追記!2022/12/28
次、製作予定の機体、ボディありきの構造にするため、テールを長くしました。
ヘッドだけ、補強のために、杭の隙間を埋めました。
ピックアップ搭載のためのスペースを確保しました。
本日の素材ループ、修正、次回、以降、

追記!2022/12/28
ずいぶん前に、かんなで切り出したテープ状の木材で、ウクレレの木型を製作していました。
それを3DCAD(OpenSCAD)でデータに起こしてから、
STLにエクスポートしました。
ついでにSTLファイルをBlenderで読み込んで、着色してみました。
幅広(ワイド)の3Dプリンターを自作して、
2分くらいの動画(3Dプリンター)にしました。
3Dプリンターの製作手順は、以下、リンク
ワイドな3Dプリンターで出力したのが、以下、
素材の問題とデザインが決まらないなどの理由、で、中断していました。
デュアルエクストルーダーだったので2色対応、
布地のようなテクスチャーにしてみました。
今回、穴の位置がずれていたのを修正、レーザー加工機用のSVG画像に変換、
修正前の写真ですが、レーザー加工機で切り出したところです。
断面にテープ状の木材(かんな屑)を貼ったところ。
ウクレレの木型とほぼ同じものをレーザー加工機で切り出して組み上げたものが、以下、
今回、竹の杭の縁の隙間が見苦しいので、穴を埋めようと思っています、
Blenderで現状のデザイン、再現、してみました。
元記事(2019/10/3)
購入した指板を使用。
初号機、ハンパなく重いの軽量化で杭を竹筒に変更。
影の付き方でタコの足に見えます。
杭がホイッスルなのが理想なので竹なのです。

過去記事。
うっきーの材料の6mm 幅の波板の件。
不良品がないとして1万個分準備中。
注意)レーザー加工機では有毒ガスが発生します。






































