あいインカ帝国!抽象造形を機械化(文字の進化)古典的 | ..あちゃ! no mic's

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追記20221122

職人じゃないので、かんな屑での製作は、中断しています、

レーザー加工機で、化粧合板を切り出すのが、最善だと、思って、います、

3DCGで、デザインの最終チェックをしています、

 
以下のブログテーマ追加、コンピュータ上で、モディファイしていく、つもりです、

https://ameblo.jp/math-physics/theme-10117571966.html 

 

 

 

 

 
信じられないような雑な造形が、自画自賛の絵として、加工できました、
それだけですが、載せておきます、

 

 

 

元記事、

アンデス山脈のコンドル? はイメージとして合致。

ダヴィンチの鳥のイメージは直観的で、いつかドローンの様に、電子機器の軽量化で可能になるんだろう…自分的にはバッテリーを取っ払いたい野望が(笑)。

 

抽象的な表現、ここで文字というもので出来る飛躍について考えたいと思った。

まずは古典表現で、空を飛ぶにはプロペラがいる(滑空するだけの飛行機でなく)。

というので、文字文化をインカにあてるのは失礼だけど、仮想の文字を持った文明の空への飛躍をイメージしてみた。

フライフィッシングで、男が疑似餌で魚を釣るのを見ていて、女心に草花の花で釣ってやるわって感じの気持ち?

 

 

プロペラの羽根。

机上の文字を実態に現す。

イメージは、原子核の周りを電子が存在するイメージ。

波を自分の今持ち得る技能で表現…まだ、表現力がないのです。

 

こうしたら、見えてしまいますね。

王様の顔にしか見えない(ってかエジプト?)舟が波の上を進んでいるところ。

風と海面の波を表現。

 

答えは孔雀の羽根…なんだろう…量子論(私的に支持は出来ないが)で語られる波の表現になるんだろう。

で、どんな形のプロペラ???

 

これを力学的に推進力に使う…のか?

 

文字じゃない…ってか…抽象的な文字のデザインについて考える。

とにかく、プロペラに鳥の羽根のイメージは無しにしたかったんで…ダヴィンチの螺旋のプロペラじゃないもの。

 

以下のイメージから抜け出したいがために…。

 

量子論もしくはそれを超えるイメージのプロペラ…ジェット機とかみるとまんま、なんだろうけど。