この動画を教えてくれたブログはコメントとリブログが出来なかったもので、動画だけ共有しました。
未来の人工知能のスマフ写真のイメージ。
以下、サイバーショット。
Linux機にUSBでマスストレージとして接続し、内蔵メモリの中を覗いた後、動画(mpeg)を再生してみましたが、音声しか再生できませんでした。
デフォルトでLinuxMintに入ってた分で無理だったのですが、表に出したくないのか、動画で頼りのFFmpegの現在を調べてみると、コンパイルしたものが、GPLとLGPLのライセンスで落ち着いているようでした。
そこの捉え方が、ビミョーで分からず。
一時期の混乱、2011年頃のことから知らなかったので、もしくは勘違いしてたか…再生は出来るのでしょうけど、そこには手を付けていません。
それから、ケーブルを繋いだまま、カメラのUSB接続を解除して、起動させることは出来てない。
bindとunbindコマンドで、USBを解放したり、接続したりは出来るので、lsusbコマンドで一覧表示も確認。
ファイルマネージャから、候補も消えるので、そこまではオッケーなはず。
ビジー状態だと、解放できないはずだから、OS側で、解放出来たら、USBを物理的に切断、フォトカプラが手元にあるので、電源系をラズパイのGPIOで、常時オン状態から、これで切ってみることにしたいと思っている。
電気的に絶縁されてるので、電源系で素人に扱いやすいと思った。
カメラ側がUSB接続の状態から復帰してカメラ起動の条件を調べてみる必要がある。
基礎的なところで、オロオロしてマス。
毎度、精度の悪い記事ですが、ライセンスでFFmpegが落ち着いているようなこと、でも、必要なコーデックはググればあるし、どうにでもなる状況、単に、ユーザーとして使うだけなら、どうになとなることなのですが。

