身の丈超えたこと偉そうに書き始めた…けど。
正月から、見て下さいと、言わんばかりの。
和製のコードバディが完成したとする、以下、飛躍。
潜在意識の皆様から教えを頂き、書いてます…オカルトはいかないので安心してください。
チェロ弾いてる人の指をみてビックリΣ(゚Д゚)。
指の先がカエルの手のようになってた。
水かきは付いてなかったのっで、まま。
素人的に張力、凄そうだなと。
指先にイボのようなタコ。
三味線的ウクレレでは、馬鹿にされるし奏者も居ないと…。
私的に、セルロースナノファイバーとりぐぱる考えると、平面(紙テープで印刷)積層印刷は誰かが実現するのだとは思う。
なんか、教えを乞うたままに書くと、文房具の修正テープのようなもので、昔のワードプロセッサのインクリボンの感じで、印刷するとか。
それをやるのにまず、骨は必要だから…薄いテープで製作した…レガシーワールド入るけど、カセットテープとカセットのデッキ(再生装置)のようなものを考える。
相対的にヘッドとテープ送りの動きが2軸の動きで…ニュートン流に放物線の運動…エクセルのグラフの動きでいい…次元落としたとか…ってルパン三世的にジゲン? の方がイケてるはずなのに…アフォ。
とにかく積層する。
おが屑なんかどうでもいいという人には、樹脂の中に…この際、ペットボトルを遠心運動で綿にして、扱いやすくしたものを、炉に入れて??? まま、骨に塗装のようなもので肉盛りしてやること。
それでは平面同士のツナギ合わせが出来ないので、接合面をエンジンの部品の面出しのように研磨する。
水晶振動子の研磨のようなものか…。
とにかく、カーボンファイバーでもいいから、三味線の形状を維持しつつ、スパーダー製の糸で、楽器を製作するって無理っぽいのか。
それは学者や知的なグループがプルジェクトを立ち上げてやるようなこと…なのか。
そもそも、蜘蛛の糸とか蚕の繭とか、タンパク質なら、パーマはあてられるのか???
それをググってみる…か。
スパイダー製の糸と、カーブのついた束で、表現される弦。
とにかく、ここで言いたいのは、テコを利用して、弦を押さえるってこと。
その時、コードバディが生きてくるようなやり方…とか。
コードバディから、棒がたくさん突き出ている様。
ビブラートってのも、下駄(コードバディ)がスライド(平行線の間隔は微妙に変わってしまうが)させられるので、個性的には仕上がらないか???
おそらく、弦を押さえ付けるのに、ピザを切るローラーナイフ???みたいな…機械動力のモーターのプーリーみたいな、溝を切ったローラーじゃダメなのか???
弦が切れると危なそうだとは思うけど。
それより、ギタープリンター(弦もギター本体も、それ一台でギターが製作できる優れもの)と言ったことがあるので、自動カンナなるのもが、おが屑をとりあえず基本に、炊飯ジャーのマイコンを改造したら小型染色機になるようなパターンで、カセットデッキで、プリンターが出来ないか、ウォークマンならぬワークマン…そもまま、労働者。
電気ヒーターをヘッドにして、波板を形成するもの…できたらウォークマンの大きさで。
考え中。
お正月に掻き回してすみません。
3Dプリンタは超えてないので、あっちの理想は凄いですね。
真似は出来ないけど、廃棄物となったカセットデッキの再利用とか、フロッピーディスクの再利用のアイデアと同じで、活かせたらなあとは思う。
