FC互換機って1000円くらいなので、ソケット接続部の部品が欲しいだけだけど、3台手元に。
中身はこんな感じ。
スカスカです。
ファミコンのゲームカードリッジにラズパイを埋め込んで、ギター側に以下のソケットだけを付けて、MIDIギターの配線を接続したい。
でも、数からいうと、ラズパイとArduino両方の配線が仕込めるかも。
拡張性は高くしたいし。
他、部品勿体ないので、何かに使いたい…けど。
ゲーム音源とかFM音源ボードとか、いじるなら、なんとなくいろいろあるんだとは思う。
カセット挿入口の赤の蓋はカッコいいかも。
流用したい。
以下のは昨日届いた。
以下のはコントローラ一体型。
以下の加工中のソーラーパネルブレッドボード。
うまくいくか…欲張ると拡張性とか盛り込みたいとか、思案してマス。
配線ひとつ、接点が多いと音の減衰はかなりあることをギター改造やってる人のブログで痛いほど見せられてきてるんで、工夫しないと。
ブレッドボードで組んだ音の悪さは確認済みです。
配線も、太い方が発熱のない理想的な回路が組めると思いがちですが、キレイな音がする自作ピックアップは、偶然なのか、細い配線のパターンなので、極細配線で、テスト予定。
ブレッドボードがキャパシタになったり銅線の自体が電気のたまり場になってたら不安定なのは、お恥ずかしの過去記事で承知はしてマス。
電源設計の基本チューか、ベタのアースは大きくとか、パスコンの誤った適用とか、このボードで、最適解を探します。
手打ちで決めます。
同時進行なことがが多いので、記事のボリュームも多くなると思いきや、うまくいかなくて、スカスカの内容。
失敗も含めて、再現したい人に、分かりやすく情報を届けられたらと思う。









