追記20221122
職人じゃないので、かんな屑での製作は、中断しています、
レーザー加工機で、化粧合板を切り出すのが、最善だと、思って、います、
https://ameblo.jp/math-physics/theme-10117571966.html
元記事、
潜在意識の方々にご協力いただきまして…ありがとうございます!
オカルトはいかないので、どうかご安心を。
解放した、羽根の(はじめと書いた書き終わりには可能性があるのだが、自由の表現)だとすれば、この羽を閉じるということは、プロペラの死を意味するのか?
否、レーキと言えばいいのか、落ち葉をかき集める道具。
スーツの襟だと思えば、単純に敗戦時、下手だけど、田舎者が、中島→富士/&三菱、民芸との結びつきってあったのかとか。
以下、レーキとしての羽の表現。
竹細工とか、文化的なもの、見下してる。
図鑑とか…欲望の塊か? この執着心???
ど素人が入れ込んでマス…。
以下のもの。
消えゆく民芸を考えるとき、産業機械とか、関係する表現とか。
とにかく、言葉の文化と同じように、道具も根深く生活に入り込んでいる(どーかな?)こと。
振り返る時、古き、自分的な昭和のこと。
タケコプターじゃなくて。
ただのプロペラでもない。
もっと根深く表現は緻密なところ。
生活様式に入り込んでくる。
自分的に、この今回の小さなプロペラに笛(ホイッスル)を付けて、便所の臭突とか、送りファン系のもので、風を送り、回してみようかなと思い始めた。
臭突は中空なので、風冷の吸気口に似ているし。
回すにはもっと軽量化しないとだめかもしれないし、何か最適な解をそこに求めたい…な。
便所はあんまりかもだけど、おが屑が臭い作業なだけに、相性はいいのかな。
この国特有ってのが、面白いのかな。
まま、こうやって書いておけば、いつでも振り返れるので。。。
あつかましくってゴメンナサイ。
正月、三が日、過ぎてしまいました。
逆浦島効果?
否、ただ、ワタシが遅れていただけなのです…ね。




