型のスポンジが汚れていたので、木部にそれが転写された(;'∀')。
理数系の人間の仕事ではない…。
ゲージカ的に、曲面表現の為に、カットする。
ガムテープに貼り付けける。
以下のようになる。
ボンドで、接合部をくっつける。
以下のような、ラインを表現したい。
自動かんなのおが屑が減ってて来たので(9㎜幅)、自分で鉋をひいた。
以下、6㎜幅、これくらいなら簡単に手で、切り出せる。
水に濡らして伸ばしたところ。
表面は、綺麗。
裏面は、ささくれている。
テキトーに何枚でも削れるけど…。
早速、木工ボンドで接着して型に入れた。
これでは、空気穴がないので乾燥に問題あったが。。。
数秒間とか部分的に電子レンジを使用しつつ。
三枚、波状のおが屑を形成した。
アールのつき方が、削った分、小さくなっているので、「割りばし」と8㎜の木工ダボがサイズぴったりだった。
別に今日は変わったこと無し。
一度に、いろんなこと同時に始めたので、報告、遅れ。
明日は、進化版の織物の木組登場か???















