鉛筆で打った目印が、塗料に透けている。
下地処理しなかったもので。。。
まず、木を切り出した。
太さは10㎜。
ぎりぎり電工ドリルのチャックに入った。
面取り。
ドリル回転させて、ヤスリで削るだけと思っていたが、木目の硬度の違いで削りムラが出来る。
職人じゃない自分的には、工具の固定をしっかりとしないといけないな。
スポンジを削りだした木片の半分に接着させる。
塗装後にするべきだけど鉛筆の芯で僅かな高さの違いを探し出して、段差が無いようにしておく(木の棒を確実にロックさせるため???)。
塗装した。
赤と青って、センスなかった。
人体模型の動脈と静脈のイメージだったけど…よく考えると、床屋の看板でこんな色の回ってるな。
で、アイロンパーマって感じだし'(爆)。
スポンジゴムを用意(長いもの)。
テキトーなんだけど、貼り始めを決める。
両面テープで止める。
出来るかどうかも分からないので参考にならないけど以下のよう。
10㎜の木片なので、10㎜間隔あけて、次を接着。
すべて接着すると、隙間に青い木片を挿入。
これは、新しく考えているおが屑加工の型なんだけど。
横から見るとこんな感じです。
果たしてうまくいくのか。
心配だけど、見切り発車で掲載してしまった。













