レーザー切り出しウクレレもどき(MDFボード)の調弦、いい感じにチューニングできたと思った瞬間、ブリッジが飛んだ、理由は昨日、接着(冬場の硬化剤の適量がわからない)、急ぎすぎたための硬化不良。
機体が頑丈だと、どこかにしわ寄せが来るので、電気ヒューズみたいに、ブリッジが飛んでくれると、保護?できるのか、な、
再度、ブリッジ固定、エアコンで14℃一定、
3Dプリンターの試作分は、温度上昇でピッチが高くなる理由を探るために、PLAフィラメント(生分解性)の隙間に染み込ませたノンパラフィンのポリエステル樹脂(1回目)に、再度、ノンパラフィン樹脂で封入(2回目、今回)、次回、アセトンで未硬化の表面を取り除いて、インパラフィンで仕上げ、樹脂封入計3回で、竹、PLA、ポリエステル樹脂のどれに問題があるのか、見当をつけたいと思っています。ガラス繊維とセットでFRPというジャンルで物事を考える、基本を無視している、自分、

無謀にも、竹杭を別の素材に替えて、杭の膨張率(温度依存)の分布に差を設けると、補正できないのか、小型船舶の製造だと当たり前だろうこと、ゆー
過去記事、まとめ、一覧がなかったので、
https://ameblo.jp/math-physics/entry-12267057709.html








