同時進行のプロジェクトをたくさん抱えておいて、出来そうなときに出来ることをやろうと。
電卓で楽器の素案。
以下、動画の通り。
SX150で音出るのかテストしてからの方が良かっただろうけど。
ってかSN76477失敗したまま放置だったの、ここからやり直そうと。
大容量可変コンデンサが機能するのかとかも含めて。
以下、ブレッドボードの中身を取り出して、板状のヒューズのようにソーラーパネルを挟んで、ブリッジ接続?で音を出す準備とか。
以下、ノイズ大きいので保留中の件、見たまま。
レーザーの発光テストも実行中。
電源の安定性を確保できない場合、放熱フィンでレーザーの発熱を抑えてやればと。
まま、良好。
実験中に端子間が触れて一瞬ショートしただけで、ぶっ壊れます。
ルーバー付けたが効果なし。
で、SX150のスピーカの口径と、3センチ角のソーラーパネルと大きさビンゴ。
本能的に、アナログシンセが電圧制御なので、リボン抵抗の電源切って、出口とペンの間にソーラーパネルを噛ませて、電圧変えてやると、機能したので、適切なソーラーパネルの選定について調べたい。
電圧は大丈夫そうなので、パネルの短絡電流でMax確認とか。






