追記!
不安に思うことがある。
水だけで音が出る方法があるとすると、一度、やらかした、NGブログ記事と同じになりそうな。
コンパスで音を出すときに散々苦労したので、それはないと思うけど。
ニセ科学と言われるかもしれないリスクは残っている。
もっとシンプルに出来ると、証明されたら(電池電極間距離を縮めてをショートさせるとっていうのが自分の中では電極を電線で繋いだことに等しいって理解になっているから)トンデモになってしまう。
個性を追い求めるがあまりに、逸脱してしまっているかもしれない。
悲しいかな、エレキギターの歴史を知らんのだよ。
モズライトで「ベンチャーズ」で衝撃が走ったんだろうてところだけは認識している。
それ以前、エフェクターにドライとかウェットとかの設定があるところをみると、ウエットのピックアップがあったってことじゃないのか?
蓄音機の仕組みで調べても出てこないし、トランジスタの発明から以降ならなんとか認識できるけど。
針を木炭に刺し、ひん曲げてアルミに接触させた。
以下、音を出してみたが、酷い音。
流木に弦を張り、ボディもなしで、原始人の矢じりのように木炭が木の先にくくりつけてあるイメージ。
どうしようもない音だけど、スマホが普及した現在(壊れちゃいそうでそんな用途に使いたくないけど)原始人ギターをキャンプか何かでつくって(焚き火の炎で、光ピックアップも)演奏できたら?
望みはある…。