今日のまとめ。
木を織らずに、あたかも、そうであるように差すという作業だけで出来るもの。
形成後の形状の定着に時間がかかる(ボンドが乾くまで待ち)。
以下の動画より、スムーズに作業ができるように精度を上げないといけない。
コンパクトにまとまる。
…ことを考えると、元祖チキンラーメン(インスタント)を思い出す。
理屈で考えると、スパゲティーのアルデンテ? みたく、形成された「おがくず」に霧吹きで濡らして、電子レンジにかけると、曲面を表現、出来る程度に柔らかくなるとか考えた(すぐに実験するには素材が少なすぎて出来ていない)。
一方で、無謀なことを考えていた。
粘土だけど、これが軟式テニスのボールだと思って。
椅子のクッションが出来ないかという…。
シリコーンでボール一個ごとに硬さが違うような感じ。
耐久性とかなさげなので、本当に出来るなら、認めるけどなってレベルか。
ってか、無謀なこと考えるなら、寝具の工学的な知識はないけど、介護用のベッドとか、コンプレッサーで、ボールに部分的にエアー入れて、床ずれ予防にならないかとか考える。
ってか、それやるんだったら、静音型のコンプレッサー開発しないと????
しつこく3連続おが屑内容。
以上、お騒がせ記事でした。





