結論から言いますと、誰にでも出来る木工工作。
セレブにウケルノカ(ダセ~)。
ママさんの手軽なアート(造形)に使えそう。
1時間あれば出来る(おが屑の切り出しの方が時間かかる)
切り出した型(波板用目地材)では不完全かも。
6回電子レンジで打ち出すと、以下のようにヘタった。
当然のことながら、以下のように品質にばらつきがある。
バリ取りは、そっちのけで、舟を編む?
うーん、イマイチ。
以下のように並べた、イマイチ。
実は、おが屑(スライスした木材)、ベビースターラーメンのように、失敗した切れ端。
本当の屑だったんで、継ぎ目がある。
で、これを隠すために、以下の棒。
ってか、これがグルーガンのスティックなら、さらにプレスして、曲面造形が可能かも???
完成!
これで、小物雑貨は、ほとんど可能ですね。
私的には、レーザーピックアップのサイレントギター(MIDIギター)のボディのサイドに持ってくる?
普通のギターにするにはかなり、こもった音になりそうだけど。
ってか、丸棒が、笛のように見えるから、テルミンを内包させるか。
丸棒をアルミにしてみるとか(部分的になら重たくはないだろう)。
ミュージカルソー的テルミンをかっこよく決めたいところだけど、開発中なので無理。
今日の記事の内容は、パターンとして一つ、決まりだな。
大きなブレークスルー。












