追記20221210
「踊る化け下駄」更新、
瞬足、目指して、地面の感覚が、足に伝わる、下駄、、
怪我しないなら、個性で、許せる、下駄スキー、状態、
追記20221122
職人じゃないので、かんな屑での製作は、中断しています、
レーザー加工機で、化粧合板を切り出すのが、最善だと、思って、います、
https://ameblo.jp/math-physics/theme-10117571966.html
元記事、
柔らかい機械について、パスタ風らめーん構造おが屑で自由に形成できれば、その応力を利用して、柔軟な人間にやさしい、機械(ロボット)が製作できると思った。
ロボットについての考察や飛躍は産業革命以来かそれ以前から語りつくされてきたはずだけれど、木という表現に自分なりの可能性を見つけた今、自分の手のひらの中で起こる不思議な出来事に神秘性を感じるのです。
まだまだ考察が甘いので、何とも言えない状況ですが、考える過程でいろいろ見過ごしてきたことを後悔している自分が居るので、もっとシビアなところに、表現の可能性が隠れてるんだと強く思っている(地方の田舎者が成すには大げさなくらいがいい…カッコはつかない)。
可能性として、以下。
足エックス(Asi-X)…アシックスの謎が解けた(笑)。
これを下駄というには問題がたくさんあるだろうが、表現に可能性を感じている(ってか先に進めか???)。
江戸の小粋な…とはいかないけど。
ヒューマノイドロボットの可能性とか。
空圧制御でボールを使用した、最軽量のロボット。
水の中でもオッケーよ、みたいな。
こんなもので何が出来るのか…表現の在り方について、現時点での最適案を次回のブログに書こうと思う。
骨が美しくない現在。
洗練とかいうと、まだまだ余地はある…ってかダメ出し多すぎて困る。
ブラインドカーテンじゃなくって???
南京玉すだれの中国逆輸入になっちうかも(大変だあ)???
つまらん。
正月なん、忘れチュー!
余興じゃなくてメインで、以下動画、何とかならないか(芸を磨くこと出来るか)。
トヨダ自動織機の博物館視察に行きたい…。
見たまま刷り込まれるより、以下動画で、何かしらのインパクトを求めたい。
(^^♪はてさて、南京玉すだれ)。
自動織機の出来上がり。
って、ブラインドのギターボディのスライド部分、葦とか、すだれの部品使った方がいいか。
って、織機にすだれの製造方法とか内包されてるはずだし。
飛躍が大きくなってきたので、現実とかい離が大きくなり過ぎない程度に、実体のある部部をいい具合には埋めていくつもり。













