なんか、呑気に蟹工船には乗れないだろうから(厳しいですよヲタクさん…とか)…神がかり的なボケをかましてることに気が付く。
上、画像、光の3原色と電磁波の可視化模型と光の偏光的イメージとすれば、納得いく。
信仰心のないまま、自分を取り囲む大きな存在の中で動かされている(試されてるんじゃないかとか思う気持ち)、なんか怪しくもあり危険な感じ…何やっても完成させないくせに、思うことは大げさだし。
でも、乞食から始めるような着想。
日雇い労働者から始めるとか、なんか、そんな発想…。
苦役列車的なところ読めない自分。
おが屑をタダで配って、何かを製作してもらって、コンテスト開いて、作品をタダでふんだくるとか…対価は払えない自分…お教室なんて不可能です…し。
大変だと思う。
自分のアイデアが乏しいだけに、誰かの表現って、ためにはなる…んだろう。
雑貨屋さんの苦労とか知らないから、まあ、無理っす。
移民や難民のこと…自分は接することはできない…けど、手仕事って、故郷に二度と帰ることはないという決心があるとその国の言葉は覚える…自分は年末に暇こいてるんだけど。。。
まま、言えた口じゃない。
素直に電磁波可視化のモデルで、笛を配置して、高速で移り行くイメージとかでいいのかと。
でも、イメージで全部テンコ盛りって感じで構造上は問題だし。
だからゲージツ崩れ( ̄∇ ̄;)ハッハッハで済めばいいんだけど。
うーん、頭はどうでもええから、とっとと手動かしてくれ!!!…とか(ちょい焦る)。
自己満ブログとか批判している誰かの記事とか見たけど、満足も出来できてるだけマシかなと自分をなだめているところ。
押しつけがましい記事でしたが、理解されたいより、書きたいという気持ちが大きいだけで。
