そもそも論で考えると、整流された電源からLEDのドライバICとLEDに繋いだものからLEDを取っ払い、音としてスピーカーに入れたのだけど。
ドライバ駆動に必要な電源を取っ払い、電源消失状態で起動することの意味を考え直したいとか。
LEDドライバの付加価値とか、考えるとPWM調光とか、LED連結で高効率な仕組みがある。
バカっぽいドライバのハックになるんだけど、こいつを不安定な電源下で音の加工用に使いたいとか、今なら、失敗でも出来そうなので、モータードライバやLED駆動用とか、安いので面白そうなのがないか探してみることにする。
で、以下、退屈な動画。
結論、DCで電球を点灯なら、いい音がするという結論。
AC電源で間接照明だと、ギターアンプにノイズが乗っかってくるので、006P型9V角電池と自動車用ルームランプで試すのがいいか。
自前の電源のスペックを考えると、飾りのドレスアップ用フォグが自分の中で最大の光源だった。
試したけど、自動車のルームランプ程度でいいのかなとか。
電源。
ふざけた使い方でも、まともに駆動するドライバICがあるなら、ICハックだかジャックだかわからんけど、カッコはつくのかなとか。
もちろん、出来たらの話だけど。
以下、光の干渉。
スリット切ってレーザーをソーラーピックアップの光源としたかったのだけど、スリットを自分で切るのは難しかった。
この辺の部品もあればなあ。
私的には、ブリリアンカットを使うことしかできなかった。




