習作!古代遺跡/仮想(解体過程の愉しみ)壊れ逝く造形に道あり | ..あちゃ! no mic's

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SANTA no Mix

 
今日はエンボス加工。
で、凹ませて、化石としてメッセージを封じる。
製作過程は「うっきーおが屑」の蛇の和の数珠がベースなんで映像で、それも楽しめそうだけど、写真撮った後の解体作業も、壊れ朽ち果てる様子も、化石として表現できるんで、造形に深みが増すかも。
魂の奥行とか、自分には、まだ無理っぽいので、時系列で並べて、未来へ向かっていく造形的に。
ほん少しの前を照らすような望みがあるなら、次、行けると思うし…。
 
ポイントは、写真にわざと影を写し込んで、エンボスかけると、いい具合に地面が歪んでくれる。
 
恐竜の化石のつもり。
粗削りなんで、骨だけ抽出してやらないとな…とか。
 
フラクタル幾何学(マンデルブロー)に可能性大。
鹿馬系とか小動物とかたくさん潜んでいる感じ…盆栽の松の造形が森の中の表現に変わり、躍動している。
「塗り絵」として存在できると、見えたままのイメージを掘り出してこれるのかも。
 
火星のクレーター的な表現の中におが屑文明を置いてみた。
 
簡潔に終了!!!!
書きたいことは、たくさんあるけど、とりあえず手(筆???)を置くことにする。