リンゴで魚を釣りたいっチュー方が楽か?
ダイソーの100円のやつで、何かいいものないかを探した。
まず、湿式電池のコンパス・ピックアップをより安全にするために、観賞魚用のカルキ抜きを手に入れた。
硫酸ナトリウムで塩素を中和させるみたいだ。
サンポールにはアンモニアとかいろんな混ぜものしてあるので、魚用ってのは、安心できる。
濃度が問題だけど、何度も鉛筆削りに注入して、水が蒸発して濃縮できるなら、いいなかなと思って。
あとは、ケミカルライト…釣りに使うやつ。
釣り針(湿式ピックアップ)と釣り糸(ギター弦)と発光体(光ピックアップ)のイメージが強かったため。
固形物のカルキ抜き。
ピエゾ(圧電)素子みたいに、こいつを鉛筆削りの中に入れて、電池として電圧でないか。
ワケワカンナイケド、酸素発生剤、金魚鉢に入れるやつ。
色素増感太陽電池に電池を繋いだ時、電解液の電気分解の音が聞こえたので、どうにかしてみる。
でも、材料って何なのか書いていない。
中学の理科実験のレベルで解る物質なのか。
コンパスのワンタッチ針の先に、ハリス止(釣具)を取り付けてやると、ワンタッチ針を長持ちさせることが出来るかもしれない。
ギター弦の止めに使えないか(強度ないか)?
あと、炭素とアルミホイルとキッチンペーパーのピックアップの針に、釣り針を使うと合理的だと思った。
あと、カンケーないけど、衝動買い。
ラインテープ。
ホワイトボードに枠線を引くためのテープ。
これで、ラインを引き、鉛筆(カーボングラファイト)で塗りつぶすと、抵抗はあるけど、太陽電池製造装置の電極の引き出しとか、学研のアナログシンセに使えると思った。
以上、仕入れた。
メッキの進捗状況とか、湿式ピックアップの耐久試験とか、やろうと思っていたけど、まだ、改善の余地はたくさんありそうな。

