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mathichenの徒然なるままに

mathichenの酔いどれ日記【PARTⅡ】
https://gunnereds17.blog.fc2.com/

普段はFC2本館にいます

今日のFC2本館記事が、5年前のアメブロ別荘記事と二個一の気がした↓

新・【元祖】世田谷一家ミステリー

https://gunnereds17.blog.fc2.com/blog-entry-6327.html

 

 

 

 

しばらく前に読んだYahoo!ニュース記事の備忘録をば
 
 
 
 
あるシニア男性の怒りを取り上げていた
ザッと書くと
 
 
 
 
その地域で知らぬ者無しの名士の娘と結婚している56歳男性
娘には妹だけで兄弟がいないため
・妻の姓に改姓する
・妻実家に同居する
・将来、妻両親に介護発生したら請け負う
結婚申し込みに際して彼女の父親から提示され、受け入れた
それから30年近く
夫は給料を妻実家に入れ
子供たちにも恵まれ
約束通り外での仕事を続けながら妻両親の世話にも励んで、まずまず平穏に過ごして来た
 
「転機」は、義母の後に義父が亡くなった時に訪れた
遺産相続に当たって、自分だけ蚊帳の外を初めて知らされた
義妹に異議申し立てしたら、法的に何ら問題無いと冷淡な答えが返って来た
しかし腹の虫が治まらず、鬱積する日々が続いている様子
 
 
 
 
法に明るくなくても、男性がおかしいと思う人多いよね
・妻の姓を名乗る即ち婿養子と考えていた
・妻両親と養子縁組を結ばなければ、改姓しないマスオさんに過ぎない
・自分の子供たちは今現在相続権持たないが、母が亡くなると、母の遺産=祖父の遺産が渡る
・男性が亡くなり、遺産あれば、子供たちは父の遺産にも与れる
でしょ
ヤフコメ民もな、「男女逆なら、嫁が遺産貰えないのは当たり前なんだガー」の大合唱だった
遺産寄与分なんてあんましアテにならんようだしな
「無知な奴が悪い」「浅ましい」他
男性の怒りは性格いくない!ヤフコメ民のフルボッコ反応を喚起しただけに終わった
性格いくない!ではヤフコメ民に勝るとも劣らないアタシを除いて
 
 
 
 
男性のボンクラぶり、この点は、アタシも同意する
アタシが納得行かない点:「妻一家、ズルイ!」
ヤフコメ民の多くに「こんな低水準を見抜いて、義父も婿養子とか考えなかったんだろ」が見られ
それにも同意するが
「名士のくせに、リーマンである女婿の給料だけで暮らす卑しさに鼻つまみたくなるわ」
名士様が女婿をも養えと言わない
女婿にも家にカネ入れて貰うが、一家を養う額とかまで要るか?
自分ら名義のカネに手を着けず、生活費から介護費用から女婿におんぶ抱っことか、タカリ屋同然で、カネ稼いでくれる奴隷確保じゃねーか
自分ら名義は多分、資産運用していて目減りしないで貯まる一方?
なら本気で、残る妻一族を路頭に迷わせたいわ!
 
 
 
 
とりわけ、妻
結婚後も実家暮らし人生で、女性と言えど跡取りに帝王学を授けないような雑魚親に育てられてみ
アウェイの位置をBBAになろうが知らないに決まっている
パパンママン基準が人間の常識であるゴミ夫の定番が、女にも適用されよう
永遠の娘ちゃんのままっちゅうか、嫁に出ての苦労を知らず
そのくせ亭主のカネだけ使い倒して、何が主婦じゃヴォケ
蛙の子は蛙だから、娘や息子も同じの穴のムジナじゃ
似非名士は迷死して断絶すりゃいいっての
 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

アナゴさん、老け過ぎだってw
それはさておき
 
 
 
 
【元祖】世田谷一家ミステリー

https://gunnereds17.blog.fc2.com/blog-entry-129.html

昔々、友人とマスオさんについて検証、マスオさんが磯野家同居の成功秘訣として

(その壱)サザエさんの実家依存症
サザエさんは、24歳。弟は、小学5年生だから、11歳か10歳
サザエさんは中学生までと長い間、一人娘の甘え放題暮らしであった
実際、結婚後一時別居が近所迷惑なデカイ歌声が原因で借家追い出され実家へと、長女にしてはKY
こんな物騒な娘は手元で面倒見ないと世間様に申し訳立たない、子育て失敗を反省した両親の辛抱の賜物

(その弐)カツオが(ワカメも)、波平さんにとって子供より孫に近い年齢である
波平さんは54歳。長子ではないといえ子供はまだ小学生なんて、現代のアラフォーアラフィフ親を先取り?
カツオが成人を迎える頃には、親父は定年を迎える不安と気力体力への諦念に覆われるお年頃
酒酌み交わしながら男同士の会話を楽しめるかしらねぇ
波平さんとマスオさんはよく、「マスオ君、ささ一杯☆」「お義父さんも♪」
あの場面は、息子として実感ある30歳前後のマスオさんによって叶えられた、波平さんのささやかな夢なの

(その参)マスオさんは控え目に見えて意外とズーズーしい
夜遅く飲んで帰ったり、休日に部屋でグータラ寝たり、ノコギリ挽くみたいなヴァイオリン弾いたり
妻の実家暮らしで、義両親が気を遣ってくれている承知での、お客様的居候と言える身。それで、アレよ…
 
 
 
 
 
 
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丁稚から従妹の入り婿なったウチの祖父さん、従妹'sの意思に何でも任せ、とにかく影薄かったらしい
(アタシが6歳の時にココでは言えない最期を遂げたため、あんまし記憶に残っていないの)
それは恐らく、大店を傾かせるくらい酒好きオンナ好き遊び人の反省に立ってだ
祖母さんが許してくれる程度の晩酌では堂々と飲み、3歳頃のアタシがお酌したぜ
(その記憶は鮮明に残るので、アタシの気が向いた時にながら仏壇に酒を置いてあげる)
思うに、(その参)マスオさんは控え目に見えて意外とズーズーしいの一種でしょ
 
 
 
 
【元祖】世田谷一家ミステリーにはもう一つ
 
磯野家の連中て物欲無いよね
これが、セレブの条件を踏まえよ
服装や持ち物に高額注ぎ込むのもステータス維持する一つで、必要以上には使わないのがセレブなの
従って、磯野家はリーマン家庭ながらも、セレブ末席を汚すくらい認められて然るべきという結論よ
 
それでも磯野家は、使う時には豪勢な家族旅行に出かけたりする
ウチの祖母さんは、嫁に宝石を2回、新車を3回、現金払いで買い、祖母さんも嫁も借金等他人の懐を財布代わりは嫌った
ただただ貯め込むだの、貯め込んどいて他人から吸い上げたカネで暮らすだの、見掛け倒しの賤民なんだよねという意味よ
何より、マスオさんがズーズーしいなりに、自分も高収入の余裕あってか、磯野家の財力を狙うとか感じられないのが素晴らしい♪☆彡
大富豪まで行かんが素封家の家庭って、ちゃんと釣り合い取れるような縁組みするもんだ
 
 

 

 

親離れ出来ない男もバカとは異なる意味で、ひょっとすると男以上に

女の領域に無能、貞操観念ゼロ、分際弁えない者まで

自由だ権利だと、男の権利を半分強奪して男もどきに堕した女どもが

金襴緞子をインランドブス色に染める下等生物かもしれんのオチね

 

 

 

 

 

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Yahoo!旧本館コメント移行のうち記事コメント分が完了したので、小休止中

皆様も1曲どーぞ↓

 

 

"Toi qui sus le néant"(Perteneciente a la Ópera:Don Carlos, de Giuseppe Verdi) por Karita Mattila

 

 

 

 

【Adieu…人の世で儚く散るも、終わりの来ない国で黄金の夢を見る】
退場食らったYouTubeの貼り替えが面倒過ぎるため、別口を持って来た
ヴェルディ歌劇ドン・カルロス第五幕より
スペイン王太子妃になるはずが、一足飛びにスペイン王妃となってしまったエリザベート
王子と婚約していたが土壇場で、王子の継母へと変更された形よ
 
 
 
 
史実のフェリペ他は↓
 

 

欧州各王室は何百年前からEUみたいな、ひょっとするとEUより複雑怪奇な伏魔殿状態とあって

何回見ても頭混乱するが、スペインの王さんは血縁薄-------い遠縁の遠縁から嫁貰った?

フェリペとエリザベートの年齢差は18歳と、21世紀にザラな数字だ

45歳差のカトちゃん&綾菜が余程、ビビる通り越して王侯貴族っぽい優雅さだねw

エリザベート視点で見ると

14歳の時、フランス=スペイン間で締結されたカトー・カンブレジ条約に従って、彼女はフェリペ2世の元へ輿入れすることになった。フェリペ2世はエリザベートより18歳年上で、彼は長男ドン・カルロスの婚約者であったエリザベートに求婚したのだった。フェリペより遣わされたアルバ公爵を代理人とした結婚式は、1559年6月22日、パリのノートルダム大聖堂で行われた。彼女の結婚式の祝宴は、実父アンリ2世が馬上槍試合によって偶発的に右目を貫かれ亡くなるという悲劇的な事故につながった。

( Wikipedia:エリザベート・ド・ヴァロワより )

結婚の始まりは不幸に見舞われた

でもアンリ2世がロクな死に方しなかったの、ノストラダムスの大予言的中らしい

フェリペはエリザベートが蒲柳の質であるに困らされながらも、嫁を大切にし、夫婦仲良好であった

無事誕生して成長した子供は王子でなく王女姉妹だが、フェリペは娘たちを可愛がっていた

男より優秀な娘だったのか、長女イサベルは父の補佐を許され、父が亡くなるまで側で仕えた

フェリペ再々婚から男子わんさか誕生し、また最後の結婚になれば

おじさん&姪っ子orおばさん&甥っ子の叔姪婚に駒を進める事無く

血が濃過ぎる弊害の結果、1700年スペイン・ハプスブルク家断絶…を迎えず済んだと見る

 

 

 

 

ヴェルディ歌劇、これの題名役が、フェリペの長男様である

カルロス [アストゥリアス公](Wikipedia)

パリの舞台で歌ったロベルト・アラーニャもあまり賢そうに見えんが、イケメンの分だけ許容範囲とする

史実のドン・カルロスはどうやら宮廷中の嫌われもんみたいな不肖の息子であったよう

彼より3ヶ月早く生まれた同年齢継母エリザベートだけが王子に優しく接したそう

その辺りが艶っぽく風聞され、ハプスブルク憎しの劇作家シラーが脚色しまくったのやら

 

 

 

 

ぶっちゃけ、ヴェルディ歌劇の王子もな、賢く見えない点ではアラーニャ以上だ

歌劇について補足しておくと

ドン・カルロ(Wikipedia)

様々な版が存在して混乱するんだけど、フランス語版とイタリア語版の双方、全五幕版がカギよ

第一幕がね

フォンテンブローの森の中、時節は冬。遠くに宮殿が見える。舞台右手に大きな岩があり避難所のようになっている。木こりたち、妻たち、子供たち 幾人かは伐り倒した樫の木を小さく切っている。彼らは合唱で「冬は長く、生活は厳しい、パンは高い、戦争は何時終わるのだ」と窮状を嘆いている。今日は王室の狩の日、舞台裏からのファンファーレと獲物を追って走り回る狩人達の叫び声と共にフランス王女エリザベートが現れる。狩人達は木こり達に獲物を与えると去っていく。この光景をスペインの皇太子ドン・カルロスが物影から窺っている。ドン・カルロスは身分を隠して、婚約者のエリザベートを一目みたいがために、この森に潜入したのだった。この時エリザベートは戦争で貧困に苦しむ民衆の姿を見る。カルロスはこの時初めて婚約者を見て、アリア「あの人を見て」を歌い愛情を吐露する。エリザベートの後を追っていると、妃の一行は道に迷ってしまう。角笛が夜を告げると、カルロスはエリザベート及び小姓のティボーと対面する。カルロスはスペインの大使の随員である名乗り、助けを申し出る。小姓のティボーが更なる助けを求めて立ち去ると二重唱「一体何をしているのですか」を歌う。エリザベートが自分の婚約者カルロス王子について執拗に質問をして行く内に感情が高ぶっていく。カルロスはついに王妃に王子の肖像を見せるや否や即座に彼こそが、王子そのものと分ったエリザベートは喜び、将来の夫に愛の告白をして、カバレッタ風の二重唱「胸を刺すような激しい想いに」で激しく高揚する。この二人の歌う旋律は二人の愛の象徴として全編において回想される。この喜びもつかの間、突然祝砲が轟き渡り、愛を囁き合っている二人のところへ、小姓のティボーが伝令に来て、フランス王アンリ2世はエリザベートが王子ドン・カルロスの結婚相手ではなく、スペインのフィリップ2世の王妃に決定したと知らせる。これによりスペインとフランスとの戦争が終結し和平が実現することになると伝えたのだった。皇太子妃になるはずが王妃に変更されたので、エリザベートは驚愕し、悲嘆に暮れながらアリア「おお、祭りと歓喜の歌よ」を歌う。一方、舞台裏では歓喜の合唱が対置される。レルマ伯爵が現れ、結婚の承諾を求める。国家の決定には逆らうすべもない。人々の歓喜の祝福の合唱とは裏腹にエリザベートは落胆し、カルロスは自らの呪わしい運命に打ちひしがれるのだった。

下線引いた赤い太文字をよーく読んでみてよ
 
 
 
 
カルロスは父王の反対を押し切り、スペイン使節団に紛れ込んでフランスを訪れていた
父王の反対って、フェリペが既に、政治的理由から息子の婚約者と結婚するつもりだったんでしょ
エリザベートをカルロスの「婚約者」から「婚約内定者」に置き換えれば、より明瞭になるわよ

婚約内定が口約束程度の関係、それは日本の鯰家姫&KKで一目瞭然だわな

フェリペが愚息を、「コイツでは話にならん」と判断し、男寡の自ら名乗り上げたんじゃね

前の嫁が何しろ血まみメアリー姐さんで、恐怖の姉さん女房から解放された反動もあろうし

フランス側の意向を無視するわけに行かず、エリザベートが王太子妃の可能性を残してあったが

アンリ2世もフェリペに同意する見込みだったので、カルロスを牽制していたと読める

 

 

 

 

全四幕版だと、スペインの修道院内で王子がウジウジ泣いている場面が幕開けとなる

正直な感想、「オマエの自業自得やんけ」

相思相愛の彼女を親父に持って行かれフンガーの理解はしよう

が、新郎新婦が結婚式当日に初顔合わせじゃない報いと変わらんよ

大人や家(階級)の事情で決まる政略結婚が特に、個人の意思なんて二の次もしくは完全無視である

見合い結婚ともども運が良けりゃ、結婚後に、ラブラブ関係を築ける可能性持つしね

ま、余程酷い以外は、自分の意思を封印して離婚しないで全うするのが王侯貴族の義務だよ

だのに、カルロスは

・森の場面で、エリザベートに最初、王子の従者の振りして、王子様の絵姿を渡す

・エリザベートもピンと来たのか、おずおずしながら、でもビンゴ☆だったので大喜びした

彼女をコッソリ拝顔に行くとか、王太子に相応しくない行動を取った

御対面の結果、一目会ったその瞬間恋の花が咲こうが、お互いイラネと思おうが、片方が嫌だろうが

自分の意思だ自由だが許されない身分を考えないカルロスが如何に愚かかわかるじゃん

 

 

 

 


Final I Acto Don Carlos

 

第一幕フィナーレ、2004年ウィーン国立歌劇場版を持って来た

小姓ティボーの言葉だけなら、エリザベートは問答無用に王妃となる感触を受ける

正式な通達では、フェリペがエリザベートの意思を無視していない

しかし現実的に、王女とはいえ一介の小娘が、他所の国王から求婚を断れる立場かね?

王女を取り巻く民衆が縋るような場面でわかる通り

フランスとスペインの和平、ひいては欧州の命運、16世紀基準では全世界の命運を分ける決断だ

小娘とて真正王女なら帝王学と責任感は備わっているの説明までもあるまい

フランス語ならOui、イタリア語ならSi、英語のYesを口にした

カルロスを知らないままでいれば、自分の義務で仕方ないと諦念を持って口に出来た言葉をね

つまり、カルロスは自分のみならずエリザベートをも不幸に巻き込んだんだよ

 

 

 

 

スペインへの輿入れ後、宮廷内で王子と一目惚れし合う可能性はあるけど

カルロスが泣き言並べた時、エリザベートは「私だって、王冠の重みに耐えているのよ…」

賢明な王妃がどうにか自制し、不穏な空気生まない努力をして切り抜けよう

エリザベートの出自を考えてみ

カトリーヌ・ド・メディシスの娘だから、敬虔なカトリック教徒だ

恐らく、母が父の不倫に悩まされたも見知っていよう

(アンリ2世の存命中、愛妾ディアーヌ・ポワチエが王子や王女の教育係に任命されたはずよ)

元彼と秘かになんて滅相も無い性格と思われる

カルロスに横恋慕する王妃付き女官エボリ公女がフェリペのお手付きを告白した場面など

エリザベートは「恐ろしい…」、修道院入りと国外追放の二者択一を命じたほどだ

 

 

 

 

告白場面は、カルロスの絵姿を忍ばせた手箱がエボリに盗まれフェリペへと渡った結果であるが

エボリに手を出したフェリペも気の毒に思えるわ

まだ年若いのに暗い表情した王妃を迎えた

エボリから「王妃の不倫」を聞かされたフェリペに詰問されたエリザベートが王子の愛情は認めながらも

「私は白百合の如く清い身でフランスから嫁いで参りました

天が貴方を私の夫と定めた故に」

スペイン王妃にしてフランス王女でもある自分を侮辱なさるのかという誇り高さまで見せた上

フェリペが思わずDVしかけたら、緊張の糸が切れて倒れたもんで

それが妻の潔白を示すと反省した夫だからね

 

 

 

 

ったく、歌劇の大半が創作でもさ

無二の親友ポーザ伯爵が反逆者嫌疑を掛けられた王子の身代わりに逝ってくれるし

「コイツ、疫病神そのものじゃん」

カルロスの愚かさにイライラさせられド突き回したくなるんだけど!

アタシゃ30何歳頃でさえイラっと来たが

53歳現在、日本の鯰家姫&KK、そして元凶である鯰電化&丙午妃が要因となり、ガチ切れ気味だよ

細かい説明割愛するけど

皆様の圧倒的多数もナマーズにガチ切れ気味でしょから、カルロスをド突き回したいわかってくれるよね

アタシ個人的に電化にはほんのちょびっと同情申し上げるものの、擁護は決して致しま宣言して

 

 

 

 

【迷宮の扉を封印する勇気】

https://gunnereds17.blog.fc2.com/blog-entry-1961.html

 

アフリカのどっかの部族では、定期的に他所の部族との婚姻を行うとの事
外部の血を拒み続ければ、心身ともに弱体化し、衰退の一途を辿る真理に起因する
人類がアーリア人だけになれば世界滅亡の危機を知らなかった鉤十字総統さんおバカの証明ね

「一つ確実に言える事は、アタシの代でウチ終わり~」
「ワシの代で切れるんやったら、切っとけ」
家や血縁が絶える時は、どうやったって一巻の終わり
無理やり永続させたって、形骸化したり、劣性遺伝が頻発したり、何の利益もたらさないでしょ
スペイン・ハプスブルク家末期の当主かと思う時ある発達障害ジジィにしては、まともな事言うもんだわ

 

 

 

 

当記事題名と共に謎めいた〆括りしとく

【映画感想/イメージの本】
 
付いて来られる奴だけ来い?
アタシのブログの事かと思うたw

ゴダールって、世界の見え方が一般と異なり過ぎる且つ不器用では???
観客を突き放すわけじゃないが、忖度的な事が苦手で、相手に合わせる術を知らない
このタイプは常に、一定数、とりわけ天才肌にいてまっせ


「アタシのブログの事かと思うた」

ギャハハハ、、、そうです、そのとおりです!
姐さんのブログは唯一無比、ついていけるヤツしか行けない、
コアなファンしか寄り付かない忖度抜きのまさにゴダール的ブログです、、、

 
 
 
(゚Д゚≡゚д゚)エッ!?
(-__- )))カンガエチュウ
 
 
 
 
 

 

 
最近薄毛が気になるので、ハG手前野郎より、↑、やっぱオンナの線が嬉しいんだけどぉ
 
 
 
 
嬉しいと言えば
誰か、アンナ・カリーナの出演した古いTVコマーシャルの画像や映像を持ってない?
古いロードショー誌に、海外スターの出演した日本CM特集が載っていて
ハウス食品かしらん、カレーライスもしくはハヤシライスをアンナおねえさんが大口開けて食べてたの
1970年代、多分1973年頃と思う
勅使河原宏監督の日本映画に出演する話が持ち上がった時期よ(映画は企画止まりだったはず)
汚部屋に当該のロードショーあるのに、取り出すには年取り過ぎて厳しい高所なんだガー
 
 
 
 
と、先日、FC本館で絶叫した
んで、ジャン=リュック・ゴダールなんて
今だにワケワカメ、ぶっちゃけ苦手ですわ
ながらも、お言葉に甘え、昨日、ゴダール的ブログを更新してやったw
 
【「イキるな、イキるな。男三十過ぎていい格好しようなんざぁ、落ち目になった証拠よ」】
 
 
 
尚、先月には
 
 
【よ~く考えよー♪お外まで歩く窓口だよぉ☆彡】

https://gunnereds17.blog.fc2.com/blog-entry-6293.html

 

松五郎さんは、男の中の男☆
あんな貧乏でも昔は大金である五百円を、お慕いする奥さんと坊ちゃんのためにって(涙)
…なんて書いたもんで、平成と令和に置かれてもすっかり昭和なアタシです~
松五郎さんの次に好きなのは
かつてのアンチ巨人(現在では、アンチ巨神)ながら、星一徹です
家族のATMになれるだけの稼ぎは無理として、意気込みくらい見せるのが男っちゅうもんです

 

男を立ててやるのが、紳士を育てる賢い淑女の在り方を講義してやったわw
ちなみに
レディーファーストなんて、一見紳士に思えるが、男の掌の上のパー(ウー)マン2号だよ
詳細は↓まで
 
 
 
 
 
 
…コレでも、1966年2月1日、丙午生まれの、53歳よ
中森明菜、石川秀美など花の82年組世代よ
映画で言えば、邦画:セーラー服と機関銃、洋画:ラ・ブームの頃よ
 
 
 
 
だっちゅうのに
1980年代も嫌いじゃないが、1950年代後半から1970年代丸々好きなの
音楽で言えば

 

The Doors - Light my fire - The Ed sullivan show 1967

 
過激と判断された歌詞一部の変更を受け入れる振りして
やり直し不可の生本番で原詞をブッ放したジム・モリソンが、アタシのハートに火を点けてなんだけど
そお
くたばれ糞フェミ、カトリックの尼さん以上に石頭と超保守的な反面
今日日流行らない「反対せい!」の反体制が大好きなんだけど
 
 
 
 
YesからNoに転じるよりNoからYesに転じるのが難しいものよ
肯定は妄信でなけりゃ、思考錯誤してみる余地がある
神の存在を一度は肯定しないと神の存在を完全否定出来ない無神論を思え
否定は狂信が多く、自分で自分を洗脳するみたいな面がある
狂信を排除に置き換えると、ハーケンクロイツが透けて見えるを思え
「ベトナム戦争は、間違っていたのか?」
疑問抱くだけで十分、NoからYesに転じる仲間入りが認められよう
と気づいたから
【勇気ある追悼~ジョン・ウェインに捧ぐ~】

https://gunnereds17.blog.fc2.com/blog-entry-73.html

 

 
 
 
【未知標が見える眼】

https://gunnereds17.blog.fc2.com/blog-entry-6279.html

「ホンモノ天才の世界ですら
http://karapaia.com/archives/52167189.html
https://world-note.com/world-highest-iq-ranking/
カラパイア記事にIQ300以上のノイマンが載ってますけど、彼は何かに特化したみたいなタイプで
総体的に測ったら半分くらいの数値と言われてます(それでも、アインシュタイン級)
IQ210を誇る韓国のキム・ウンヨンが説くように

特別である以上に当たり前の事を育むが重要なんですよ
IQの数値はマァ一般的に、個人の能力や適性の審査結果くらいのものでしょね 」

世界の見え方が一般と異なり過ぎるのって結構以上に疲れるのよね
 
 
 
 
子供が物心つく頃からケツ叩いて天才教育みたいな小娘青二才なんざぁ、雑魚の劣等感丸出し
雑魚の子は雑魚にしか育たないが基本であり、トンビから鷹は親を反面教師した子供のみ
つまり、ウチの子は東大なんだよ旧帝ですのよと自慢する親と仲良しの子供は、見掛け倒しエリート
もっとも例外はあるだろうから、トンビから鷹の本物天才たちは自分の感性を信じて生きて行ってくれ
正しいと判断したなら、右へ倣えでもいい
正しくないと判断したら、ジム・モリソンみたいに27歳で逝くかもだが邁進してくれ
いわゆる上級国民でも、ボケ散らかしたり、人損事故起こしたのに逮捕されなかったり
そんな負け犬人生嫌だろ

前記事への補足

 

 

 

 

今日が、即位パレード?

朝新聞を眺めていて

「敬愛姫誕生以来20年近く、次世代を巡って何かとゴタゴタしている日本だけど

最終結果ともかく敬愛姫が女子という点が、『日本にはまだ、選択肢が残されている』と実感した」

 

 

 

 

もしも日本の典範に「男子絶対主義」が神の声として厳命ならば?

令和の次と次は、良くも悪くも大鯰→小鯰に限られる

典範が「男系の第一子→第一子の第一子.......繰り返し」みたいな内容ならば?

少なくとも令和の次は、男系男子当主家の第一子である敬愛姫が継承する

ちゃう?

 

 

 

 

いろいろヒサヒサされる小鯰君の誕生時から、彼個人への呪怨などは持たないものの

「敬愛姫だけが御家の持ち駒確定だったら、流石の日本人も最善の方法を打ち出す努力する

小鯰君の誕生によって、皆が思考停止へと進み、今取り組むべき問題を先送りにしてしまった」

敬愛姫の誕生時に継承確定だとその次が?は残るが

待望の男子誕生とて、彼に嫁が来るとか男子ばかりサッカーチーム人数誕生とか決まっていない

その場しのぎ的な感触が拭えなかった

ぶっちゃけ、万々歳♪☆と快哉を叫べる者はね、国母志願の丙午妃及び同類だけよ

小鯰君もある意味、大人の思惑のみで振り回される気の毒な存在と言える

 

 

 

 

丙午妃を敢えて擁護するなら、「義兄嫁妃と揃って、思考停止しがちな日本人に宿題を与えてくれた」

でしょ?

日本の恥晒しとまでボロカスに評されている即位礼関連での丙午妃の振る舞いも都合良く考えれば

恐らく日本国民より菊の紋内情に通じている海外王室が目から鱗状態という点でしょね

「ウッソー…信じらんな~い…半信半疑だったのにィ

マサコ、前途多難でしょうけど、ワタクシたちは貴女を心から応援致しますよ」

てな感じにね

 

 

 

 

マサコ皇后応援団には、デンマークのメアリー皇太子妃が名を連ねるわね

デンマークと言えば

Queen Margrethe II 75th birthday celebrations (2015)

Queen Margrethe II of Denmark BBC Interview - January 2012

マルグレーテ王女が誕生した1940年当時

王位継承は男子のみであり、女子には王位継承権は無かった
しかし、フレゼリクとイングリッドの王太子夫妻には、女子3人が誕生したものの男子は授からなかった
フレゼリクの弟クヌーズ王子とその息子たちに王位継承がなされるはずであったが
クヌーズ王子よりもフレゼリクと娘たちの国民的人気が非常に高かった事から
フレゼリクに男子誕生の望みが薄れるにつれて、王位継承の変更を求める国民の声が高まった
これに後押しされる形で、1953年に行なわれたデンマーク王国憲法と王位継承法の改定により
男子優先ながら、男子のいない場合には女子にも継承権が認められ
弟のいないマルグレーテが、13歳で法定推定相続人となった
1972年、父王フレゼリクが逝去により、マルグレーテが

デンマーク初の女王であった摂政マルグレーテ1世から560年ぶりの女王に即位した
尚、デンマークでは現在、性別無関係の長子継承に改正されている

 

 

 

 

何が興味深いって

「フレゼリクとイングリッドの王太子夫妻には、女子3人が誕生したものの男子は授からなかった
フレゼリクの弟クヌーズ王子とその息子たちに王位継承がなされるはずであったが
クヌーズ王子よりもフレゼリクと娘たちの国民的人気が非常に高かった事から
フレゼリクに男子誕生の望みが薄れるにつれて、王位継承の変更を求める国民の声が高まった」

…ゴチャゴチャ説明不要だよね

一行に纏めると、「クヌーズ王子が、日本では大鯰電化に相当する」

 

 

 

 

現在は憲法改正により、国始まって以来初の女王誕生が確定しているベルギーも

30年前にはね、子供いない国王から弟王子への継承が確定しており、実現された

下卑た言い方すると、「弟王子がコイツだけは要らん級の嫌われもんじゃなかったんでしょ」

満場一致はむしろ陰謀臭いため、反対意見出るのは構わない

国民の総意に近い形で変更が支持されるか否かね

「物事には順序の厳守しなくてイイから~」の声鼎の如く沸く人望が認められるか否かね

 

 

 

 

皇嗣(Wikipedia)

これが正当な実権持つとしても

順番から言うと上の者が完治不能な重病といった際のみ有効であり

男子じゃないからというだけで女子を蚊帳の外的扱いする目的に適用されるか?

この点が、英国辺りから「変だよね」と指摘されている

本来、日本国民が指摘すべき点をね

 

 

 

 

丙午妃のお人柄が、実家と同じ3DK並み

そういう風に捉えられ、白日の下に曝された

一見クライミライだけが日本を待ち受けているけど

今だ純朴な日本国民一部の呪縛が解かれるを期待すると、アカルイミライに変わる

オータムファミリーとて、地に堕ちる形の結果、本当の意味での「自由」を得る機会を持てる

 

 

 

 

日本は「信頼出来る大人の国を示せるか」という、世界中が注目している選択に迫られているんだよ

記事題名を見て皆様、「ふぁ?【FC2版】あるのか??あるなら、見せやがれ!!!」

 

 

 

 

前記事冒頭に

「来月に迫るYahoo!ブログ消滅のせいで、後片付けに忙しい

しかも10月は、初夏のマイブームが馬肥ゆる秋に再燃した上に」

 

 

 

 

マイブーム、知りたい?

立冬過ぎたけど秋の夜長、静かな午前の↓

 

【伏魔殿の儀】

https://gunnereds17.blog.fc2.com/blog-entry-6291.html

【砂上の楼閣を耐震補強リフォームする時機】

http://mathichen.blog93.fc2.com/blog-entry-12326.html

 

他には、番外篇を含め更新順で↓

 

【敷かれたレールにも分岐路】
【続・敷かれたレールにも分岐路】
【FC2版:歴史を繰り返し復習しなければ、復讐するは我に在り】
【FC2版:『歴史』と『物語』は表裏一体】

【帝王学と「滅びの真理」(前篇)】

https://gunnereds17.blog.fc2.com/blog-entry-6285.html

【帝王学と「滅びの真理」(後篇)】

https://gunnereds17.blog.fc2.com/blog-entry-6286.html

【馬肥ゆる秋深し】

https://gunnereds17.blog.fc2.com/blog-entry-6288.html

【千々に乱れ、怒髪天の如く乱れ髪】

https://gunnereds17.blog.fc2.com/blog-entry-6290.html

【儚くも輝いて後世まで語り継がれ~みじかくも美しく燃え~】

https://gunnereds17.blog.fc2.com/blog-entry-6294.html

【令和の課題:「八百万の神々が腰を上げる震源を進言出来る空気及び知性と教養」】

https://gunnereds17.blog.fc2.com/blog-entry-6299.html

 

 

 

 

以上、別に難癖付けたいわけじゃないのに、どおしたかて納得行かないが故によ

オリジナルの【伏魔殿の儀】、これ、ウチに珍しく拍手を頂戴した

表面的にはサイレントマジョリティーの中に、内心では千々に乱れ、怒髪天の如く乱れ髪?

平成4人組って、よほど純朴なジジババ族みたいな方々以外の目にフツーと映るか?

実状:従僕亭主様以外のトリオなんて異様過ぎる

真実は無論、雑魚にゃ預かり知れない

フツーじゃないよねと思われてしまうのが拙い

 

 

 

 

世が世なら格子に守護された部屋住みかもの跡取り様

FC2よりもっとハッキリ書くと、「丙午様+αと皆揃って、世が世なら格子に幽閉された末の最期かも」

詳しく書かないけど、電化を見るとルイ16世を彷彿させる

不徳の致す所満載ながらも、「眼」がね、根っからの悪党なんかじゃない

ベルリンの壁崩壊した30年前から「眼」が怖過ぎる丙午様と対照的に映るのよ

電化擁護に回らないがフルボッコにもしたくない方向と考えてクレ

 

 

 

 

真実は無論、雑魚にゃ預かり知れない

昭和でも、テニスコートの何ちゃらの時代は情報量に限り持つ

ただ昭和も末期、そして平成以降は、ゲップ出そうな量が見られる

映像が増えると例え編集尽くしだろうと、「行間読める人」には見えちゃうと思う

虚実の虚が真実ならば、メッキがボロボロ剥がれて来る

 

 

 

 

コレなんて一度見たら、何の疑いも持たない人いないはず

「海外の王族、貴族の方々は相手の品位や人格について瞬時に悟る能力が驚くほど長けてます」

「大使館や、その国のマスコミが発表した情報は、表向きの参考資料程度
実際水面下で何が起きているのかをどこまで掴めるかが大切では?
お庭番みたいな諜報活動する人、いるでしょう
昭和天皇もそういう方をお持ちで、国外の情報を聞いておられたとか
つまり、海外のお客様の方が、日本国民よりもずっと真相をご存知なのでは?」

これらのコメントが正解でしょね

即位礼はひょっとすると、海外からの賓客同士ヒソヒソな伏魔殿の儀であったとかw

 

 

 

 

【迷宮の扉を開放して断絶から解放される勇気(前篇)】

https://gunnereds17.blog.fc2.com/blog-entry-6202.html

【迷宮の扉を開放して断絶から解放される勇気(後篇)】

https://gunnereds17.blog.fc2.com/blog-entry-6203.html

これは欧州以外にも言えるけど、消滅した王室、現存する王室を合わせると
王侯貴族だけで「世界は一家、人類皆兄弟姉妹」的な繋がり方という気がして来る
世界に散らばる巨大なる一族なら、当然、情報交換も活発であろう
民間に門戸広げる場合だって
【地上に繰り広げられる友情を、ガラスの天井が静観する】

https://gunnereds17.blog.fc2.com/blog-entry-1575.html
【神々の黄昏を奏でた皇帝円舞曲を持ってしても、不可触の領域が存在する】

https://gunnereds17.blog.fc2.com/blog-entry-1574.html

別に王侯貴族を非難しているんじゃない
財産分散、不要なトラブル防ぐため、限られた範囲内での姻戚関係は少なからず容認出来る
動脈硬化起こさないだけの血の活性化が時折行われればね

例えば

【さようなら、故郷の家よ。訣別すべき過去を与えてくれた事に感謝しながら】

https://gunnereds17.blog.fc2.com/blog-entry-1572.html

オランダ、ノルウェー、それとスウェーデンの例のように、変に隠し立てしない例ならばね

 
 
 
 
デンマーク女王様のBBC映像観るとね、「下々と距離が近い」
下々は無論、敬意を払ってるけど
英国のアン王女が、クイズ番組出演したり、持病を自ら公表したり
英国に限らず、国民が王族をそれなりにジョークのネタにしたり
主従関係だが、従が主を戯画化して笑い飛ばしたり出来る成熟度が、日本に欠けると考える
日本の特殊な面を自画自賛して異なる意見を排除するというか
武家社会で、長いものに巻かれるというか

https://www.youtube.com/results?search_query=ivan+susanin
ロシア人が実は、今も尚この気質で…は置いといて、日本だって結構近いわよ

日本の場合、平伏すかアンチ一直線かの両極端に走るかしら
ともかく、許容範囲の異議申し立てすら憚られるようじゃ頭イタタタとなる
相手が正しければ余計なお世話だが、相手が間違っていれば誰が正しい方向に導いてあげられるの
相手が聞く耳持っていないと自滅するだけでも、回心する機会は与えるべきだ
 
 
 
 
丙午様に今必要な事
「貴女に何が起きたって、自分の蒔いたタネの結実は自分で刈り取る覚悟で」
に加え、前記事の

「45歳や50歳を過ぎて、美しさを保てる、あるいは、初めて輝いたり若さを武器としない魅力を放つ

男女共に、外見は確かに大事ながらも、中身が美男美女こそ決め手だよね」

誤魔化すつもりじゃなかったとしてもだ

次世代が、親世代の言葉悪いけど「化けの皮剥がした」印象を与えている

御家の事情がどのような方向へ進むにせよ、親世代は大人しく振るまうのが最善よ