追記2023/8/2
夏のチューニング結果(エアコンで室温ほぼ一定)
■9:45~11:10(31~29.5℃)
10~20セント下げ 再チューニング
■11:10~12:10(29.5~29.0℃)
5~10セント下げ 再チューニング
■12:10~15:00(29.0~30.5℃)
10~20セント下げ 再チューニング
■15:00~16:30(30.5~31℃)
0~5セント下げ 再チューニング
■16:30~18:05(31~29.5℃)
10セント下げ 再チューニング
■18:05~17:04(29.5~31℃)
5~10セント下げ 再チューニング
■17:04~20:08(31~29.5℃)
0~5セント下げ 再チューニング
■20:08~21:32(29.5~28.0℃)
0セント
■21:32~翌2:50(28.0~29.5℃)
0~5セント下げ 再チューニング
■2:50~4:00(29.5~30.0℃)
0セント
■4:00~12:18(30.0~30.0℃)
20~40セント下げ
素材ループ
追記2023/01/23
本日の素材ループ、修正、次回、以降、

MDFボードで製作したウクレレのチューニング結果が、楽器として成立する程度の基準で、おおむね良好だったので、木材でのテスト、準備
アカマツ集成材での製作を試みたのが1年前のこと。
割れやすい素材なので、おそらく割れるまで、張弦したいと思っています。

追記2023/01/24
ノンパラフィンの樹脂でヘッドの穴を埋めてから、数日かけて、硬化させた後、#240の砥石で、水研ぎ、削り過ぎとか、そういうレベル、になります。できるだけ平らにしました。

追記2023/01/25
弦を張って、安定するのを待っています。大寒波がきているので、チューニングのテストは、次回、以降、


ラワンベニヤで製作したものは、竹杭で束ねて、樹脂封入できるように、してあります。

竹の切り口の表情を整える作業に慣れてきました。

追記2023/01/26
アカマツ集成材ウクレレのチューニング経過
■5:00~6:00(1時間) 7→7℃ 0~5セント下げ→再度チューニング
■6:00~7:00(1時間) 7→6℃ チューニング維持
■6:00~8:00 (2時間) 7→6→6℃ 0~5セント下げ
■6:00~9:00 (3時間) 7→6→6→5℃ 5セント下げ
■6:00~10:00(4時間) 7→6→6→5→6℃ 0~10セント下げ
■6:00~11:00(5時間) 7→6→6→5→6→7℃ 0~5セント下げ
■6:00~13:00(7時間) 7→6→6→5→6→7→7℃ 0~5セント下げ
■6:00~14:30(8.5時間) 7→6→6→5→6→7→7→7℃ 0~10セント下げ→再度チューニング
■14:30~16:00(1.5時間) 7→9℃ 0~5セント下げ
■14:30~17:30(3時間) 7→9→8℃ 0セント(チューニング復帰)
■14:30~18:30(4時間) 7→9→8→9℃ 5~10セント下げ
■14:30~19:30(5時間) 7→9→8→9→8℃ 5~15セント下げ
2023/01/27
■14:30~7:30(17時間) 7→9→8→9→8→7℃ 15~25セント下げ→再度チューニング
■7:30~8:30(1時間) 7→7℃ 0~5セント下げ
■7:30~9:30(2時間) 7→7→8℃ 5~10セント下げ
■7:30~10:30(3時間) 7→7→8→8℃ 0~5セント下げ
■7:30~11:30(4時間) 7→7→8→8→8℃ 0~5セント下げ
■7:30~12:30(5時間) 7→7→8→8→8→9℃ 5~10セント下げ
■7:30~13:30(6時間) 7→7→8→8→8→9→9℃ 0~5セント下げ
■7:30~14:30(7時間) 7→7→8→8→8→9→9→9℃ 10セント下げ
■7:30~15:30(8時間) 7→7→8→8→8→9→9→9→9℃ 5~10セント下げ
■7:30~16:30(9時間) 7→7→8→8→8→9→9→9→9→9℃ 10~15セント下げ
■7:30~17:30(10時間) 7→7→8→8→8→9→9→9→9→9→10℃ 5~10セント下げ
2023/01/28
■6:00 チューニング開始
■6:00~7:00(1時間) 7→8℃ 0~5セント下げ
■6:00~8:00(2時間) 7→8→8℃ 0~5セント下げ→再度チューニング
■8:00~9:00(1時間) 8→8℃ 0~5セント下げ
■8:00~10:00(2時間) 8→8→8℃ 0~5セント下げ
■8:00~11:00(3時間) 8→8→8→9℃ 0~5セント下げ
■8:00~12:00(4時間) 8→8→8→9→9℃ 0~5セント下げ
■8:00~13:00(5時間) 8→8→8→9→9→9℃ 5セント下げ
■8:00~14:00(6時間) 8→8→8→9→9→9→10℃ 0~5セント下げ
■8:00~15:00(7時間) 8→8→8→9→9→9→10→11℃ 0セント チューニング復帰
■8:00~16:00(8時間) 8→8→8→9→9→9→10→11→12℃ 0セント チューニング維持
■8:00~17:00(9時間) 8→8→8→9→9→9→10→11→12→10℃ 10~15セント下げ
■8:00~18:00(10時間) 8→8→8→9→9→9→10→11→12→10→11℃ 5~10セント下げ
■8:00~19:00(11時間) 8→8→8→9→9→9→10→11→12→10→11→11℃ 5~10セント下げ
■前日8:00~5:00(21時間) 8→8→8→9→9→9→10→11→12→10→11→11→5℃ 30セント下げ
■前日8:00~7:00(23時間) 8→8→8→9→9→9→10→11→13→10→11→11→5→7℃ 20セント下げ
■前日8:00~8:00(24時間) 8→8→8→9→9→9→10→11→13→10→11→11→5→7→9℃ 10~15セント下げ
■前日8:00~9:00(25時間) 8→8→8→9→9→9→10→11→13→10→11→11→5→7→9→10℃ 5~10セント下げ
■前日8:00~10:00(26時間) 8→8→8→9→9→9→10→11→13→10→11→11→5→7→9→10→13℃ 0~5セント下げ
前日8:00~11:00(27時間) 8→8→8→9→9→9→10→11→13→10→11→11→5→7→9→10→13→15℃ 5(1弦),10(2弦),0(3弦),5(4弦)セント下げ

2023/01/26
本日の素材ループ、修正、次回、以降、
2023/01/25
本日の素材ループ、修正、次回、以降、

久しぶり素材ループ、気に入らない、

追記2023/01/18
過去にトライして、放置、失敗していることを片付けたいと思っています。
今日は、修正部品の確認も兼ねて、ラワンベニヤを切り出しました。

皆さん、くれぐれも、こういう風には、ならないで下さい。
元記事2022/02/12
キリのない、こだわりに、見切りつけて、今の実力、完成品、1台、用意、したい、コンテストに応募したいけど、ジャンルがない、公募ガイドのWEB版、チェック中、

チューニング確認、昼12時開始、夕方6時、0~10セント下げ、新品の弦だけ、まだ落ち着かない、良好と言えると思う、
アコースティックギターのヒールの意味は、なんとなく解っていて、自作したウクレレで、違いは歴然としたものでした。
ネックに耳を当てて、はじくと、あこぎ、は静かなのです。
自分のウクレレは、ネック自体が揺れて、音が漏れています、アンプの存在しない時代に、ボディにどれだけ振動を伝えるかを考えると、そういう仕組みに、なるのは自然だと、
同様にボルトオンの、エレキギターの立ち上がりの良さを気にすると、ヒールプレートという発想が出てくる理由が飲み込めた気がします。
自分のウクレレには、腰がなく、蚊の飛ぶような細さで、音が背中から出てきます。
そもそも木の文化をナメていたから、現状の問題作、
ギターの製作過程を眺めていて、ようやく、背後にある理由が、時として、痛いほど伝わって来ます。


































