GIMPでエッジ処理一回だけ。
…なんだけど、連続写真。
Linux機でイメージマジック「ImageMagick」一括変換したい…ところ。
「Gimp」でも出来るんだろうけど、自分で一枚ずつやっちる。
素の処理なんで、物珍しさもあって、今のところは納得。
グラフィック使い倒すとか、考えられない。
最先端って言っても、コマーシャル程度でしか観られない…し。
メタを語るなら、コンピュータのアートの中。
物理法則を超えて…バーチャルリアリティとか、リアルを突き進む現在。
そこの極論は資本の欲望のまま突き進むんだろうし、一人で出来る作業には思えない。
造形について自分の糸口は、「うっきー」からなんで、言い訳がましいけど、リアリズムの精神世界行くには、気持ちが希薄なんで、造形の中にある、からくり、手に触れて気付く偶然によって、救われる、希薄だが見晴らしのいいこと…理想でねじ伏せて埋め尽くすVRとかじゃなくて…諦めはつく…。
「2.x-Zigen」に期待なんだけど、当初思った、杭を打たない表現と、浮世絵のイメージとは、かけ離れてきた。
右脳全開なので、しばらく、このままを維持。
理性が許さないとか、理屈に整合を求めると、頭イガイガになりそうだ。
ストーリーの流れ(仮に制作するなら)を考えるなら、いたるところで、限界破裂状態…。
明日に期待!
