うるさい追記!
bindで出来そうなので、明日の確認。
USBマスストレージ扱いの。
精度のいい記事を書けばいいのに、ゴミ情報デス。
どんなカメラを製作するのか決まってない。
ステレオカメラがもっともらしい。
真正面から素直にやることで、被写体の背景を切り抜くこととか出来るかもかなとか。
ギリギリ、S〇NYのデジカメをメモリースティックからmicroSDに出来そうなことが分かり、USBで接続し、デジタルフォトのマスストレージとして接続。
物理的につながっていると、アンマウントも出来ない。
modprobe等でUSBを切ってしまえないかと試みるがダメ。
USB接続したまま、カメラの電源を落とすと、PCから自動で消える。
Linuxの範疇じゃなくて、BIOSとかの電源管理とか。
ラズパイでは無理だろうから、困ったものだ。
要するに、ケーブル接続されたまま、カメラで撮影をし、Linux機の方にデータを持ってくる作業をする一連の作業がケーブル繋いだまま出来ないと。
USBの改造なんて無知なまま私的にしたくないし、バスパワーの給電機能で認知するのか、通信で機能するのか分からない。
lsusbするとデバイス名も表示されるんで、どうなのか分からぬ。
ただのスイッチなのですが。
簡潔に物理的に切ることを考えると、以下の製品。
まずはリバースエンジニアリング???
お恥ずかしながら。
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Linux機からは、カメラの内臓メモリを覗いて、ファイルが写真をコピーできることを確認。
プロパティでパーミッションを確認すると、権限なし。
普通に、リムーバブルディスクを接続して、リーダーの相性で読めない苦労に困ってた頃があったんで、この堅牢な、接続が切れないという構造に感心する…ただのアフォな自分。
恥ずかしい話、中学生向きの講座で、WEBカメラをラズパイに繋いで、OpenCVで写真を撮る作業をCで書いて(実際はサンプルプログラムを動かすだけ)の手順の方が、よっぽど簡素で、キレイだ。
ハードウェアの規格との格闘とか…醜いやり方です。
ちょこちょこ、やりたいけど、部品が、まだ届いてないので、イライラ。
