アメブロ別荘用に書き起こすのがメンドクサイため
昨日のFC2本館&Daysとウェブリ休憩所に投稿した記事に今日のDaysを追加して編集するわ
【初公開・23年前に製作されてお蔵入りになった番組】日航123便墜落事故検証特番
何をいきなり?
101回目のプロポーズ、もとい、101本のローソクが消えたからよ
これは、怒りに燃えるローソクだからねッ
以上、「真実の扉が封印される刻(とき)」、それを言いたいTwitterもどきよ
中曽根康弘元総理が死去 101歳11/29(金) 12:52配信「戦後政治の総決算」を掲げて5年間に及ぶ長期政権を担った中曽根康弘元総理大臣が、今朝7時すぎに都内の病院で老衰のため亡くなった。101歳だった。
【速報】中曽根康弘元総理が死去 (101)
1947年に政界入りした中曽根氏は防衛庁長官や通産大臣などを経て1982年に総理大臣に就任し、国鉄や電電公社などの民営化に着手した。当時のアメリカのレーガン大統領とは「ロン」「ヤス」と呼び合う親密な関係を築いた一方、靖国神社の公式参拝など、「タカ派」ぶりが激しく批判された。
総理大臣を退いた後も政界の重鎮として君臨し、2003年の議員引退後も政治への情熱は衰えず、100歳を迎えた去年5月にも、憲法改正の実現を期待するコメントを寄せていた。
あら、そお
頭がバーコード爺さん、男に二言無しを遂げたわけか↓
「真相は墓場まで持って行く」、でしょ
真相がどんな内容であれ
一国のトップなら知ってて当然だし
墓場までいう言葉使うから、怪しまれるのが当然じゃん
何か裏があると信じる者が真相を知るなど、JFK暗殺の真相と同じく
情報公開されるとしても当時を知る世代が死に絶えるまで無い見込み
後世が知ろうにも封印されたままも考え得る
もっとも一度湧いた疑念は、時を越えて語り継がれるかしらん
真相が明るみに出るは別にして、疑ってみる事は重要なのよね
従って
日航123便墜落事故検証特番YouTubeコメント欄の
「何が恐いって、 無関心な日本人が多数いることだろうよ。」
同意!
お上にとって、国民性を利用し放題で悪いコトやり放題ってか?
無関心にはある意味、自滅行為が指し示されるね…
以上
【真実の扉が封印される刻(とき)】
【真実の行方は、永遠に闇の中で時の彼方へ】
【真実の行方は、永遠に闇の中で時の彼方へ】
FC2の本館とDaysの同時刻投稿よ
まず本題であるDaysを予約投稿し、次に誘導記事である本館を投稿した
今の50歳が、昭和を語れる最年少と考えている
https://gunnereds17.blog.fc2.com/blog-entry-6391.html
「ただ今年40歳の者でも、30年前には小学生だった」
ベルリンの壁崩壊は平成元年だが、昭和を20年は生きてないと実感無い
・真実が一市民に知りえない事柄だろうと、疑念を抱いて語り継ぐ
・人間は考える葦であり、無関心は自滅を招く恐れを持つ
これらは平成世代や令和以降世代にも重要だ
ここから先は、昨日のDays記事補足よ
頭がバーコード爺さんで一つ思い出したので、後世に語り継いで行ってクレ
爺さんが第72代総理大臣、1986年頃と記憶する
サンケイ新聞夕刊のミニ読者投稿欄みたいな一画に、『中曽根さん、冷たいな…』
中坊の投書が掲載された
中坊グループが日本を筆頭に何ヶ国かの首脳への質問状を送ろうと合意し
海外へは世界共通語の英語で、同じ質問内容を送ったら
ロン、ヤス、ゴルビーの米日ソ他、送った全ての国から返信が届いたものの
日本からの返信だけ、ガッカリな内容であったという
中坊たちって、サマンサ・スミスに刺激受けたのやら
ソビエト連邦共産党書記長から招待の個人的な返信まで期待しないが
「総理大臣、大統領が、ボクたちと同じ年頃に何をしていたか?
学生時代の思い出などお聞かせ願います」
他意の無い質問状を送っただけの話であった
受け取った首脳側が例えば個人秘書に代筆させ、自分は署名だけでもいい
コピーの署名であっても、納得行く返信内容なら構わない
好感度UPに繋がる営業努力するのも公務の一つだ
ロン、レーガン大統領にはイメージダウンの返信が存在したけどw
イメージダウンの内容?
アメリカの普通の主婦おばちゃんが福祉について物申す手紙を送り所轄のホワイトハウス職員が何を読み違えたのか、大統領の好物料理を答えた結果「アテクシたちが血税に苦しんでるのに、美味いもん食いやがってッ」おばちゃんはフンガーと鼻息荒く、返信内容をマスコミに公表した
ヤスの場合はね、自分の署名ですらなく、秘書自身の署名で
「要職に就く方は個人的な事をお話にならないのが最善と思われます」
言葉は正確じゃないもののそういう主旨が書かれた返信だってよ
往復書簡ですらない、思いが一方通行の手紙を送った中坊たちも今や、40代後半のおっさんたちだ
中曽根爺さん訃報をどう捉えているか興味が湧くわ
(追記)
【アメブロ版】が前置詞に置かれる当記事題名が、ウェブリ記事題名
「往復書簡ですらない、思いが一方通行の手紙」、それが今日のDays題名
