嬉し恥ずかし…自爆してたらゴメンナサイ。
特殊なエッジ抽出で、画像の加工をした。
この状況だと、特殊な効果で、エッジの発色が、極端だけけど。
おが屑のメタ造形は、とりあえず漢字で構成中。
将棋のような感じのモノ。
造形にルールがあるので、とりあえず、円(丸)と日(太陽)で「日の丸」造形。
美しい線の数は無限にありそうだけど、漢字(文字)は有限ですよね。
その表現も、おそらく。
なんとなくだけど、エッジ抽出が2階微分のイメージで(アフォ…です)、エッジ(曲線)は構成部品の中にしかないので、コンピュータが認識することは出来るんじゃないかと言うことをおぼろげに思うのです。
ルールを決めた造形であること。
それが人間の想像力で現実を超える(メタ・リアル)なのです。
AI(人工知能)の描いた絵を調べたのだけど、現状は、西洋世界のリアリズムと抽象性の間で困惑している迷える駄作だったわけです。
ワタシのAI(あい???うえを)は、人工知能じゃないわけです。
造形が定義された部品なので、コンピュータに直観的に理解できると思って…マス。
エッジの抽出で塗り絵は…「欠き染め」なるものを正月にやろうと思って、放置なんだけど、獣の毛は(鳥とか除く)黒から金髪までの、木のグラデーションの中で決まると思うのです。
なので、エッジを出した時点で…生物の顔認識が出来れば、塗り絵は簡単…一意に決まるほどの…妄想段階。
なんとなく、GIMPの「Script-Fu」と「Python-Fu」レベルで…なんですよ、本来、CGがどこまで発達しているのか知らぬのですが。
リアルな動物の質感をリアルにコンピュータが再現するようなこと…極端に言えば、モノクロフィルムに色を付ける作業とは明らかに違うもの。
背景を白にして、木地の色(「白」と「赤」と「黄」色の3色があり、それぞれ素材には適性があるのだけど、ここでは省略)と、黒のパーツで構成されたもの。
リアルな塗り絵をコンピュータにさせること。
人工知能(これの定義を解ってないけど)ではないこと。
間違ってたら、恥ずかしいけど、まま、過程なんで。
極端な話、以下のWEB上でのレゴの絵画のパターンが簡潔でいいのだろうか。
このレゴの絵から、ドット絵の要素を取り出すことは出来る。
ブロックの山の影を削ればいいのだろう。
同様に、粗削りなまま書くのは恥ずかしのだけど、微分的に、造形が定義されているので、それを積分する、CGのメッシュなんだし…画像処理とか思ったりする。
積分カメラ????
難しいことは言わなくても、特定の曲線、「円」と「日」のアールとか限定的だし、必ず積分で埋めるべき穴には杭が刺さっているという条件はある。
塗り絵の範疇で、理屈抜きの単純さ、杭を取り去るという作業と塗り絵で出来てしまう近似的手法。
奥行とか、エッジの数で近似できたりとか…パーツを重ねるのに、隙間がないと認識できないか…まま、おが屑の厚みは決まっているので、認識できるかと。
とにかく、おが屑のメタ造形が製作者の主観であるものに定義されたものなので、部品も定義されたものなので、コンピュータの論理レベルで、迷いなく仕上げられそうという、かなり楽観的に見晴らしのいいこと…だと、思っちるんだけど…ちょい無理とは思わないオラー。
以下の絵では、円に打った杭がそのまま造形として美しいことの可能性も示してくれた…けど。
漫画カメラなんて言っちゅうたけど…。
まま、記事に書き出したうえで、じっくり、ゆっくり考察してみたい。
簡潔に言うと、。新幹線の流線型を職人が手で打ち出すんじゃんくて、車のボディラインをプレス機が決め打ちするんじゃなくて、利用者が、気に入った線を現実のおが屑メッシュに刻んで固定して、皮を貼って出来上がりって感じの…。現実だと、皮(フィルム)を張った車ってバットマンカーみたいに見えるかもだけど。
現実のCGが、どこまで発達してるのか知らぬので、注意…デス。
着想は得たので、時代遅れでも、派生して追い越すことも出来るだろうし。





