針を明らかにしていたが、練習施設の高値売却は難しいとして見送られ代わりに愛称を全国から募集、2010年11月28日愛称がJ-GREEN堺に決定した。
【J-GREENの頭文字の意味】
J=Japan(日本)・Jump(飛躍)
G=Global(世界的)
R=Realize(実現)
E=Ecology(環境)
E=Education(教育)
N=Next generation(次世代)
2012年4月からは中学世代の女子選手の育成・強化を目的として「JFAアカデミー堺」を開校させている。既設の福島(御殿場に移転中、男女とも)・熊本宇城(男子のみ)と違い、女子のみを対象としている。
( Wikipedia:『堺市立サッカー・ナショナルトレーニングセンター』より引用 )
堺ナショナルトレセンのニュース記事を見た途端、「書いとかな気が済まん…」
築港八幡町なんで【未来は八幡の藪知らず】とイヤミかましました
あそこは確か、川渕キャプテン肝煎りで作られたはず
本当に役立つという感触あれば、取り立てて文句も言わないのです
閑古鳥の安住の地は言い過ぎかもしれないけど、採算合わないのは…
ちなみに、JFA悪印象の元凶の一つ
それくらい、市の福祉行政はサイテー級
「おいおい」な隣の大阪市でさえ一部サーヴィスはそれなりなのに
そこから引っ越した神戸市はアンビリバボー級という証言があるにしても…
いくら市役所地域福祉課の管轄では無いとはいえ
重度障害者用施設が子ども相談所の管轄というのは
厚生労働省ヘン以前に、その他の福祉と合わせ
役所の生意気な公務員どもにみっちり人生修業させる機会を奪います
政令都市なので○○区役所に分かれていますが、あちこちでどれだけ
困っている老親が青二才や小娘のせいで悔し涙に暮れているやら
本庁休憩時間は税金で新築した21階展望ロビーや喫茶コーナーでノンビリ
精神的にはアバズレやそれにへつらう腑抜けのくせに
若いうちから身分や福利厚生の保証される連中になど
老体に鞭打って子供の介護しているジジババの苦労や
子供の障害者年金に頼らざるを得ない貧親の忸怩たる思いわかるかっての…
とにかく、書かずにゃ調子悪くなるくらい、トレセンは悪印象
出来上がったものを壊せとは言わんから、最大有効利用計画お願いしますぞ
こんなドグサレ都市、必ずや出て二度と足を踏み入れない、究極の夢ながら
( 2010年3月19日Yahoo!Days【千利休さんも首を傾げる。横山のやっさんはキレる】 )
築港八幡町なんで【未来は八幡の藪知らず】とイヤミかましました
あそこは確か、川渕キャプテン肝煎りで作られたはず
本当に役立つという感触あれば、取り立てて文句も言わないのです
閑古鳥の安住の地は言い過ぎかもしれないけど、採算合わないのは…
ちなみに、JFA悪印象の元凶の一つ
それくらい、市の福祉行政はサイテー級
「おいおい」な隣の大阪市でさえ一部サーヴィスはそれなりなのに
そこから引っ越した神戸市はアンビリバボー級という証言があるにしても…
いくら市役所地域福祉課の管轄では無いとはいえ
重度障害者用施設が子ども相談所の管轄というのは
厚生労働省ヘン以前に、その他の福祉と合わせ
役所の生意気な公務員どもにみっちり人生修業させる機会を奪います
政令都市なので○○区役所に分かれていますが、あちこちでどれだけ
困っている老親が青二才や小娘のせいで悔し涙に暮れているやら
本庁休憩時間は税金で新築した21階展望ロビーや喫茶コーナーでノンビリ
精神的にはアバズレやそれにへつらう腑抜けのくせに
若いうちから身分や福利厚生の保証される連中になど
老体に鞭打って子供の介護しているジジババの苦労や
子供の障害者年金に頼らざるを得ない貧親の忸怩たる思いわかるかっての…
とにかく、書かずにゃ調子悪くなるくらい、トレセンは悪印象
出来上がったものを壊せとは言わんから、最大有効利用計画お願いしますぞ
こんなドグサレ都市、必ずや出て二度と足を踏み入れない、究極の夢ながら
( 2010年3月19日Yahoo!Days【千利休さんも首を傾げる。横山のやっさんはキレる】 )
「あそこは確か、川渕キャプテン肝煎りで作られたはず」
サッカーなんて興味ゼロ、そんなウチの元料理番から聞いたんですよ
意味不明なババァですら知っている、堺市挙げての一世一代企画だったということ
弟の養護学校教師(担任ではなかったけど)は現在
南区に自前で開いた施設長なのですけど
福祉現場上がりの人は事務上がりと違い臨機応変です
ショートステイは普段でも希望多く
盆暮れなど世間の休暇時には争奪戦に近いから
手薄な状態であっても可能であれば融通を利かす
例えば
老親が中年の障害持つ子供を抱えている、若い親でも仕事や家庭の事情で手一杯など
休息や都合上ショート必要不可欠を知るからです
歴史あるお墨付き施設で近年サーヴィス開始の所では
世間知らずで「利用させてやってる」意識チラリや
本格的に生涯入所の申請しても何年何十(百)人待ち
そんな世情を加味すれば、いかに行政がドグサレか?
2ヶ月間連日のように何ヶ所も弟を引き回す形の結果
トレセン計画を不愉快に見る福祉関係者や利用者を
「ホンマに必要なんか?どうやねん?」
「それだけ土地あるんやったら、もっと施設作らんかい」
「市役所本庁置く堺区に施設少ない、恥ずかしいやろ」
「親子揃っての位牌を心配せなアカン家もあるんや…」
他にもまだまだ…思い出すのも疲れるくらいに
施設誕生したらしたで…
近隣の市の施設から一部お引っ越し最優先や
上空から見ると世界一デカイ墓型機能性ゼロ建物でした
南区に自前で開いた施設長なのですけど
福祉現場上がりの人は事務上がりと違い臨機応変です
ショートステイは普段でも希望多く
盆暮れなど世間の休暇時には争奪戦に近いから
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例えば
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本格的に生涯入所の申請しても何年何十(百)人待ち
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2ヶ月間連日のように何ヶ所も弟を引き回す形の結果
トレセン計画を不愉快に見る福祉関係者や利用者を
「ホンマに必要なんか?どうやねん?」
「それだけ土地あるんやったら、もっと施設作らんかい」
「市役所本庁置く堺区に施設少ない、恥ずかしいやろ」
「親子揃っての位牌を心配せなアカン家もあるんや…」
他にもまだまだ…思い出すのも疲れるくらいに
施設誕生したらしたで…
近隣の市の施設から一部お引っ越し最優先や
上空から見ると世界一デカイ墓型機能性ゼロ建物でした
前市長は元公務員の官僚、建設費65億のうち50億が堺市の負担、10億が大阪府の負担
つまり、ほとんどが地元堺市の税金使っての建設
本来は利用者の日本サッカー協会及び、大阪サッカー協会が支出の大部分を背負って建てるべきものなのに
官僚出身による、地元土建屋へのバラマキ政治そのもの
以上の事実と合わせ
ババァは福祉現場が如何に戦場か、まともに見ていないまま特養で余生を過ごされてるからな
障害者抱える家でも知らないとなると
「ナショナルトレーニングセンター=国とかJFAが作っている」
「自治体がそんなに負担してなんて、驚愕の事実かも」
一般市民や第三者的立場の人は知らぬが仏かしらん
でも、五輪フィーバーに浮かれポンチな巷を見たら、書かずにゃおれんのよ
勝っても負けても浮かれる青い大応援団系にゃ、何度生まれ変わっても理解不能でしょうけどさ
高い寿司屋やネズミーランド、海外旅行などの贅沢とは、即日即刻に永遠のお別れを強いられるてな
賢ぶった小娘青二才の分際わきまえないドブネズミに相応しい末路をこの世で見ない限りね
今年も盆休みの時期が訪れましたが
盆暮れなど世間の休暇時には争奪戦に近いから
手薄な状態であっても可能であれば融通を利かす
堺市に限らず、世界的に見ても福祉が薄い、無慈悲な島国のあちこちで見られるのでしょう




