追記20221221
頭、逝かれてたの、気を取り戻して、、
レーザー加工機で切り出し予定のパーツ、
断面にかんな屑を貼り付けると、元記事の写真のような、質感は得られると思います、
追記20221216
追記20221122
職人じゃないので、かんな屑での製作は、中断しています、
レーザー加工機で、化粧合板を切り出すのが、最善だと、思って、います、
https://ameblo.jp/math-physics/theme-10117571966.html
元記事、
まあ、なんてことないです。
円満…円が滲んでる感じ。
この辺はいろいろ表現が多様だし、数珠とかの模写に関係してくる…こと。
いろんなこと思う人がそれぞれ。。。
思ったままで、この簡単な技術で思ったように出来ると思うんです。
盆栽には手を出したくないけど、その技術とか重要なところです。
「BONSAI」海外の人がやる盆栽は、一線を画しているので…限度を知らない…まさに革命でも起こる国からなんでしょうか?
切り株と、木の節とか、まんま、ダボ材に充てたり…超素朴な感じ…それが、うねってたり。
今のところ、自分は、はじめ(一)の線だけで表現を探ろうと思ってるけど、頭はひとつなので悔しい気分。
以下、湯呑の水面にに映った月なのか…今のところは太陽だ。
次回は月なのか…。
だいぶん、いい線が出るようにはなったがピンボケ。
おが屑に継ぎ目があったりする…継ぎは、おそらく革細工と同じように、剃刀でテーパー付ける…木目が合わないぞぉ!
円満なので、同じ方向にねじることが出来る。
ねじる…なので、明朝体で、止めひとつ、円満のコブでネジが出来そうな気はする…ホントか?
まま、手に取って確かめるし。
反対ねじ込み。
ここからのアングルはねじりが分かりやすい。
反対ねじり。
この性質なので、直線と円は同じものだとする…ユークリッド幾何学定義崩してかかるのか???
当方、アフォなもので。
いい線出てるつもりでも、貼り合せが汚いし、継ぎ目もマンマ。
まあ、腕を上げるのが目的なので。
家族円満…が近づくとブレているという。
ゴッホ流の歪みか。
なんか、占いとかで出てくる…タロット…もしかしたら西洋的に当たり前の造形なのか…誰か教えて…。
波板の継ぎ目は合うように製作したが、おが屑の貼り合わせで失敗。
一コマ落ちた…ガーネット付けると巨大な指輪になる…腕かよ…二の腕に???
まま、まとまれば、次、これを動画にするし、ここんとこは、数珠のデザインとかマンマなので、多様性を探りたい…ところ。

















